投稿された日記の一覧ページです。
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めちゃくちゃに負けを重ねた日でしたが、自分の中で何が悪かったのかを振り返ると、操作精度の低さ、危険な技の振り方(ニュートラルで相手の方へ振る空後、差し返しでも深めの差し込みでもないDA)、相手の技への対処法の間違い(フシギソウの葉っぱカッターやワニの王冠投げ)が顕著でした。ストックを先行しても待ちの姿勢が甘い。空後が出ていないから相手の差し込みに当たるなど、問題だらけでした。明日はどれだけ出来るか分かりませんが、今日の反省を頭に叩き込んで試合に臨みます。
こんにちは、万年レート1500のえるもです。スマブラを今期から始めて早4年が経ちました。いまだに飽きずにやっているのは自分がすごいのかこのゲームがすごいのか。とにかく今でも仕事の傍ら、地味にスマブラ続けている日々です。今回書きたいのは、「座標」と「タイミング」について。自分なりに考えてスマブラをしてきた中で、「画面を見る」という行動の際に主に意識すべきポイントが「座標」と「タイミング」であると思ったので、日記にしようと思いました。安定して勝ち続けるために必要なのことは、「勝つべくして勝つ」を繰り返す必要があります。たまたま勝った、だけでは安定もしないし上にもいかないということです。勝つべくして勝つには、画面を見て正しい情報処理をし、一つ一つの行動において、相手よりも最適解に近い回答を出し続ける必要があります。そのために画面を見て、まずは情報処理の土俵に乗る必要があるということです。そして、やみくもではなく、ちゃんと画面を見る戦いに到達できたとして、では何を見るのかという話ですが、自分の場合、「座標」と「タイミング」だということです。まずは座標について。差し合いや復帰阻止の場面で、自分の思った通りに技が当たらない場合、まずは座標を確認します。自分が選んだ技が相手に当たる位置で出されているかどうか。次にタイミングについて。座標の確認の次はタイミングを確認します。主に、技の判定や発生でこちらの技が潰されるなぁと思った時はタイミングを調整します。対応策としては、より早出しし相手を先に潰すか、技を出さずに後隙を狩るか。以上2点が、画面を見て戦う上でまず重要になる点だと感じています。レート1500の住人と化している自分ですが、この当たり前の行動ができていない人は多い(自分も含め)印象です。逆に1600安定なの鍵は、当たり前の行動を当たり前に継続することだとも思っています。それでは。
スマブラ初めて2年弱、コツコツやってようやくVIP入った。嬉しくて嬉しくて次のステップいくか!よしじゃあスマメイトやってみるか!ドキドキしながら登録をし、何戦かやってみた。勝てない、もう全然勝てない、自分が赤子のようだった。スマブラ始めたてのオンラインを思い出した。勝てるビジョンがまるで浮かばない。よくこんな負けて俺は続けてたなぁとスマブラを。そういや戦闘力三百万が目標だったけなぁと過去のことが走馬灯のように頭に浮かんだ。スマメイトもコツコツやっていこうかなと思う。あー勝ちたい。これいつ勝てるんだろう…
もうずっと日記すっぽかしてましたが久しぶりに書きます。これまでメイトをなんだかんだで間が開いても続けてはいましたが最近になってメンタル状態の管理と尊重って本当に大切なんだって思いました。それを知れたきっかけは私がレート1400台に行けだ後に地獄の連敗をして100以上を溶かしたことからでした。以前の私はバトル時にメンタルなんか気にしない、正直どうでもいいしそうも言ってらんないって思ってました。負け、ピンチ、劣性とかに本当に鈍感で気にしないでいられるならそれでいいですが実際のところ、大体の人は影響するし、揺らぎます。それぐらい私は自分のメンタルに関するをこと甘く見てたんですよね。