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【宣伝】スマブラ通話勢ロビー、2021年12月の接続者数履歴(0)
「通話スマブラの場」を設置して、ほぼ毎日、通話をしながら各種ゲーム対戦や雑談等をしています。(12年前から設置)どなたでも、気軽にロビー通話に接続参加してください。初対面OK。また、初対面の人が通話対戦に参加しやすくする目的で、毎週土曜13時~、通話スマブラ対戦会(@スマメイト)も行っています。―――――【2021年12月ロビー】・のべ通話接続者数:264人 (平均8.5人/日)・内容(プレイ頻度順うろ覚え):スマブラSP、ウマ娘、原神、LoL、MtGA、麻雀、コードネーム、カタン、Transformice・2021年12月の通話接続者一覧:mmnga、あざらし、あるゑ、いそたく、いっけん、카미、げきでん、こーちゃん、古森霧、DoubleA、ティズ、toriketu、ドルソン、鈍足の吉田、ハイネ、ハンター、ばよねた、ふぁゐる、フィー桜、ぽぽんた、まいこー、モーリー、molybdn、もりりん、らない、レアルタ、他2名―――――・スマブラ通話勢ロビーの説明書http://smalobby.blog.fc2.com/・ロビーtwitterアカウント(接続者数履歴)https://twitter.com/mmnga_・過去の通話スマブラ対戦会まとめ動画https://www.youtube.com/user/mmnga34/videos
リーチが短いキャラ(マリオ、ネス等)引き空Nや引き下B・NBで待ち気味に戦っていく差し込むとき(空Nを当てたい時)斜め上から相手の頭に当てるように当てるのを意識リーチが長いキャラ(セフィロス等)空Nで差し込みに行っても引いて対処されやすい。相手が引いたのを見たら空Nで差し込むのをやめてジャンプ下bに変える(上からコマを落とす感じ)か相手の技の届かない位置に着地しNBを撃つ。飛び道具キャラ(ヤングリンク等)相手がジャンプして飛び道具をうっているときにコマ撃つのは大体悪手になることが多いのでやめる。相手の飛び道具にビームを合わせることを意識。接近したと感じたら引かずに下強擦ったりジャンプを空Nで狩る中距離キャラ(ガノン、ミェンミェン等)ガード主体に接近戦に持ち込む。相手がジャンプしたら狩ろうとしないでガードをずっと張ってればいい。ジャンプしなかったら下強や掴みでガードを崩す。大体近距離でガード貼ってれば相手側からするとやることがないのでかてる。遠距離戦でもビームがあるのでロボ側に分があるがコマを消されながら中距離に持ち込まれるとこちらがキツイので基本近距離戦に持ち込んだ方がいい。
スマメイト初挑戦の私が4日間でレート1359まで落ちながら見た景色の話と、「ワニつよくね?」って思ってしまった話(0)
ワニはつよい。よろしくお願いしますプレイヤー日記2回目の投稿にして最悪の書き出しから始まった感が否めないが、ひとまず私は3日前からようやく始めたスマメイトの第一シーズンを終えた。当然まだまだ戦いたい気持ちはあるのだが、なにぶん未承認アカウントは1日5戦しかできないので終わるしかない。結論から言うと、5勝15敗で1359でフィニッシュ。自分の弱さを実感した4日間だった。新鮮な気持ちを忘れないうちに、17期から挑戦するか迷っている同輩たちに向けてはスマメイトへの招待状として、スマメイトの先輩方に向けては新参者の感想文として、この4日間の感想を記してみようと思う。あとはもちろん未来の自分に向けて、備忘録として。レート1500は強いねって話さんざん語られつくした話題で私が感想を再生産するまでもないとは思うが、やはり「スマメイトレート1500」は強かった。体験してみるとまた違うね。強いとは聞いていたが、善戦できることもなく、本当に為す術なしという感じで負けるしかなかった。例えばコンボ精度はもちろん高いし、読み合いの質も全然違う。今まで戦ってきた相手と、1ターンのリターンが別次元だった。強くなりたいと思ってスマメイトに来ているからには当然彼らに勝っていくのが将来的な目標であるわけだが、それを達成していくために必要な勉強量は、自分が想像していたより何倍も大きいかもしれない。実際に相まみえて、そう感じざるを得なかった。先は長い。とにかく長い。スマメイトやりたいとは思いつつVIPばかりでまだこの気持ちを味わっていない数日前までの自分のような人がいたら、ぜひこの気持ちを体験してほしい(私より強い人でも、1500を1600とか1700に読み替えたら結局同じ思いを抱くことになると思う)。たとえ思うように勝てなくても、スマブラのより深みを覗けるこの場所での対戦は、必ず貴重な経験になると思う。もし勝てたなら普通に続ければいいしね。ちなみに私の強さはというとさきほどVIPに潜り、メインキャラの1人であるベレスでVIP落ちとVIP入りを2回ほど繰り返した。なんかVIP強くなってない?? 数ヶ月前は魔境ボーダーちょい手前にいたはずなんだけど……低レート帯でもVIPとは全然違うねって話「スマメイトの人たちは強い」とは言っても、レートを基準にマッチングするからには、レートが下がるにつれて弱くなっていく。理論上はVIP下層~魔境到達くらいにあたるレート帯があるはずで、私も4日間でレートを下げながらそのあたりに到達したのではないかと思うのだが、行われる戦いの質は全く違うように感じた。まず、当然ながら、2先。初見殺しのような立ち回りは相対的に弱くなる。はず。多くの人は初見殺し戦法に対応するスマブラよりも、真面目に差し合うスマブラを好むのではないだろうか?俗に言う「きれいなスマブラ」というやつだが、それが相対的に強いのは対戦環境として素敵なことだと思う。なお私は対飛び道具が大の苦手なので、2戦やろうと3戦やろうと対応する前に負けるのを繰り返した。モウ……リンクヤメテ……ボコラナイデ……次に、相手の持ちキャラが(隠し玉の可能性こそあるとはいえ)見えた状態でキャラを選べる。