プレイヤー日記一覧

プレイヤー日記について

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日記一覧

アイクラの復帰について考える(0)

今回は、復帰について考えることにしました復帰が弱く阻止されやすいです上B復帰、横B復帰それぞれ考えることにしました                                                                           上B復帰 メリット 縦にかなり長い相方に無敵がつく為 崖下から復帰するのに良い デメリット 1人だとマック以下 横Bメリット B上より発生が早いので便利強引にステージに戻る時に有効 上からと下からと復帰できるのが強み、1人のときの生命線デメリット 技を合わせられるとかえってこれなくなる 後隙に技をおかれる基本は、横Bで良いと思います  下から帰るルートを選択として選びたいです横から帰るといろいろ技にあたります

ランキングでわかる強さの目安(0)

日記作成からもうすぐ2年と大分月日が流れたが、仕事後の疲れや新作のゲーム等で中々スマブラをやり込めず、通勤途中等でランキングや動画を見たりトレモで細かい動作や操作の練習と実戦があまりにも少ない。そんな中だがランキングを見ることでその人や自分の強さもよくわかるようになる。指標にもなるため時には見て実感してはどうだろうか?その指標をまとめてみようと思う。あくまでも個人的な推測なため参考にするかしないかは各個人に任せようと思う。①レート数値メイト内ではよくわかるだろう。試合数をこなせばこなすほどレート数値による強さがよくわかる(目安は100戦以上、少なくても50戦)。レート数の増減に変動はややあるが勝率=レートの百の位(4割なら1400、6割なら1600)となりやすい。レート制限100以内で戦って行くとこの傾向になりやすくなるだろう。こう見ていくと数少ないレート1800以上の強者の勝率がいかに高いのかがよくわかるだろう。更に高レート者はレート制限200以内で戦うことが多く上位になればなるほど自分より低いレートと戦うことも多くなる。勝って上がるレート数よりも負けて下がるレート数の方が自然と高くなるため高レート者は本当に負けることが少ないのである。メイト内なら検索機能もあるため気になるプレイヤーがいたら検索してみて確認してみてもよいだろう。その人の強さがハッキリとわかるため自分の目標など指標も立ちやすくなるかもしれない。現在では運営者が機能を追加したおかげでより目当てのプレイヤーや上位勢も検索しやすい環境になっているため是非活用してみてはどうだろうか?また、メイトで100戦以上行うことでキャラ別レート収支も見れるようになり、どのキャラによく勝ちどのキャラによく負けているのかもわかるようになる。相手との対戦においてどんな戦い方のキャラによく負けているのかも分かるため戦い方の見直しや対策の詰め方も絞れるようになるだろう。ぜひとも100戦行い見れるようにしてみてほしい。②世界戦闘力ランキングオンライン対戦における個人の強さの指標でもある。ランキングに載せるかは個人次第だがこれも1つの強さの指標にもなる。世界戦闘力は日々自然と上昇するため数値だけでは実感しにくいと思うかもしれない。しかし数値そのものではなく「VIPボーダー何万以上」(VIPボーダーはとある公式サイトにて調査しているらしい)と表現するとよくわかるだろう。新バージョンになりボーダーラインは劇的に変わってしまった。最近は別のゲームもよくやるので継続してプレイしていないためどこが底辺でどこが最上位かは完全には把握できてはいないが、配信者の戦闘力や自分のVIP成り立てのキャラと比較するとその差は約60万程もあることが分かった。