そしてそれがちょっとでも崩れたらドミノ倒しみたいにどんどん崩れてくものでした…今はある程度は戻せたのの、それでもすんごく辛くて泣きそうなほどでした。また、〇〇連敗したら休憩入れるなり寝ろも徹底的に守らないとダメでした。ムキになって続けても本当にろくな事ないです。逆効果なのでなんとしてでもブレーキかけなきゃダメでした。なので、私は今後はそれを繰り返さないようにしないとなとも深く痛感しました。なんとしても最悪○○連敗したら休めだけは守ります。以前もそれで乱心しましたからね…そう思ったり考えたりするとドキドキプリキュアのマナやポケモンスカバイのネモってホントポジティブさと劣勢すぎても最後まで諦めずにいられるメンタルの頑丈さがすごいって思えます…特にネモはポケモンバトルに負けて悔しくても笑顔でいられ、すんごい楽しそうにしてるのでそこが私にはなくて羨ましいぐらいです…
先日、水の代わりに酒を飲みながらメイトを行ったところ、面白いぐらいタコ負けするという出来事を経験しました。そんなのあたりまえだろ!いい加減にしろ!との声も聞こえてきそうですが、そこを当たり前で終わらせてしまっては、奪われていったレートたちに天国で顔向けできません。そこで、酒飲みメイトの何がまずかったかを冷静に思考してみたところ、出た結論の一つは「つかみ、振りすぎじゃね?」でした。 僕が使うソラはいうてもつかみが強く、序盤はダメージソース、最終盤は寿命撃墜を狙える投げバとして使えます。中盤においても通れば有利な着地狩りの展開に持ち込めたりなど高リターンが望めるため、差し込みの選択肢の一つとしてかなり優秀な部類に入ると思います。 ですが、これらの優秀さはあくまで「つかみが通ったら」を前提としており、つかみ自体の通りやすさは正直めちゃくちゃ低いです。これを「リターンが高いから」という理由で通りやすいほかの差し込み択と同列に並べてしまっていたために、多く振りまくっていたつかみ自体に攻撃を合わせられ撃沈、ということが多々ありました。これに名前を付けるとしたら僕は「パチンコバイアス」と名付けるでしょうなぜならそもそもパチンコというものはそもそも確率論的には絶対に負けるように設定されておりそれは街に多くのパチンコ屋がひしめきいまだに無くなっていないことから明らかなのにもかかわらず一度の成功体験を覚えてしまううと何度も足しげく通ってしまう様に酷似しているからですそもそもパチンコなんて絶対に勝てるわけがないのは義務教育で確率論を学べばいくらでも分かると思うんですけどいまだにこれがなくならないのは義務教育の敗北というべきなんでしょうか0.2円パチンコでちびちび遊んで「いやこれは遊んでるだけだから依存してはいないから」などと宣う者のなんと多いことかでもそもそも我々スマブラプレイヤーも一度の勝利体験が忘れられず永遠にこんな苦しいゲームに何億時間も費やしている時点で同じ穴の狢なのかもしれない我々はお金の代わりに精神と人間性をどんどん消費してしまっているのかもしれない深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ ともかく、これらの経験からつかみという技を今一度整理してみよう、と思い立ちました。時間の都合でこの話はまた別の機会に譲りますが、少なくとも酒を飲みがらメイトをし、敗北を積み重ね涙を流したあの夜は無駄ではなかったということになります。一日ひとつだけ強くなる。ありがとうウメちゃん。スト6までゆっくり休んでくれ、俺は永遠に応援するよウメちゃん。結論:パチンコバイアスに気をつけよう! ちなみにですが酒飲みメイトの一番悪いところは「何で負けてるのかよくわからない」ところです。すべての反応が酒によって悪くなってるのに試合展開まで理解できなくなったら勝てるわけないだろ!いい加減にしろ!