「だれかと」ではキャラが変えられないので多キャラ使うのは自己満足に過ぎないが、スマメイトでは多キャラを練習する意義がある。これだけキャラ数がいるゲーム、たくさんのキャラを遊べたほうが楽しいに決まっているので、多キャラ練習に実践的なメリットがあるのはスマブラを遊ぶうえでとても魅力的なことだと思う。(もちろん専用部屋でフレンド戦とかやるのでも多キャラ持つ意義は出てくるけど、あれはレートないからね。)結局のところ「スマメイト始めてよかったな」という話これらの話を総合すると、「スマメイト始めてよかったな」というのが、ありきたりだが現時点での私の結論。勝てるようになるのはまだ先だろうが、少なくともスマブラの目標や楽しみ方の軸が増えたのは間違いない。人生を上手く運ぶコツは「家庭・仕事・趣味など複数の自分を持つことでリスクを分散する」ことだと言うが、スマブラにおいてもスマメイトを始めることで世界戦闘力への固執が薄まってVIPが楽しくなったりするだろう。まあメインキャラでVIP落ちするのは引き続き嫌に決まっているが。それと、恥ずかしい話、昨日あまりにも勝ちに本気になりすぎて負けそうになったシーンで力んでLANケーブルに足を引っ掛けて切断みたいになるという経験をしてしまった。スマメイトで切断したところで何の意味もないのに(当然ながらきちんと負けを申告した)、あれは恥ずかしかった。始めたばかりで勝ちまくれるわけもないのだから、1試合1試合の勝利よりも己の成長を真の目標にしよう……と気持ちを新たにした事件だった。いや本当、すみません。恥ずかしかった……そしてその事件から教訓を得たのだが、少なくとも私にとっては、勝ちに固執したい気分になったときはキングクルールを使うのがいいと思う。そもそもオンラインのキングクルールは(フトさんが実証したように)ワンチャンぱわーが高いし、勝ちに固執するような気分のときは頭に血が上っていて冷静になれないことが多いが、キングクルールは冷静になっても別に差し返し能力とか高くないのでそのへん吹っ切れられる。というわけで私はキングクルール使いになろうと思う。いや、違う、話の流れに任せて適当なことを言ってしまった。引き続きルキナミュウツーで頑張ろうと思う。精進していきますので、皆さんどうかよろしくお願いします。……キングクルール出てきても許してください……。
二日目は谷地温泉に宿を取りました。温泉は2つの湯があり、1つは38℃の零泉と言われる下の湯でもう一つが42℃の白濁した上の湯だ。私はぬるま湯が好きだ。熱い湯は入った瞬間はとても気持ち良いが5分も入ってれば少し苦しくなってくるし、リラックスレベルも徐々に下がっていってしまう。ぬるま湯にはそれがない。常にリラックス。無限にリラックス。苦しくならない。無限にぼーっとしたり何か考え事ができる。自分に向き合うことができる。みなさんはどれくらい自分と向き合う時間を持っていますか?平日は仕事や学校、休日もなんだかんだで自分と向き合う時間を作っているという人は少ないのではないだろうか?自分の人生の意味は?これからどういう人生にしたい?将来の夢は?目標は?斯く言う私も、普段じっくり自分と向き合うことなど無い。零泉に浸かりながらの自分との対話は非常に有益ものとなった。・・・「どんな人生を送りたい?」「優雅な人生を送りたいなぁ」「優雅な人生って?」「美味しい物いっぱい食べて、何もしない時間を持って、でも何かを学び続けるみたない感じ」「じゃあ優雅な人生を送るにはどうしたらいい?」「具体的にはわからないけど、やっぱり仕事に取られる時間が多いよな〜、週休3日で1日6時間勤務とかだったらいいのにな〜でも現実的にきついよな〜そんな会社ねぇしな〜」「あるぞ」声が聞こえた。脳内の自分との対話ではない。声の方を見ると、そこにはお姫様がいた。「そなた、名をなんと申す」「こば…ちゃんねる…です」「そうか、こばちゃん。こばちゃんは海賊王になりたいのだな?」言ってねぇ「ふふ。わかっておる。いいから私に着いてこい。一緒に旅に出るぞ」「旅?いや、そもそも、まさに今青森の旅をしている最中なんですが」「青森?ここは青森ではないぞ?」ん?じゃあどこだ?「桃源郷。こばちゃんにとってはな。私とおしゃべりできているんだぞ?」自意識が強すぎる「自分からしたらって、じゃあお姫様からしたらここはどこなんですか?」「動物園」人として見られてなかったそこでようやくお姫様は馬から降り湯船へ入り私と向き合った「うげぇ服がくっついてキモい」服を着たまま入るからだ。綺麗なドレスなのに。「じぃ、あれを持ってこい」お姫様がじぃと呼ぶ男性。馬の隣でタキシードスーツに身を包んだ7〜9歳くらいの男の子だ。「お持ちしました。」渡されたのはダイビング用フィンだ私の分もある。「ほら、行くぞ!」私の手を掴んで湯船に潜ったさっきまで湯船の底にお尻がついていたのになぜか底が無い潜り続ける咄嗟だったのでわけがわからずただひたすら息を止めお姫様の手を強く掴んでいた。ザッパァーン勢いよく水面から顔を出すとそこは女子風呂だった。即座に警察を呼ばれ即座に警察が来た。ここは雪山の奥にある温泉だ今から車で山を下るのは危険だというとこで、私の体をスノーボードの板にして警察が上に乗り山を下ることになった。こんなの不当な逮捕だ、こんなの無いだろなあ警察さんよ、俺はもう覚悟を決めた。せいぜい楽しいスノーボードにしようぜ警察の足から力が伝わるが警察の意思通りに曲がったりしない。コースは俺が決める。これはせめてもの抵抗だ。板にだって意思はある。俺を不当に逮捕したやつに最大の復讐をするにはどうすればいい?雪を全身に受けながら必死に頭を回転させるそうだ!これしかない!俺は雪がたくさん積もっている場所を狙って猛スピードで突っ込んだ時には木をも薙ぎ倒し積雪を荒らし続けた雪崩を、、雪崩を起こすんだ!必死の執念は実を結び雪崩を起こすことに成功した。雪崩は進むごとにその勢いを増し、木を巻き込み、電柱を巻き込み、家を巻き込み、山を降りても勢いを増し続け、平地でも勢いを増し続け、青森から山口まで日本列島本州の全てを飲み込んだ日本列島本州を見せしめに、北海道、四国、九州をまとめ上げ、海賊王に俺はなる!そんなことを考えられるから、ぬるま湯が好きだ。そんなことよりも、猫がかわいい。宿に来た時、お出迎えしてくれた、帰る時、お見送りしてくれた、猫が、とても、かわいい。