ここから予想できるのはランキングに乗る戦闘力はボーダーから約67万〜72万以上と見られる。これだけの高さを出しそして維持できるのはやはりレート1800以上の強者又はそれに匹敵する程の実力を持つプレイヤーが多い。載せたプレイヤーが毎回更新するかは分からないがある程度の参考にはなる。更新はなるべく何日前ではなく何時間前のものが1番参考になりやすい。上位層になると世界戦闘力の増減が勝利で約1000辺り上がり負けで3000辺り下がるといった具合である。勝ち上がれば上がる程この増減はさらに辛いものになる。配信等で確認できたのは勝利で約200辺り上がり負けで約2000辺り下がる程である。連戦も中々行わない環境の中で勝ち続けられるのは、長期戦による癖の把握ではなく自キャラを理解した立ち回りを徹底したよるものであろう。そのため上位勢がいかに経験を積み勝ち続けているのかがよくわかる。補足すると、使用キャラの対戦回数も増減に影響を与えると思う。少なければ増減幅は大きいし多ければ増減幅は小さくはなる。配信等で戦績を見せる配信者もいたため確認したところ、1キャラだけで3000~4000試合とかなりのやり込みが見えるプレイヤーもいる。発売から2年と近くを向かえる現在では1キャラだけで20000試合もあり得るかもしれない。もちろん世界戦闘力の上昇はただ1キャラを使用するだけでなく別キャラの戦闘力を確立させて伸ばしたりして総合世界戦闘力を高めることでもわずかだが上昇する。ときには気分転換・使用することで対策や弱点を探すなどで別キャラを使用するのもいいだろう。一応だが、世界戦闘力が確認できるオンライン対戦は誰もが活用できる。メイト内には登録はないが圧倒的な数値をもつプレイヤーも数十万人存在する。世界戦闘力を意識してメイトと同様緊張感ある試合に望むも良し。気にせず自キャラの実戦や他キャラを使用し楽しんでスマブラをやるも良し。ここは自分なりに工夫してほしい。終点化だけでなく戦場化や少戦場で設定しメイトに備える・台絡みの戦闘の練習・ガードや反撃、崖狩りを完璧にするよう意識する等工夫次第で様々な経験値を得られるはずである。③戦績これはメイトだけでなくスマブラ内にあるオンライン対戦での対戦の記録から見るものである。確認することで今日1日はおよそ何割くらい勝てたのかといった戦績を確認することができる。スマブラを発売当日から始めたプレイヤーは時には振り返ってどれだけ持ちキャラで対戦してきたのか見てみるのもよいだろう。こんな感じにまとめたがいかがだっただろうか?こういう表現をしたことでモチベーションが下がったり「やはりいるのは場違いでは?」と思った人もいるかもしれない。だが忘れてはならないのは上位にいる強者は何年間もスマブラを通して経験を積み実力を付けたり効率よく分析し技術と対策を積んで来ていることである。レートが低い・負け続き何てのは誰もが通るし時には上級者でさえ起こり得る。だがこういった状況になったときこそ、本当に上手くなりたいと思った人程より深く考え分析し改善するための行動をいつも以上に起こせるのである。大切なのは試合や動画を見た内容等様々な物事の中で生まれた疑問や得られた反省をいかに次に生かし実行したり改善できるかだ。その機会は誰にでもどんなときでも存在する。負けたからといって落ち込むのではなく必ず次に生かすという姿勢を忘れないでほしい。最後にこの日記内だが自分の戦績を記載しておく。まだまだ未熟であることは自覚しているが比較してみてはいかがだろうか?使用キャラ:リュウレート:1454(11期) 100戦 47勝 53敗 (勝率4割強)世界戦闘力:VIPボーダー約54万以上(2020年12月18日記載)さて、長くまとめたがここまでにする。今後のスマブラの展開がどうなることやら