凍った相手は回転しながら浮くが、攻撃を当てると即落下するため弱1で落としてから下スマ両当てみたいなことはできるなぜかバギを当てるとめっちゃ飛ぶ高火力の技を当てると氷解するが、氷解のしやすさは相手のダメージにも依存するよく使う氷解させやすい技:メラゾーマ、ベギラマ、イオ系☆バイキルトと相性◎☆復帰阻止に使える☆判定はかえん斬りに劣るがやや上も拾う☆MP消費もそこそこだが発生が速いためほぼノーリスクで振れる・こっちは根本当てでシールドブレイクしない【強い振り方】☆崖マヒャド凶悪テクニック崖の2Fに先端を当てると強制崖メテオで撃墜できる☆踏みつけ凍った相手の上でジャンプ連打し、踏みつけて復帰阻止踏みが好きな人がよくやる☆マヒャド斬り→下スマ密着で当てると前後で2度当てられる☆マヒャド斬り→上スマ1秒弱待ってから振ると当たりやすい会心が出たときの快感は半端じゃない☆マヒャド斬り→ザキザラキ言うまでもない コマンドに現れたら最優先で出したい☆メドローア凍った相手にメラゾーマを当てると確定で氷解するためバーストが確実に狙える【対策】・かえん斬りと違いガード安定(割れないため)・氷解後の行動で読み合いになることは少ないのでレバガチャで早めの氷解を
相手が技を振った後に下から仕掛けに行く意識で立ち回れば微有利は固い各ワザの振り方に個性が出やすいので一通りキャラ性能を理解したらあとは人読みとこっちの中距離の押し付けでどうにかなるとにかくコンボ始動となる空N二段目と下投げは特に拒否する【空N】二段目から火力を取ってくる二段目までしっかりガードしてから反撃に移ること高%では空N横スマや上スマなどが確定する「ことがある」くらいなのでしっかり回避入力しとけば抜けれる(実はこちらのホカホカ補正との兼ね合いもあるためきっちり確定させるのはかなり難しいらしい)【空上】カムイ【空後】ふわふわクラウド ガード安定【暴れと入れ込み】知ってれば攻略できるものが多い印象・下B癖が出やすい 入れ込むタイプなら横スマでお仕置きする・ガーキャン上B上Bそのものは空前で叩けるくらいの判定なので誘い打ちが有効・横B台下は台展開になるので注意ジャスガできると尚良し 癖が読めなければ付き合う必要なし・内回避やたら多い気がする・空下変態しか振らない技 下スマくらいは反確でいけると思う【スマッシュ】反確なし【攻め時】崖上がりは空上上がりや横B上がりに警戒しておけば他はさほどでもないファイガからのDAはヒット未確認で入れ込む個体が多いので引き空前が有効サンダガは発生を確認したら一気に近づく(ガードで固まるのはもったいない)【守り】バギクロス復帰中心で良い崖掴まりに下スマが当たるのはまだバレてないみたい
連敗続きで心が折れかけたので今日はやめました…連敗から脱出しようとしていつも通りの動きが出来てない、変な暴れをしてそれをしっかり咎められる。急降下が中々出てないのもオンライン関係なく操作が上手くいってない…。数を重ねて強くなるしかないのでじっくり取り組みます。復帰阻止ももう少し空前の横軸合わせを上手く出来るようにしたい。
皆様おはようございます、こんにちは、こんばんは自称コントローラー収集家です。早速ですが、今巷で話題のProGCCと呼ばれる側はプロコンなのですが基盤がGC仕様になり、はね戻りが起こらず、しかも有線接続で遅延もGCコンとほぼ同じであるというプロコンユーザー歓喜の商品を実際に購入してみたので使用感などをお伝えしていきます。(長くなりそうなので2個ぐらいに分けると思います。ご了承ください。) (あとProGCCは基盤となっておりそれを交換して使用するような感じなのですがそこの組み立てなどは省かせて頂きます。)使用感ほぼプロコンの仕様と変わらないがキーコン設定ではGCコン扱いになっている。それもあり基板上R、LボタンがGCコンでいうZボタンに統一されているため普段プロコンでこの2つを使っているというユーザーは要注意。(要するにZR、ZLがGCコンでいうL、RになりL、RボタンがZに統一)気になる点が2つ程1つめは、スマブラ上で確認出来る範囲でははね戻りは確認が出来ないが、Switchのスティック補正の所で見てみると左に弾いた時のみはね戻りのような操作が見られるのでそこが気になった点。 (仕様、もしくは基盤によって差があるかもしれないが購入を考えている方はそこも加味した方がいいと思われる)2つめは、プロコンユーザーに凄く聞きたいことなのだが咄嗟のダッシュ攻撃(DA)が出にくい点。これはプロコン元々の仕様なのか、はたまたこのコントローラーの仕様なのか謎が深まるばかりです。ざっとこのような使用感になっておりますのでまた何か気になる事があればコメントお待ちしております。検証できる範囲でしたら検証致します。では良いスマブラライフを...