今日スマメイトに新規登録しました。ジョーカーをメインに、サブがカズヤです。正直カズヤの方が強いですが、ペルソナ5が好きでジョーカーがメインです。ガチる気は無いし、それほど強くも無いのでガッカリされるかもしれませんが、仲良くしてください。あまり闘うことはないと思いますがよろしくお願いします。文字数制限は何文字から消えるのかという疑問も今湧きました。
スマブラSPを初めて1年程経った。最初はベレスを使っていたが、次第にテリーの存在を知り使ってみたいと思うようになった。つい1ヶ月前にテリーを使えるようになりたいと意気込み、仕事終わりに、休みの日に、練習に練習を重ねて行く日々が続いた。使い始めて1ヶ月位に1度も勝ったことの無い友達と対戦して初勝利を掲げてからより一層テリーに惚れ込んだ。使っていて1つ壁にぶつかったのが、バスターウルフが安定して出せない。私の中で1番カッコイイと思う技が出し切らない。分かりやすい手元解説を見て実践しても、今ひとつ安定して出せない。ずっと悩んでいた。そして、今日トレモでバスターウルフの練習をしていた時、コマンドバーンナックルとコマンド似てるなぁと思った時、私に電流が走った。そう、バンナッコォ2回分入れれば出せると理解した時、すごく嬉しかった。読んでいる方には「は?当たり前やん、何故理解出来てないのか」と思われるかもしれないけれど、初心者オブ初心者の私からすると世紀の大発明と言わんばかりの発見だった。また1つ、テリーについて理解出来たことがとても嬉しかった。
青森のご飯が美味しすぎても〜うすぅ〜んごぉいのぉ♡ 第2部(0)
大間温泉海峡保護センターというところに宿を取りました。ネットで宿泊おすすめプランを見た時に驚愕したよ。どんなプランが書かれていたと思う?驚くことなかれ。ネットにはこう書かれていた。≪大間まぐろ・陸まぐろ(大間牛)食べ比べプラン≫何ということだ...こんなことがあっていいのか...?こんな...食べ比べが...あっていいのか...?食べ比べといえば、同じ分類の中で違う種類のものを食べ比べるのが普通だ。例えば、「チーズの食べ比べ」や「ワインの飲み比べ」などである。ところがどうだ。この大間温泉海峡保護センターは分類の全く違う【魚】と【牛】の食べ比べはどうですかと言っているのだ。もしもこれらが別々に書かれていた場合、つまり【大間まぐろ堪能プラン】と【大間牛堪能プラン】という2つのプランを提示されていた場合、かなり頭を悩ませたであろうことは想像に難くない。声が聞こえる。「そんなことで悩まなくてもいいんだよ。」「えっでも!肉と魚どっちも大好きなんだ!どちらもすごく美味しそうで...」「悩まなくていいんだよ。」「どっちも食べたいんだ!どちらかなんて選べないよ!」「選ばなくていい。」「どっちも食べるなって言うのか!そんなのもっと嫌だよ!」「食べ比べ♡」「!?」脳みそが一瞬で溶けてしまいそうになる甘~い言葉それが、食べ比べ♡悩む要素なんて1ミリもなくこれ一択だろうと思ったが、少しスクロールすると海峡コースという海の幸ずくしのコースがありとても美味しそうだったので海峡コースを選んだ。実食!!!口にした瞬間素材のエネルギーが怒涛の勢いで連続射出!口の中で繰り広げられるマグロの大行進!!ヤバい!!!しかし、ヤバいのはマグロだけじゃない目の前に広がる数々の海の幸、どの魚を食べても、そのヤバさたるや、ヤバい!例えばこの白身の魚もヤバい!この魚の名前はわからないが、ヤバさをみんなに伝えたい君はなんていう魚なんだい?君の名前を教えて?君の名前を、君のヤバさをみんなに広めるから、君の名前を教えて?まぐろ?もう君もまぐろってことでいい?まぐろということで進めます!このマグロもヤバい!さっきのマグロとは違ったヤバさがあり、口の中でヤバい!!そしてこの貝もヤバい!見たことない貝だ、君はなんていう貝なんだい?名前を教えて?ヤバさを広めるから、名前を教えて?まぐろということで進めます!このマグロもヤバい!これまでのマグロとは歯ごたえが全くの別物でヤバい!例えるなら、ヤバい!これはもはや、ヤバい!!目の前に用意された数々のまぐろ。そのすべてが独自のヤバさを持っている。これだけ沢山のまぐろがいて、そのひとつひとつがオリジナル。強い。こりゃ敵わんて。さすがはまぐろの街。この街で産まれ、この街で育ち、この街で死に、まぐろとして生まれ変わる。この街の人に食べられ、人の一部としてこの街で過ごし、まぐろとして生まれ変わる。何年かのサイクルで人に生まれ変わり、この街でまぐろを食べる。ここはまぐろの街。人とまぐろは同等に扱われる。まぐろには人権が与えられ、人にはまぐろ権が与えられる。この街の在り方が正しい。いずれ世界は大間を参考に姿を変えるだろう。大間こそが世界の中心。いや、宇宙の中心なのだ。大間ぃ Godすいませんでした。
1400~1600までのリュカとしての立ち回りについて(0)
撃墜で主に使用したのは空N落としからの下強横スマの読み合い。このレート帯なら回避をそこまでされない印象があるので、その場で横スマを打っている。しかし空Nの使い所が上に上がるコツだと感じた。最大慣性で相手に近寄って打つのではなく、差し返しや回避読みで先に置いておくなど、そこまで多く振らないで、場面場面見極めて打たないと痛いリターンを取られてしまう。1500より上に行くとガードをきっちりはって漏れがないようにしてくる相手がいるので多用は禁物だ。次に立ち回りで重要になるのがやはり火力の問題である。空Nが入ったら最低空で締めて、空N、空上などをつなげるようにしないと勝てない。空上、ぺち、最低空空N、横強の差し返しがしっかり使いこなせていれば、十分にこのレート帯なら戦っていけるだろう。そして火力に欠かせない空上を使っていかないと火力が伸びない。これを使うだけで主は1500から1600まで一気に登った。最後に攻めと守りについて。リュカは差し返しと火力、崖上が魅力的かつ強いファイターだと感じている。攻めを意識するより、リターンや相手の隙を逃さない見極める能力が必要となると思っている。牽制攻撃が多様にあるので、攻撃を誘いつつ、時にインファイト気味に立ち回る器用さが欲しいと感じている。次は1700が目標だが、これにさらに違う要素を加えて進化しなければ達成できないと感じている。日々精進。