M.R

スマメイトの洗礼(0)

タイトル通りです。スマメイトの洗礼を受けてます笑負けまくってます。みんな上手いんやぁ〜空中攻撃で落下してくる時僕の掴みが届かないそして自分の攻撃はしっかりとどく範囲で攻撃してくる。「ガチ勢の間合い管理はえげつない」とどこかの記事で見た事がありましたが、本当にその通りだとおもいます。正直スマメイトを始める前はもっとやれると思ってました。それだけ自分には実力があると勘違いしていました。しかしそんな井の中の蛙な思考はいとも簡単に崩れ去りました(´;ω;`)上等だぁ絶対強くなって自分の自信を取り戻す。まずはレート1500にもどる。話はそれからだ

ファルコンミラーでスマメイト初勝利(1)

レーティング対戦はほんとに猛者しかいなく、勝てる訳が無いと思い始めていましたが、先程の対戦で初勝利を掴むことが出来ました!!今回思ったのが、レーティング対戦で実力をあげるのではなく、フリー対戦で実力をあげてレーティング対戦で実力を試していき、少しずつ強くなるのが自分にあってるやり方だと思いましたこれからはもっと積極的にフリー対戦を使っていきたいと思います

ジェロニモと共に2(0)

ふと気がつくと、春一番の心地よい風を感じ、また、ふと気がつくと、からっ風が体を冷やす。まだ、春になりきれないこの時期は、スマメイトで一足先に春を体験しよう。まぁ、熱くなりすぎて気分は夏なんだけどね!そんなこんなで、第3期が始まり、前回の日記同様スーパーマン•ロードを邁進中。前回は1590付近まで上がったのち、まさかの10連敗で、結果1470で終了した。アシュラマンにジャパニーズ•レッグロール•クラッチをかけたはいいもののそのあと、はぐれ悪魔超人コンビにいいようにやられたジェロニモらしい成績だ今期は目標を1600代とし、見事に超人への道を踏破して行こうと思う。現在の超人強度:1529パワー

強くなるということ(0)

最近、負けるのが怖くなってしまった。前はよく、「どうさ負けるから気楽にやろー」とか思っていたが、中途半端に上達したことで、「負けたくない」という気持ちが膨らんできた。レーティング対戦はいわば、数字を掛けて相手と戦ういわばギャンブルだ。ギャンブルで中途半端に勝ちを手にした事で今度はその勝ちを維持しようと保身に走る。僕はそういう人間なのかもしれない。今後も度々こういう気持ちが定期的に湧いてくるであろう。だが、こういう恐怖に屈せずに強くなってゆき、何よりもあくまでも趣味なのだから、存分に楽しんでゆきたい。今の僕はそう思っている

スマメイトを始めました(0)

前々から気になっていたので、スマメイトに登録をしてみました。3回ほどレーティング対戦をしてみました。普段はだれかとモードで終点のみにして対戦をしていたので、戦場での闘いは非常に慣れないものでした。また、相手の方々は皆とても強かったので、3回の対戦のうちいずれも負けてしまいました。ここでしっかりと特訓して、vipに入れるよう、頑張りたいと思います。

初めてのスマメイト!(0)

初めてスマメイトでレーティング対戦をした!いろいろ初めてでよくわかんないけど、すごい楽しい!初めての対戦はリンクに負けちゃったけど、2戦目のプリンに勝てた!すごい嬉しい(*´˘`*)♡もっと立ち回りを見直さないと!遠距離に対しての立ち回りが苦手なので、しっかり立ち回れるようにして行きたい!もっと強くなりたい!( •̀ω•́ )و

初めてのスマメイト(0)

2勝10敗SPになって初めて挑戦した結果だ。正直もう少し勝てると思っていたが、現実はそう甘くなかった。井の中の蛙とは私自身だった。ドンキーを使っているが、何が強く何が弱いのかもう少し学ばなければならない。痛感した12試合だった。そこで自分の行動を振り返る。[よかったこと]・強気な横B、上B、そしてスマッシュ攻撃[悪かったこと]・空後振らなさすぎ・投げを意識しすぎている・コンボ拒否しなさすぎ・崖際の攻防が甘い…羅列していくと悪いことが非常に多い。ただ、可視化したことで意識していきたいことが明確となった。これらを意識した戦いを行いたい。また、対戦者の方々は是非ともこのクソザコドンキーにアドバイスをして頂きたい。では。

初めてのレーティングバトル(0)

今シーズンからスマメイトのレーティングバトルをはじめました。感想としては、やはり強い方が参加されており、勝ったとしてもぎりぎりの試合が多いです。スマブラは64からずっとやっていて、Xからソニック一筋でやっていましたが、今作からクッパとトゥーンリンクをサブにプレイしてます。このゲームの面白いところは、勝った試合、負けた試合どちらを見直しても未だに自分の動きに100点をつけられないところです。よかったところがあっても大体はだめだった点もあって、次に生かそうとしてもまたよかった点、だめだった点があるところです。レーティングバトルではさらにこのよかった点、だめだった点が見つめ直せるのでとても勉強になります!ソニック一筋でやってた僕ですが、クッパ、トゥーンリンクでソニックの厳しいところを補っていこうと思いますので、アドバイス等あれば、コメントや紹介文をいただけるとうれしいです!みなさま今後ともよろしくお願いします🙇

終点厨の末路(0)