そこら辺やってた奴とかいねーの⁉️足跡見たけど知らねー奴しかペタしてこんぞ😂なんだみんな丸くなってapexでもやってんのか⁉️誰でもいいからコメントしてこいよ✋Xとかやってた奴とかさ✋パズドラかグラセフやってる奴とかもいねーの⁉️コメントしてくれや✋てか日記の文字数とかめんどくさすぎやろ✋(笑)またフィリップとかそこらへんの配信者ボコせば認知度増えんのか⁉️
14年ぶりにこのスマブラに戻ってきたぜ‼️戦場の竜巻ワルサー‼️でYouTube登録宜しくな👍X時代の奴等、元気にしてんのか⁉️てか俺の事分かる奴いんのか⁉️😅いだてん‼️とかオアシス‼️とかチャラ男‼️とかまだやってんのか⁉️てか日記投稿出来ねーんだけどなんなんこれ⁉️グラセフやってる奴とかいねーの⁉️
某Z氏「オンとオフは全然違うから!」 「今のオフなら確認できてたな〜」2021年俺「うっわまた言い訳してるよ。プレイめっちゃ上手いのになんでこんな言い訳してるんだろ…」2022年俺「ごめんなさいZさん。オンとオフは全く違います。めちゃくちゃ確認できます。崖の展開おもしろいです。」 これは、私がスマブラオンライン勢からオフライン勢にたった一年で染まってしまうお話。 まずは自己紹介を。私の名前ははるっち。どこにでもいるスマブラが大好きな大学生です。大学進学と同時に始めた1人暮らしのお供としてSwitchとスマブラを買ったのが始まり。それが2020年の頃だった 使用キャラはDLC第1段のイケメン枠「テリー・ボガード」。異論は認めない 突然だがみなさんはスマブラのガチ対戦をオフラインでやったことはあるだろうか。私も今となっては沢山のオフシーンに足を運びオフ対戦を楽しんでいるが、2020年の私はほとんどオンラインのVIPマッチや専用部屋でスマブラの1on1を楽しんでいた。もちろん当時は某ウイルスの影響でオフイベントはほとんどなかったが、友人と一緒に家でスマブラをする機会はあった。 まぁ、友人はスマブラをまじめにやってはいないので(というかこれが普通)私が手加減したりアイテム乱闘で遊んだりするのがほとんどだったが… そういうわけで2020年、私はオフ対戦をまったくやってこなかった。というより、オンライン対戦で満足していた。スマブラ配信者も多く、環境にはまったく困っていなかったのだ。 しかし、オフシーンに触れる機会はすぐ訪れる。私は1人暮らしで宮崎に住んでいるのだが、宮崎のスマブラオフを運営している「てげブラ」が2020年の12月頃に小規模のオフ対戦会を開いてくださった。その告知がツイッターで私のもとにも届き、せっかくの機会だし参加してみようと思い参加をした。 この対戦会で私はオンラインとオフラインの圧倒的な違いを……感じなかった 別に普段と変わらない強さ。VIPマッチと同じくらい勝率はいい。1人得意だと思ってたデイジーにボコボコにされてしまったが単にこの人が強いのだろうと思っていた。なんならその人以外には勝ち越していた覚えがある。 当時相当嫌われていたテリーを使っていた私。よく配信のコメントで「オンラインキャラだからオフだと弱いからなぁ」と嫌味を言われることが多かったが、そんなことないやんと思う1日だった。 もちろん、今回の対戦会の人たちは全員いい人で楽しい対戦会だったな。また行きたいなと感じる1日でもあった。 そして2021年になり、ウイルスも少し落ち着き、世界でスマブラオフシーンも増えてきて興味が湧いていた。湧いてはいたが2020年の初オフの印象から、さほどオンと変わらない人の顔を見ながらガチ対戦ができるとだけのイメージだった。そのころにオフで有名なプロゲーマーZ氏の存在を知りYouTubeの切り抜きを見る機会がふえた。「オンとオフは違う!」 彼はそんなことをよく口にしていた。言い訳だ。私はそう思っていた。理論上たしかにオンとオフは遅延の差がありキャラの動かし方が違うのはわかる。