青森のご飯が美味しすぎても〜うすぅ〜んごぉいのぉ♡ (0)
みなさんは「大間のマグロ」をご存じだろか?私はご存じでない。ネット調べると以下のように書かれていた。黒いダイヤと呼ばれるクロマグロ。「通称:本マグロ」。 津軽海峡で水揚げされるマグロは、天然の本マグロです。 特にここ大間町で水揚げされたマグロは最高級品で、「大間まぐろ」というブランドネームで、全国に知れ渡っています。ふむ。確かに「大間のマグロがすごい」というのは聞いたことがある。が、実際に体験したことがない、実際に食べたことがないという意味で、ご存じであるとは言えない。実際に大間のマグロを食べ本当の意味でご存じるために青森県へはるばる一人旅にやってきたというわけだ。富山から6時間以上かけて青森についたのだが、青森駅から大間に行くにはさらに3時間ほどかかる。そのため昼は青森駅周辺で済ませることにした。冒頭で大間のマグロについて文を連ねたせいで、青森にはマグロしか有名なものがないと思われたかもしれないがそんなことはない。みなさんは「いちご煮」をご存じだろうか?私はご存じでない。ネットで調べると以下のように書かれていた。「いちご煮」というなんとも不思議なこの名称。これは、お椀に盛りつけた時に、乳白色の汁に沈むウニの姿が「朝靄の中にかすむ野いちごのように見える」ということから名付けられました。海の恵みを受けたウニとアワビの料理に「いちご煮」という名をつけた風流な遊び心。そして、日本料理で供される贅沢なお吸い物として仕上げたことで、現在では晴れの席やお正月には欠かせない料理となり、今や、青森県を代表する郷土料理として認知されるようになったのです。ふむ。聞いたことがない。初めて知った。しかしどう考えても美味しそうである。ウニとアワビのお吸い物ぉぉ?美味くねぇわけねぇよなぁぁ?うん!美味しくないわけないよ!僕が保証する!自問自答した結果、お昼は、今や青森県を代表する郷土料理として認知される「いちご煮」を食べることにした。実食!!!五感を使って頂こう。まずは目で味わう。「朝靄の中にかすむ野いちごのように見える」というのが名前の由来らしいが、これは確かに朝靄の中にかすむ野いちごのように見える。気がする。そもそも野イチゴというものがどういう見た目をしているのかわからない。その上「朝霧の中にかすむ」なんていうスーパーオシャレ風流優雅100%な形容詞までつけられると全く想像できない。むしろ「いちご煮」を通して「朝靄の中にかすむ野いちご」を知れたと言ってもいい。次は耳を使う番だが、もう食べたいので省略する。実食!!!一口目はアワビ、二口目にウニを食べる。んんん!!アワビとウニのゴージャスな味わいがストーレートに脳天を突き抜ける!調理法がシンプルなだけに素材の旨味がこれでもかというほどに暴れまわっている!落ち着け!このままでは口の中の覇権をアワビとウニに握られてしまう!このまま次の具を口に運ぶわけにはいかない...汁だ!汁で一度休息を取ろう!ぐはぁっ!!!やられた...!汁こそ本命!!ウニとアワビの旨味が溶け込んだ汁はこの世の何よりもミルキーで旨味のTNT爆弾!とぼけた顔をして、まさに自分こそがこの世で唯一の人畜無害な生物ですよという佇まいでいることで、無警戒に自分を口へ運ばせ、口に入った途端TNTを起爆する!こうしていちご煮は今まで種を存続させてきたんだ...!今やこの地球上でいちご煮に勝る生物は存在しているのだろうか…地球が誕生して以来数々の生物が絶滅してきたが、、このように、、進化してきたから、、いちご煮は...!!食物連鎖の頂点であるはずの人間。そのさらに上に立つ存在、それがいちご煮あぁ…もうだめだ...目の前がうねっている…まるで…海の中にいるように…楽しい音楽が聞こえてきた…たくさんの女性の声も聞こえてくる…楽しい...楽しいよ...もしかして...ここが...竜宮城...!!玉手箱を開けると目の前にあったはずのいちご煮はきれいさっぱりなくなっていた。俺のいちご煮を返せぇぇぇーーーー!!!!!こうして今から私のいちご煮を奪ったであろう鬼を退治しに鬼ヶ島へ行って参ります。応援よろしくお願いいたします。青森の旅 Day1 お昼ご飯パート ー完ーp.sこれいちご煮を食べる前に、なんなら青森に行こうと計画を立てた段階ですでに文章書いてたんだけど、いちご煮を食べる為に予約して来た店で言われた衝撃の一言「ただいまいちご煮はやってないんですぅ〜。」はい、いちご煮食べれてないです。でも他の料理全て美味しかったよ。まじで。
初めてスマメイトに参加した。一戦目 Wii Fitトレーナー横Bは跳ね返すのがよい。NBは想像の5倍飛ぶので注意を向けあたらないように気をつける。空Nから30%以上は入るので当たらないようにする。リーチは短く下りから振るしかないので対空技で迎え撃つ二戦目 ジョーカー空Nは着地隙が少なく狩りにくい。そこから掴み、DA、ジャンプにわかれているように感じた。個人的な安定択はジャンプで離れることだと思うのでジャンプ読みの技は置きたいと思った。しかしジョーカーは機動力が高いためしっかりと割り切る事。横Bは当たらない、NBは割り切るしかない。上シフトに派生することが多い(ラインがないとき)のでジャンプ読みの技をおくようにしたい三戦目 プリン空下から即死コンが入るので気をつける。武器判定やリーチのある技を押し付け接近を拒否しよう。基本的に引きステップからの攻撃が入るのでライン管理を大切に。四戦目 ソニックソニックは台上にいる敵に対してできることは空前空上NBくらいだったので台上からの展開を考えたい。あとめちゃくちゃ速いからスピンしてるのが見えたら離れるか技を置こう。五戦目 ケン ホムヒカケンの差し込みは空N、弱、下強等。これらが当たれば最低40%は覚悟するしかない。絶対当たらないようにしよう。波動拳はコマンドありだとしても8%しかないので後隙を狩りにいきたい。ヒカリはDAを狩ろう。それ以外は諦めた方がいいホムラは動きが遅めなので攻撃をしっかり避けて飛び道具を冷静に当てよう