5つのスタイルの使い分けを意識し始めたかけだしであったが、ここでとある重大な欠陥に気付いてしまった。台のあるステージだと空中戦のやりづらさがマッハだということだ。話は変わるが、対ヨッシーは村街がリンク有利だと考えている。ヨッシー側の主なバースト手段としてコンボからの空上があるが、村街は上に広いので終点や戦場と比較して必要%が増えるのだ。対して横方向には横スマ空N空後などがあるが、ガード安定な対ヨッシーにおいてそれらは拒否が容易である。対してリンクはバースト技が豊富であり、置き技の横強空前は勿論、横スマが当たれば非常に早い段階からバーストできる。ガーキャン上Bや空Nも横ベクトルなので隙がない。対空の上強上スマ空上が上ベクトルだが、ヨッシー側も空中からの安易な飛び込みはしないだろうと考えると使う機会は限られるということだ。そんな訳で今日は対ヨッシーに村街を選択したわけだが、前述の通り新しい立ち回りと台の相性がすこぶる悪かった。付け加えると、僕が軽視した空Nを食らって見事に撃墜されたというオチ。野良なら終点を選べば高い確率で台無しステージで戦えるが、スマメイトにおいてはむしろ台のある試合の方が多くなる。村街やポケスタ2ならまだマシで、必須科目の戦場なんてどうやって空中戦すればいいのか分からない。しかしプリンやワリオといった空中戦主体のファイター達は戦場から逃げずに戦い続けているわけで、戦場に適応した空中戦の立ち回りがあるはずなのだ。ならば次の課題として、戦場をはじめとした台有りステージにおいていかに空中で戦うかを練習していこうと思った今日この頃。

ライン考察についてメモ(0)

参考動画↓【スマブラSP】スマブラで勝つためには線を1本引くだけ。トップ層にだけ見えている「ライン」という概念。【スマブラ スイッチ】 https://youtu.be/6tMAfVOa5bo ●    〇===============ステージ端に●(相手)、内側に〇(自分)の配置。その場合、〇が有利である。この状況をつくっていくといい。理由としては、相手はラインがないので、引く行動がない。なので、相手は攻めるしかなくなるため。つまり、相手の選択肢を削ることができている。逆に自分は引くことができる。ひける範囲が広い。かりに相手に横にふっとばされても、ラインをつめている分があるので、バースト面にも余裕がある。逆に相手側はラインがまったくないので、そこでバースト技があたれば終わりである。以上の理由もあり、相手はライン交換がしたいので、横回避をしてくるとかがみえる。そこに、自分は前もって技をおいとくといい。◎ラインの削り方強い技※1 をおしつけてラインを確保していくゲーム。基本的に強い技をふっていけばいいが、そういうのはばれてしまうので、ステップをしたりして、駆け引きをしているラインを回復しようとしてくる相手に、引き攻撃するといい。引き行動がなぜささるのか、ラインという概念があるのであたる。先出や後出がつよかったりする。ただこのゲームはスペックが強いから後出しの方が強かったりする。ならば、なぜ、みんなはせめていこうとするのか。それはラインという概念があるからである。ステージ端に●(相手)、内側に〇(自分)の配置。こういう配置をめざす。例えば、こういう盤面になったら、相手はどうするのか。相手は苦しいので前にいこうとする心理が働く。そこを狩ろう。相手の嫌なことをやる。ジャンケンではなく、ステージ上で有利なポジションにつけるように、そのためにはどうしたらいいのか考えていこう※1◎強い技とは自分のラインを超えさせない技→持続がながい空N

スマメイトデビュー(119)

初めまして!最近スマメイトに登録させていただきました!何度かフリー対戦をしてみたのですが、案の定強豪揃いでとても勉強になりました!レーティングの参加も視野に入れてますが、まずはフリーで修行していこうかなと思います使用ファイターはメインはしずえで、サブは現在検討中です。候補はウルフ、ブラピ、パックマン辺りです。まだまだ自分は実力不足かもしれませんが、今後ともよろしくお願いしますm(__)m

空中切り離しについて考える(0)

今回は、空中切り離しについて考えることにしましたジャンプをすると切り離しをすると築かれてしまうのでバランス良く使うのが良いですが現状どれが良いのか研究中です空上切り離しメリット 発生が早いのですぐに出せるのが良いデメリット 着地が難しい空後切り離しメリット  引けるのが良いデメリット ラインがないと難しい空前切り離し メリット タイミングが分かりやすいデメリット 硬直が長い空下切り離しメリット タイミングが分かりやすいデメリット 硬直が長い、使い道がない空N切り離しメリット 相手に当てながら切り離しがしやすいデメリット 背の低いキャラには、難しい正直まだ使い方を研究する必要がありそうです