だがたった数フレームの違いがそこまで影響があると思っていなかった。 そんなことを思っていた矢先、昨年対戦会を開いてくれた「てげブラ」さんが対戦会ではなく大会を開くことを告知してきた。あの対戦会からオフシーンに触れなかったので久しぶりに参加を決意。そしてオンとオフに違いはないことの再確認をしにいった。 大会の前日、なんと「てげブラ」さんは前日強化合宿という名の対戦会を設けてくれていた。試合ができるないいなと思い、もちろん参加。しかしそこである違和感に襲われた 「あれ?動かない…?急降下がでない…?あれぇ…」 キャラコンが不安定になっていた。強化合宿の前日のVIPマッチは普段通りできていた。何かがおかしい。オフの方が動かしにくいじゃないか。それもそのはず、前回の対戦会の私のスマブラ歴は約半年。あれから1年以上オンラインをやっていたのだ。完全に私のキャラコンはオンライン仕様になっていた。 その日初めて気づいたオンとオフはの違い。そして昼休憩を挟んだ後からのフリーでようやくオフに慣れてきた。すると新たな違和感が襲う「なんかみんな…ジャスガうめぇな…崖もなかなか上がれないな…」 私レベルの VIP帯では技の擦り合い。どっちが先にコンボ始動技を当てるかのゲームだったと今は感じる。それがオフでは通用せずリスクリターンを全員がしっかり考えて戦っていた。有利なターンを絶対に逃さない。逃しても細かい場面で着実にまた有利展開を取っていく。VIPマッチとの違いを痛感した私は明日の本戦が不安になった。 そして翌日の本戦。私は会場に来て驚いた。タミスマやスマブラ動画で見たことある強豪スマブラーが多く参加していたことに気づいたのだ。レート2000も中にはいる。こんな中で私は戦えるのか不安だった。 予選はなんとか1位抜け。前日の対戦会に出てオフ慣れしていて本当によかったと思う。そしてAクラストーナメントが始まった。1、2と順調に勝ち進めていたが3試合目くらいのときに「配信台」というものに呼ばれた。実際にYouTubeで試合を生放送される例のアレだ。まさかオフ大会1発目で配信台とは思ってもいなかった。相手は誰だと緊張していると見たことある顔が現れた。1年前の対戦会で私をボコボコにしてくたデイジー使いの人だった。「あぁ、こういうこともあるんだな…」 私は感動していた。1年前のリベンジができる機会がこんな熱い形で実現するとは思ってもいなかった。私がオフ大会にハマったきっかけは間違いなくこの場面だろう。結果は1-2で負け。3試合目で完全に動きを把握された感じだった。 私はここで終わりか。まぁまぁな結果かな。と思っていたがスマブラの大会はダブルエリミネーション方式。一回までの負けは許されるのだ。高校の部活で剣道部をしていた私は一度でも負けたら終わりの大会ばっかりだったのでとても新鮮だった。次の相手は誰かな…そう思って待っていると「はるっちさーん。配信台でーす」 またかよ!!そして相手はレート2000の麺ロックマン使い。結果はボロ負け0-2。私の初めてのオフ大会はベスト6という結果になった。まぁまぁ健闘したほうではないかと自分を褒めながら帰宅した。 そのオフ大会から私はオフシーンにどっぷりハマった。今までオンラインで顔もわからない初めましての人とばっかり試合をしていた私にとって刺激が強すぎた。もっとオフに。九州のオフ大会はないか。肥後ブラ?九龍?なんでもいきます!うおおおお!!そうして私の2022年はオフスマブラ一色のような1年になった。 スマブラのオフイベントはとても有意義な時間になると分かっていただけただろうか?現在2023年でこれからのスマブラオフシーンはもっと熱くなると私は感じている。きっと調べてみると意外なところにスマブラオフができる場所があるかもしれない。オンラインも悪くはないがオフでしか味わえないあの独特な雰囲気、緊張感を是非味わっていただきたいと私は思う。 ちなみにオフ勢になった私はオンをサボりまくりスマメイトで一時期沼ってしまったのでハマりすぎには注意したほうがいいぞ