弱いけど頑張りたいと思っている私のような奴は全員スマメイトをやれという話(スマメイト1日目を終えて)(5)
記念すべきスマメイト初日を終えた。終えたというよりは、未承認アカウントにつき1日5戦しかできないので、終わらせられたという感じなのだが。何ぶん初めての挑戦につき5戦でも脳がコテンパンに疲労してはいるのだが、それはそうとモチベーションが尽きるには5戦はあまりに少ない。モチベーションの行き場が迷子になっていたところ、日記機能というものがあると聞いてとりあえず書いてみる次第。これはつまり……怪文書を投稿する機能と見て……よろしいか?(違います)スマメイトやりたいと言いつつ先延ばし続けた奴が、ようやく挑戦して負けまくった直後の、抱きたてホヤホヤの感情結構いると思うんですよね。「だれかと」に潜りながらラグ、カズヤ、終点ばかりの異常性……その他諸々に呪詛を吐き、「俺もうスマメイト行くわw」とか言いながら結局行かないでダラダラ1先のオンライン対戦をし続けている奴。いや、何って、自虐です。ここまで明確に断言していたかはともかく、スマメイトのほうが絶対楽しそうじゃん~~と思いながらも、何か怖いところのような気がして何ヶ月もマッチングボタンを押せずにいた。押せずにいるあいだにルール説明も利用規約も3回くらい読んだ。いや、その時間で押せよ、ボタンそして今日、ようやく。本当にようやく、初めてのマッチングボタンを押した。同じようにダラダラ先延ばしにしている人たちに向けて、私の結論を、言います。いやもう、全員、行け。世界違いすぎた。何だこのスマブラ天国は。スマブラが好きな人しかいないのか? いやたぶん実際にスマブラ好きな人しかいないな?スマメイトに興味がないならともかく、スマメイトをやっているフォロワーたちを羨んで見ていた去年までの私のような人がいたら、本当に、行け。迷いなく、行け。勝てる勝てないとかではない。スマブラへの想いを同じくする人たちが純粋にスマブラを楽しんでいる庭が、ここにはあった。もちろんまだスマメイト初日で、綺麗なところしか見えていないという可能性はあるが、それにしたって「だれかと」で1時間対戦してスマブラの綺麗なところしか見えない、なんていうことがあるだろうか?本質的にここは綺麗で、スマブラ天国なのだ。オンラインのスマブラを楽しみたい者は、すべからくここに集わねばならない。たぶん。先延ばし続けた期間があまりにもバカバカしく思えたので、過去の自分の「スマメイトに挑戦しない言い訳」を論破してみようと思う。・「スマメイトは強い人が行くところじゃん。自分まだ弱いでしょ」弱い。まあまあ弱い。それはその通りです。そこから論破できればよかったけど弱いは弱い。すまん。いや、仮にもVIPプレイヤーではあるので自分が弱いのではなくスマメイトの人たちが強いのだが、相対的に弱いのは否めない。ただ、スマブラの神しゅーとんも言いました。「強くなる最短ルートはボコられることだよ」と。まだ弱いと思うからこそ挑戦すべきではないのか? もし本当に弱すぎて話にならないとしても、やってみてから身を引けばいいんじゃないか?というか仮に負け続けたとしても対戦相手にレートをプレゼントするだけなのに、何を怖がっているんだ? お?しかも「アドバイスお願いします」と書いておいたら、スマブラ大好きな人たちが対戦後にアドバイスくれたりするんだぞ。なんだ? こんな幸せがあっていいのか? 我々は貴族か何かだったのか? いったいいつから?その発想がなくて書いてなかったから今日はアドバイスはいただけてないけど、後でちょっくら書いてこようと思います。みんなおれをボコボコにしてくれ……アドバイスしてくれ……グサグサ刺してくれ……攻撃上がりが多すぎるとか……そういうの……ウッ・対戦ルールよくわからなそうなんだもん実際自信がないところはあった。ステージ選択も合ってるのかわからなくてオドオドしてたし(何も言われなかったので大丈夫だったんだとは思う)、いつもフレ戦では試合時間10分だったから7分に変更して行ったつもりだったのに、ルール編集だけして専用部屋に適用するの忘れてたりした。ただ、「試合時間が10分になっている」と対戦前にご指摘いただいたとき、お相手はめちゃくちゃ紳士🐸だった。何も恐れることはなかったのだ……本質的にここは……スマブラへの愛と、スマブラを愛する者への愛に……溢れている……(ここで突然すべての生命に感謝を捧げる)ステージ選択も慣れない私には多少複雑に思えたが、「対戦ルール」の欄を開けば書いてあるし(正直自信がなさすぎて今日はルールのページを横で開きながら選んでた)、何か問題があったらそれも対戦相手さんに教えてもらえると思う。もうすっかりスマメイトの皆さんへの信頼が心のなかに築き上がってしまった。この世界は優しい。アハハ……ウフフ……もちろん間違えないようには気をつけるつもりだが。・終点、小戦場、戦場以外よくわからない……「もうちょっとステージのこと勉強してから行こう」わかります、わかります。ただでさえ相手強いのに、ステージも慣れないところだったら辛いですよね。いや、やって、慣れろ?ニンゲン、やらないで座学で慣れるなんてことはないのだ。やればいいじゃん。やれよ。というか前項とかぶるが、そもそもスマメイト未経験者がスマメイトに来て負けたところで、失うものは何もないのだ。