スマブラはじめました。(0)

初めての日記投稿なので、スマブラを始めた経緯とメインで使ってるファイターそして、目標を紹介したいと思います。まずは自己紹介をはじめまして。レモノビアス(以下レモノ)と申します。スマブラspから本格的に始めたスマブラ初心者です。今まで、友人のソフトで何度かスマブラをやったことはありました。しかし、どんな操作をするとどんな技がでるのか、全く理解していませんでした。操作ミスで多々自滅している有様でした。次こそは新作のスマブラが発売されたら自分で買ってちゃんと練習しようと決意しました。そして、今作大乱闘スマッシュブラザーズスペシャルを事前予約しての購入に至りました。文章が固いか?まあいいか購入後、まずはアドベンチャーのクリアを目指しました。操作方法もさっぱりなのでオフラインで操作に慣れることから始めました。アドベンチャーを始めたばかりはとても大変でした。まず、自機が画面上のどこにいるのか見失う。今作の主役、カービィで何度も負けながらなんとか最初の3つの分岐に到達しました。今は一人しか解放できないマルス、、、誰?(原作をやったことがないシーク、、、誰?(リンクのことゼルダだと思っていた勢むらびと、、、知ってる!(住宅ローンまだ完済してない知っているキャラがむらびとしかいなかったのでむらびとを使うことにしました。そして時は流れ気が付くとむらびとで100.00%クリアしていました。(2019年1月頃)(主に使用したファイターがむらびとで、他のキャラも使いました。特にリフレクト系はむらびと無理。縛りとかやってないです。)このような経緯でメインで使うファイターはむらびとです。(相変わらずローン返済は滞っています。)今はむらびとを使ってオンライン対戦をしています。優先ルールは1 on 1終点化7分アイテムなしというガチなタイマンで勝率1割ぐらいですw今後オンライン対戦の記録とかを日記化していきたいと思います。続くかわからないですが。オフラインでも友人とスマブラspをしています。その中でも、ある友人O氏がとにかく強い。具体的には確実なコンボ隙あらば掴み攻撃的確なその場回避なんといってもメテオが上手い弱点といえばジャスガの仕様変更に慣れていない(最近上達してきた)プロコンで小ジャンプが安定しない(と本人は言っているが、普通に出来ている)スイッチ本体を持っていないぐらいです。とにかく強い。なので今の目標は打倒O氏オンライン対戦の経験を積んで強くなりたいです。ここまで読んで頂きありがとうございました。よかったらレモノのTwitterも見てください

第3期SPレーティングバトルにおける仕様の変更のご案内(8)

第3期レーティングバトルの準備が整いつつあるので、3期における仕様の変更点を先行してお知らせします。3戦目の選択ステージ村と街(ギミックオフ)とポケモンスタジアム2(ギミックオフ)の2つから選択できるようになりました。お互いがそれぞれ戦いたいステージを選んでください。選択ステージが分かれた場合、ゲームに従い抽選でどちらかが選ばれます。3戦目が何かしらの理由で再戦となった場合は、その時に戦っていたステージを選択してください。配信設定「配信を許可する」は、「配信されたアーカイブ録画の動画化も含め許可する」場合に設定してください。※部分的に切り取って別動画として出す場合は下記の「動画化」にあたります。動画化設定(追加)レーティング対戦を通じて行った対戦を、対戦相手が動画化しても良いかの意思表明が出来ます。設定は「許可する」「許可しない」「要相談」の3つです。動画化自体は、対戦を行った後の話なので、この設定はマッチングに影響がありません。また、「対戦相手が動画化を許可しないことを理由にした対戦中止」は禁止とします。※動画投稿サイトに関するトラブルは、なるべく当事者間で解決してください。サブアカウント設定(追加)サブアカウントを使用する場合は、自分のメインアカウントがどれかを明示した上で運用するルールを追加しました。プロフィール設定から、メインアカウントのMATE IDを設定してください。自身以外のアカウントを設定している場合(所謂なりすまし)、そのアカウントを凍結します。また、サブアカウントを使用する際、下記の条件両方を満たした場合、レーティング対戦に参加できません。・レートが1600以上・メインアカウントのレート以上3期の終了日予定について4月に配信とされているジョーカー追加を含むアップデートが行われる予定日を基準に調整します。配信が早く4月上旬となり、3期のシーズンが短くなってしまう場合、途中でアップデートが行われても3期を継続します。以上です。レーティング対戦そのものの開始はもう少々お待ちください。