【宣伝】スマブラ通話勢ロビー、2023年1月の接続者数履歴(0)
「通話スマブラの場」を設置して、ほぼ毎日、通話をしながら各種ゲーム対戦や雑談等をしています。(14年前から設置)どなたでも、気軽にロビー通話に接続参加してください。初対面OK。また、初対面の人が通話対戦に参加しやすくする目的で、毎週土曜13時~、通話スマブラ対戦会(@スマメイト)も行っています。―――――【2023年1月ロビー】・のべ通話接続者数:255人 (平均8.2人/日)・内容(プレイ頻度順うろ覚え):スマブラSP、麻雀、原神、DBTB、他・2023年1月の通話接続者一覧:mmnga、いそたく、いっけん、こーちゃん、古森霧、じっと、suke、DoubleA、ティズ、toriketu、ドルソン、ハイネ、フィー桜、モーリー、もりりん、らない、レアルタ、他2名―――――・スマブラ通話勢ロビーの説明書http://smalobby.blog.fc2.com/・ロビーtwitterアカウント(接続者数履歴)https://twitter.com/mmnga_・過去の通話スマブラ対戦会まとめ動画https://www.youtube.com/user/mmnga34/
長らくレート1700に辿り着けず、1600帯にもいけなくて、停滞していた。しかし、ここ数日は安定して1600帯でやれていて、1700に届くことも増えた。調子の良し悪しもあるだろうけど、明確に成長した点がある。それは立ち回りにダッシュガードを取り入れたことだ。これまでは地上の差し合いが苦手なのと、ヨッシーのダッシュガードはあまり強くない(走行移行フレームが長いから)っていう一般論を意識しすぎて、セットのなかで1回も振らないことすらあった。しかし、何度かオフに行くなかで、みんなダッシュガードしてるからなんとなく真似してやってみたら、明らかにダッシュガードが正解になる状況があると気がついた。特に、飛び道具やリーチの長い強い技をもつキャラにはよく効く。当たり前ではあるのだけど、やってみて実感できると立ち回りに取り入れやすい。相手に近づく手段が増えたことで、苦手な中距離のジリジリした差し合いから、得意な近距離の読み合いに持ち込める回数が明確に増えたように思う。
ちょっとしばらくメイトやってなくて6戦くらいしかやらなかったけど、それでも勝ちが続くと楽しくなる。GCコンがちょっと反応が悪くなってるのか急降下とか小ジャンプがなかなか思い通りに出なかった。何となくで技を振るのを少しだけ減らす事が出来てるのでこの調子で行きたい。理想は空後をガードさせてこちら側に有利な展開を作る。これが基本なのは間違いないので、如何に相手に空後の間合いに入れさせるかを考える。ステップで相手を揺さぶる、横強をガードさせるetc…崖上がりが正直下手になってきてるので何とかしないといけない。八刀一閃をガードさせられるならまだしもそもそも当たらない間合いにいる相手に振るのは本当にやめた方がいい。基本の崖上がり択を主軸にして崖離し何某はあんまり擦りすぎないように。
箇条書きで負けた原因と改善をざっくり振り返る・相手のターンを早く終わらせようとして焦った結果、差し込み一辺倒になった→こちらのターンに持ち込むのも大事だが、まずはニュートラルに戻すことに専念する・着地が空下か下Bばっかり→結果、後隙ばかり狩られてるから、降下のタイミングを意識的にずらす・ガーキャン上Bが間に合ってない→別の択を用意するのもいいが、間に合わないと判断できるなら相手との距離を取る・緊張していた→元々プレッシャーに弱いし、初めてで浮き足立つのは仕方ない。とはいえ、日頃からフリー戦等をレート戦と仮定することを意識付ける→空いた時間にイメトレする→脱力を意識する・眠い→11時に寝る。この日記書いてる時点で1時になりそうなのは内緒。とりあえずこれくらいかな。合ってるかどうかは別にしても、まずは寝よう。睡眠って、なんやかんや重要だと思うし。