というわけで皆さんにボコられながら、これからポケスタ2とすま村、村と街について詳しくなっていこうと思います。ご指導ご鞭撻よろしくお願いします。オラ、まだ村街とすま村の区別もつかねえんだ。どうすんだっぺ? これ……なおカロスは速攻で拒否ステージに入れた。苦手意識しかないので。ざっとこんなもんだろうか。もっと言い訳していたような気もするが、記憶が曖昧でわからない。とにかく、貴方がスマブラが好きで、オンライン対戦を頑張っていて、「だれかと」の嫌なところが目についたり、スマメイトをやっているフォロワーが眩しく思えたりしているのであれば、貴方は絶対にスマメイトに来るべき人だ。来ましょう。スマブラの庭に。沈め。スマブラの沼に。あ、ラグだけは先になんとかしておいたほうがいいと思うぞ。とりあえず有線接続して、「有線チェック」しておきましょう。それじゃあスマメイトで会おう。私は明日も5戦潜るつもりです。どのくらい足掻けるか……。
差し込みをもっと見えない感じでやるべき、前ステ、透かし着地で揺さぶって相手を動かして技をフル焦って突っ込んでいろんな技に当たりすぎな気がするから、間合い管理+ライン管理を意識したい差し込みと待ちの比率を考えた方いいかも、今差し込みが多すぎて置き技にやられてる、クッパの技は隙が多いからあまりぶんぶんするのは良くない当たる時だけフル
昔(多分一年ぐらい前)Twitterのフォロワーさん達とTA有チーム乱闘をした。勇者のイオナズンやデイン系の技が攻撃範囲が広いから仲間にも当たってよく撃墜してしまう時がある。よくある話と思う(?)。その中でもザキや会心で仲間を倒してしまうと罪悪感がすごい。そんな自分の横暴すぎる仲間殺しが酷くその結果みんなからは「仲間殺しの勇者」「バーサーカー」「ヒール」という二つ名が付いてしまった(そしてフォロワーの1人が自分の勇者がトラウマになったらしい)。今はどうなのかというと昔ほど仲間殺しはなくなったが、やはり当たってしまう事はある。とは言え仲間と共に冒険しモンスターを倒していく勇者が、仲間を殺してまで勝利を取りに行く姿は勇者とは言えない。まさにバーサーカーであるという昔の話でした(日記の使い方が絶対違う気がする)ちな自分は仲間殺しの勇者はなんやかんやあって気に入ってる。
メイトのレート表示を消してレートを気にせずに対戦をこなすように決めたVIPのやりすぎで立ち回りが1先用になってる気がする反省ボタンを押すのが早い、もっとよく見てから押す立ち回りが迷走してる立ちまわりの意識すること差し込みはいけるときを見極めていく崖、着地はしっかり見て相手の択を見ておくキャラ特有の特殊な崖上がり(崖はなし攻撃とか)を意識する崖上るタイミングや択をしっかり散らすライン維持してプレッシャーかけるラインを失う攻撃はあまりするべきじゃないメンタル落ち着いてボタン押すキャラ対を冷静に考えようその他バースト拒否、復帰を集中して重さを生かすバーストできる崖などの状況では集中して倒しきる意識
はじめまして、格ゲーキャラが好きなとあと言います。カズヤ、テリー、リュウ(ケン)で頑張っています。よろしくお願いいたします。VIPにはカズヤしか入っていません((リュウテリーは今頑張って上げているところなのですがケンが難しそうで手をつけていません🙄リュウテリーをVIPに入れた後、ケンを触ってみようかなとおもってます( 'ω')これからどうぞよろしくお願いします( *´꒳`*)
おせちうめえ・・・うめえよおせちAE2012からウルⅣのことも話したいが、そこからはひたすら激戦の日々で特筆するようなことはない。簡単に説明しとこう。スパⅣAE2012でダルシムを使い続け、やっとマスターに到達。マスターランクは、そうだな…。スマメイトでいうところのレート2000台に入るぐらいだ。BP0から始まり、0~10000・10000~20000・20000~確か、35000より上のポイントに到達すれば、そこから数字ではなくマスターというクラスに入る。まあ、そのころにはマスタークラスの称号なんて珍しくもなかったのだが。せめてグランドマスターに入りたかったが、時の流れには逆らえない。その頃にはウルⅣに移行するのも時間の問題だったからなあ。前の反省を活かしたのだろうか、AE2012のバランス調整は、ダルシム含めた大多数のキャラが強化され、春獄節・春の格闘ひな祭りという3on3、チーム戦ルールの全国大会で多くのプレイヤーが出場しキャラもバラけ、かなり見ごたえのある大会だった。南九州から来たプレイヤーもいれば、島根から来たプレイヤーもいる。いろいろ言われながらも、やっぱりみんなこのゲームが好きだったんだなあと思う。出場していないキャラは、ダンとハカンとDJだけだったという。白熱した大会だったので当時は何回も、動画を見返していた。ユンヤンが弱体化され、使い手がばったりといなくなった後でも、本戦にはユンとヤンを使い続けて勝ちあがっていた人もいた。だがやはり弱体化が相当、響いたのか私の記憶が正しければユン使いの人がベスト8に入り、ヤン使いの人が準優勝したはず。3on3のチーム戦なだけあって、ひとりが負けても後続のプレイヤーが最悪、逆三立てすれば勝ち上がれるルールなのでかなりの良ルールだったと言える。そう考えるとスマブラの3on3、ストック引継ぎのルールは個人的にかなり、違和感がある。話が飛ぶのだが、ウルⅣに入ってから新キャラが参戦し、セービングシステムが一新され、各キャラクターのバランス調整も当然あった。エレナのシコリティーが過ぎる。正面から組み敷かれてゲフンゲフン私の記憶が正しければ、ウルⅣは三回ぐらいアプデによる調整がされそこで、長きにわたるストⅣシリーズが幕を閉じた。まあ、今もやってる人はいるだろうけど。あのゲーム本当に面白かったからなあ。ストⅤが稼働した後でも、ゲーセンでやってる人は沢山いたし。私もその一人だ。ストⅣシリーズで個人的に良かったこと。悪かったことを挙げていこう。良かったこと①面白い!!!本当に面白かったし楽しかった。