クルールの下投げからの追撃についてトレモで調べてみたCPUマリオの動きを「逃げる」に設定すると絶妙な遅さでレバガチャしてくれるレバガチャ速度が普通の相手ならプラス20%で考えるとちょうどいい①下投げダッシュ上スマ上位勢が一番使っている追撃メリット:吹っ飛ばし最強デメリット:ミスってその場上スマになると悲惨埋まっている相手に当たらない検証結果:80%からヒット 90%から撃墜 火力26%上位勢が一番使ってる連携だから強いのは間違いない上スマで倒せば次の下投げでレバガチャためらってくれて横スマ入る入力が難しいからトレモ必須90%からはこれ一択②下投げ上強自分が一番使っている追撃メリット:絶対にミスらないデメリット:倒せない検証結果:80%からヒット(70%からカス当てヒット) 145%から撃墜(崖端105%) 火力21%ダッシュ上スマとヒットする%が同じなのは衝撃だった上強が思ったより遅かった上投げより火力高くて崖展開にもなるから上スマで倒せない%ならあり崖端なら上スマよりいい可能性もあるそもそも上強つなげるくらいならつかむ必要がなさそう③下投げDA上位勢がよく使っている追撃メリット:めちゃくちゃ飛ぶデメリット:ミスって横強になる検証結果:100%からヒット 135%から撃墜(崖端95%) 火力24%崖端で撃墜狙うならレバガチャ速い人以外倒せる速い人は上強で対応④下投げ弱ループ実用性不明メリット:たのしい ダッシュつかみに繋げば崖端まで運べる相手が疲れて次の下投げの埋め時間が長くなるデメリット:つかみが余裕で非確定 埋まっている相手にキャラ限で当たらない(マリオなどの短足キャラ)検証結果:100%からヒット 火力9%レバガチャ速い人に意表を突くのはあり130%ステージ中央から運んで139%にしてDADA上強であと一歩倒せない状況はかなり多いから使えるはず90%でループから横スマもありさすがに2回目までレバガチャ徹底できる人はいないと思う⑤下投げ横スマ上スマ警戒でレバガチャしない相手に刺さる裏択検証結果:85%から撃墜上スマを警戒させないと始まらない全力でレバガチャしても上スマを避けられない%になって初めて択になることを忘れてはならない⑥下投げ空上上スマと似た役割メリット:上スマよりローリスクデメリット:埋まっている相手に当たらない検証結果:70%からヒット 125%から撃墜 火力20%埋まっている相手に当たらない上に撃墜もそこまで強くない使う意味が見いだせない⑦下投げ横強アプデ前クルールの主力撃墜メリット:絶対にミスらないデメリット:倒せない検証結果:115%からヒット 140%から撃墜 火力19%遅すぎて実戦だと使い物にならないDAの完全下位互換であることが判明⑧上投げ160%から撃墜 小戦場の台上で140%から撃墜 火力19%撃墜狙いなら下投げDAか後ろ投げの方がいい投げ単発20%は面白いけど正直見た目がかわいいだけ後隙が大きすぎて着地狩りも不可能だから崖外に出す投げを選びたい⑨後ろ投げ170から撃墜(崖端105%) 火力13%復帰阻止で倒しきれるなら後ろ投げ無理そうなら下投げダッシュ上スマ⑩前投げ火力12%~10%限定で前投げDA30%コンボ以外で前投げしないといけないような状況を作る時点でダメつかみを振るべきではないこれらを踏まえた投げと追撃選択あくまでも一つの例相手キャラ、レバガチャの速さ依存0%~10% 前投げDA10%~80% つかまないほうがいい クルールのつかみはガードを崩す役割で使うべきではない80%~100% 下投げダッシュ上スマ100%~120% 下投げダッシュ上スマ、後ろ投げ、下投げDA、下投げ上強、下投げ横スマ120%~ 下投げ弱ループ、下投げDA、後ろ投げ調べる前と比べて下投げダッシュ上スマの評価が上がって下投げ上強と上投げの評価が下がったトレモ頑張ります