②一部の不当なキャラ調整を除けば、強化しながらも弱体化したりと、いろんな意見が飛び交う中、調整班の人たちは立派によくやってくれた。終わりが近づく最後の時まで、ランクの低いキャラ達を最後まで見捨てようとはせず各キャラごとにしっかりと調整をした。③サガットやアドンと言ったもうこれ以上、いじる必要あるか?という完成されかけてるキャラや他のキャラランクが上の強キャラも、何かできることはないかと試行錯誤して最低限、弱くできるところを探して弱体化し、代わりにここを強くしたよ~という良くも悪くも使い手を飽きさせない調整をした。④ガイル・ベガ・バルログなどの溜めキャラや、ダルシム・ザンギエフなどの特徴的なキャラなど、意図的に弱くされているキャラ達も、決して見捨てるようなことはせず、試行錯誤し最後までそのキャラ達に向き合い、強化したり弱体化したりした。バルログに関してはウルⅣに入ってから評価されたが、どうなんだろう。ミスせずに中距離を維持すれば、確かに強いがそう上手くいくものだろうか?それなら逆転力もある横押しの強いフェイロンのほうが全然、強いと思うが。最上位勢の考えることはよくわからん。風のうわさによると、ユンとヤンに役割が持てるという話もあったが、そこが評価されたのだろうか?良かったことが調整ばかりになったが、格ゲーというのはそういうもんだと思う。個人の解釈次第だが、私は上記の理由でこのゲームを評価していた。ここまで読んだスマブラプレイヤーの人たちに聞いてほしい。確かにゲームによって、クソな要素は沢山ある。スマブラだってそうだ。でもな?言うほどそこまで皆、気にしてないと私は思うぞ?なぜなら自分のことや自分の使っているキャラのことで精いっぱいなんだよ皆。口では、いいかっこを見せるためにポジティブな意見を言っても、根底にあるのは自分のことしか考えてないんだ。自分が勝つことを第一に考えているんだ。それが格ゲーなのだ。ポジティブに考えるのは当たり前。いや、考えるまでもない。そんな当たり前な精神は、格ゲーに手を染めた時点で誰しもが持っている。格ゲーというのは基本的にネガティブ思考から入るものなんだよ。じゃなきゃキャラ調整も最初からいらないし、キャラランクやキャラ相性などという考えもいらないのだ。原因というのは必ずある。格ゲーで思わず言いたくなるネガティブな意見に対して、眉をひそめたりごちゃごちゃ綺麗ごとを言う人は、よほど優れた人格の持ち主なんだろうな。私も同じだし、あなたも同じ。みんな同じなんだよ。話を戻そう。情熱のストⅣシリーズを、まだまだ続けたかったが仕事の関係で引退し、やめることに。格ゲーはもうやらないと決めたが、まさか数年越しになってやることになるなんて………。続く悪かったこと①AE2011でダルシムを弱体化したこと②不利キャラが多すぎること③ウルⅣに移行してユンとヤンを削除しなかったこと④ウルⅣからユンに、WINボタンを実装したことコ〇ボ・フィー〇ド「カンタンニカテルWINボタンヲアタエルツモリハナイ」………?
注意しておくと自分は文が苦手です許してくださいこんにちは今日初めて日記を書いてみました突然ですが自分はまだ未承認アカウントですここから言いたいことは今年こそ未承認アカウントから承認アカウントになるということですそして他にはレート2000を達成することです自分の最高レートは1526?のクソザコなのでレート2000を目標に頑張っていきたいと思いましたちなみに今のレートは1425ですw因みにこれを見た人は自分のことを応援してくれると嬉しいです目指すは脱初心者!
ちょっと上手く行かなかっただけでもうトサカにくる戦っている相手をぶち殺したいぐらいに、とにかく不快という感情が真っ先に出る自分が使ってるキャラだってヤンリンとかいう害悪なのにねえ、俺が使うこのショタはクソ弱いがこの一年でさらに沸点が低くなって抑えが効かなくなってきたついさっき某所でもやらかしたし愚痴も書いたが性格的にこのゲーム絶対的に向いてないなってのはもう分かってる そもそも対戦ゲーはジャンル問わず苦手だ(得意なジャンルも特になく何やっても中の下程度だが…)スマブラ自体は好きだが対戦が苦痛で、楽しくないじゃあCPU相手にやればいいのかってそういうものでもない勝っても素直に喜べない負けたら怒り狂う1人で発狂して煽られ、部屋を追い出されブロックされの繰り返しそれでも懲りずに続ける 寧ろさらにそんな奴らへの憎悪が増す自分が我慢すればいいだけなのにそれでも相手を不快な思いにさせないと気が済まないTA有チムマ部屋なら気にいらないのが味方にきたらそいつを襲うそうやって憂さ晴らしして、結局あとから自己嫌悪の繰り返し 相手を称える ということが出来ない人種なんだろう自分はこれを読めば誰もがクズだと思うだろう、自分でもそう思うでもそうでもしないともうやってられない、堪えられない辞めよう、辞めようと思ってもしばらく休んで再開して、上に書いたのを全部繰り返しの日々これからもずっとこのまま苦しみ続けるんやろなあまさに真の底辺そのものやないか情けない…チート使ってないだけマシなのか?人間性最悪だが辛辣なコメント、大いに結構してくれたところでこれ書いた奴は改めないでしょうそんな器量、ないのだから
前回の続きから。スマブラとはほとんど関係ないが、もしかしたらスマブラにも通じる考えがあるかもしれない。1、2年後にスパⅣシリーズに入り、使用キャラはやっぱりダルシム。ゲームシステムやダルシムの独特な操作法に慣れ始め、勝ち癖をつけ始めてきた。バランス調整により一部、弱体化されはしたが強化も受け、追い風になっていると思ったのだが……ダルシムさんもしかして弱い・・・?知らない人のために簡単に説明するが、このゲームのシステム要素のひとつとしてセービングというのがある。特定のボタンを押しっぱにすると、その場に硬直し1段階から3段階まで溜め、三段階まで溜めて開放すると相手のガードを無視したガー不の単発技を出すことができる。まあ、溜めてる最中はスキだらけのため、三段階目の開放は試合中にはほとんどやらないが。使うメリットとしては、溜めてる最中に相手の攻撃を一発だけ受け流すことができ、前ステで間合いを詰めたりとか、相手の攻めやダウンからの起き攻めを嫌がってバクステで逃げたりとかすることができる。あと昇竜拳などの硬直の長い技を出した時にも、4本あるうちの2本ゲージを吐ければ、その硬直の出始めをキャンセルでき、追撃したりとか、後ろに下がったりすることができる。その時の状況次第にもよるため、これのおかげで戦術の幅が広まった。これをセービングキャンセル。通称セビキャンと言われる。そしてこのゲームシリーズで強キャラに上がる条件は以下の要素が挙げられる。①セビキャンシステムの恩恵を受けていること。これは大前提②差し込む・差し合い能力が高いキャラ③ダウンさせた後の表裏、見えない起き攻めを持っていること④上からの強襲持ち。対空を迷わせる技を持っていること⑤サガット・アドン・エレナ・ジュリ・セスなど、上に書いてる条件含めて、独自性の高いキャラパワー持ったキャラ話をダルシムさんに戻すのだが、まず①についてだがこの恩恵を最低限、受けてはいるのだがそれ以上は望めなかった。なぜなら昇竜拳を持っていないから②に関してはもう論外。AE2011に入ってから差し合いに優れた技を強化されるが、なんでダルシムで攻めに行かなきゃならないんだよと。差し返しやコンボの成功しやすさ、画面端に追い詰めた時の固めには機能したが、そもそもダルシム使いはそんな強化は望んでない。③の恩恵は受けている。これがなかったらダンにすら劣る最弱キャラ④白目⑤独自性はある・・・・・・・・はい。当時の自分は、ダルシムだけ出ているゲームを間違えてるんじゃないか?と思うくらいにこのキャラの性能に疑問視していた。使い手が極端に少なく、プレイヤーの下位中堅層に上位層がまだまだ成長途中の段階で、バレていない今が強いだけなんじゃないか?と。この考えは、スマブラにも通じるところがある。後々、大丈夫なのか?と思っていたが、自分のプレイングもまだまだ未熟だったため、黙々と腕を磨くことに。だが、このキャラ・・・やばいんじゃね?と思うような相性の悪いキャラもどんどん増え始める。このゲームシステムに置いてかれて逆風も吹き始めていたが、それでも次の調整で大きな武器を貰えることに期待して、黙々と実力をつけてきた。スパⅣシリーズに入ってから本当に楽しかった。いろんな格ゲーをやってきたが、あそこまで熱中することはもうないだろうと思うくらいに。悪夢のAE2011と最悪のバランス調整が入るまでは。スパⅣアーケードエディション。通称スパⅣAE2011皮肉を込めた言い方をすると、チャイニーズエディション。ユンとヤンが参戦し、戦いはますます激化していく。この2キャラは相当なイカレだった。当時の自分は、新キャラなんてどうでもよくて、とにかくダルシムの調整内容が見たくて、ゲーセンに置かれてた新月号のゲーム通信雑誌を読んだ。・・・・・・・・は?あの調整内容は、今でも忘れられない。一部の技の、操作性のストレスを軽減した。その代わり、全体的に技の火力・特に生命線だったヨガインフェルノのダメージを下げられたのだ。なんで?なんでや?ダルシムは環境上位にいるわけでもなく、むしろその逆。中堅の下のランクにいるキャラだったのに、なんでここまで弱くされなきゃいけなかったのか・・・?ユンヤンという当時、2:8の相性をつけられた最悪の敵が参戦して、プレイヤーの実力も上がっていき、それに伴って不利キャラがどんどん増えていくこの時代に、ダルシムが一体なにをしたというのだ・・・!火力はダルシムの生命線なんだぞ!AE2011は本当に悪夢だった。だが、ダルシムを使うと決めた以上はひたすら黙々と頑張っていた。現状を嘆いてもどうにもならないからだ。それ以前に自分の実力がまだまだ浅かった。一応、強化も貰えはしたので、未来の調整に対して前向きに行くことにした。ユンヤンに上から踏まれ、ぐっちゃぐちゃにされ、キャミィに上から踏まれう…ふぅ。まことにチェストされ、アドンにジャガキジャガキされ、ジュリに風水され、セスのわからん殺しにつきあわされ、ルーファスに至っては意味不明すぎるし、アベルに択がひとつ無いじゃんけんに付き合わされ、フェイロンにハイフォイハイされ、コーディーに粘着されて、もう散々だった。アドンの相性に関しては諸説あったらしいが、最後の最後はよくわからなかった。私は、アドン戦には慣れていたが、ダルシム側やアドン側に有利不利を唱える人が多く賛否両論の声が多かったためである。そしてこの頃から。キャラ調整・バランス調整について、自分の考えが固まるようになる。キャラ調整は上に近づけるための全体的な強化。強化をすることこそが重要で、最も正しいことであると。長くやっていくなら、全体的にプレイヤーの実力がまだまだ浅く、キャラパワーを存分に引き出せていない状態で、どのキャラが上に立つか明確ではない段階で、既存の強キャラ達を下手に弱体化させるべきではないと。そう考えるようになる。だってそうだろう?既存の強キャラ達を弱体化させてしまったり、碌な強化も与えない状態で新キャラが参戦して、それがあまりにも強すぎるキャラだったら一体、だれがそいつらを止めるというのだ?それに、そんな強いキャラ達を後になって出すなら、今まで弱体化された強キャラ達があまりにも不幸なことになる。キャラバランスというのは、見方を変えると勢力図。相関図とも見れるのだ。ユンヤンはあまりにも強すぎて、多くのプレイヤー・他キャラ使いから批判され反感を買い、調整班を糾弾した。後にこの2キャラは、AE2012のキャラ調整で粛清を受けることになる。まあ……うん、当たり前。あれはさすがの私も擁護できん。悪夢と激動のAE2011が終わり、AE2012に移行する。そしていろいろ言われながらも、なんだかんだ本当に楽しかったスパⅣシリーズもここで終わるのだ。今、思うとアドンってホントすごいよな。後から過大評価されているという声もあり私もそう思っていたが、ウルⅣの最後までこいつは強キャラだった。逃げ切りコースというやつだ。恐らく気づいている人は気づいていたのだろうな。続く