スマバトライト(0)

ちょっとだけ結果良かったのでオフレポ書きます。大会結果の前に僕が如何にライト級であるかの説明を(?)【スマバトSP1予選結果】トッチーインクリング●2-3・むけドンキー〇3-1・やざわリンク●2-3ぶるーもんきーガオガエン〇3-1・ニシヤロイ〇3-2・LYCダックハント●1-3天狐ゼロサム〇3-1・ブラッキーピチュー〇3-2・つなフォックス●1-35勝4敗の6位で予選落ち【スマバトSP2予選結果】かるぴすルイージ●2-3・フィー桜ロボット〇3-2・tk3クロム●1-3えいこーソニック〇3-2・るしゅリヒター●2-3つむすとパックン〇3-2・かふぇレオクラウド〇3-04勝3敗でつむすとさんかるぴすさんと三つ巴になり奪われたストック数の差で負けて5位予選落ちはい、しっかり予選落ちしてます。ちなみにレートは1500台です。正直に言うと自分でももっと勝てるとはずと思っていたので今回はマジで優勝目指してました。↓ここから今回のオフレポまず会場に着いてからは適当に色んな人とフリー。そこで同じインクリング使いのシャワーズさんと連戦できたのはありがたかった。その後開会式が行われすぐに予選開始。【予選】ケットクッパ〇3-2(ゲムヲ使用)本当に危なかった。クッパの横Bをくらって撃墜の演出が出るレベルだったのでほぼ負けていた。ドメルウルフ〇3-0(インクリング使用)ストⅤ勢の方らしく、ちょっと怖かったがリュウが来なくて安心してた。1人キャンセルの方がいて2勝で1位通過お昼はリア友でCF使いのそやさんと会場の近くにできたかつやで食べました。美味。【本戦】(ほぼインクリング固定)・勝者側1回戦ますた~ウルフ〇2-0初戦で配信台、多分この日一番緊張した試合。実際最初の1ストは何もできずに撃墜されて超焦ってた。1本先行した後は悪いなりにも落ち着いて立ち回れたのが大きかった。・勝者側2回戦Kounotoriスネーク〇2-1DXでお馴染みのKounotoriさんと早い段階で当たってしまう。スネーク苦手ではないとはいえ、先日のなんでもeフェスでガウルさんのスネークに負けているので少し不安だった。1戦目は特徴的な空ダC4に気を付けて有利に立ち回っていたが、120%超えたスネークを撃墜できずに逆転負け。ここでゲムヲに変えるか迷ったが、eフェスの二の舞になると思いインクリングを続投。2戦目は立ち回りをそのままに復帰阻止を積極的にして勝ち。3戦目はKounotoriさんが初っ端操作ミスで崖外に出たところを空下×3で撃墜。ラストストックも事故っていたのでかなりラッキーな勝ち方だった。・勝者側3回戦ほしぞらシュルク〇2-1勝ち進めば当たると思っていたがあまりにも早過ぎた。前日トレモでシュルクの横スマ2段目に対してジャスガを練習するレベルで意識してました。(実戦ではガード解除ローラーで充分)ほしぞらさんも気合十分で始まった1戦目は終始ペースを握られ続けていた。1-3になった時点で『あぁ1本目は取られるなぁ』と思ってジャスガのタイミングを計るのに集中する。そのまま3スト残しで負けるが自分でも驚くほど落ち着いていたと思う。2戦目はボムを増やすことと台を絡めた動きで辛くも勝利。正直3戦目の印象が強過ぎてあんまり覚えていない。問題の3戦目では横スマに対して反確ローラーを当てるなどして有利に進めるが、結局お互い3ストック目の撃墜%までもつれる。僕の甘い空前に対してエアスラで反確を取られそうなところを反転ミスに助けられなんとか命拾い。そこから強気に撃墜を狙ってくるシュルクの空前に対してジャスガ上スマで撃墜!マジでジャスガのことしか考えてなかったから通った時は気持ち良すぎた。・勝者側4回戦ぴーすけリヒター〇2-0オンでもオフでも名前を聞いたことがなく不気味に思っていたが、なんと関東在住の方でした。苦手キャラ+ここまで上がってきてるということで気を引き締めてかかる。しかし、対リヒターに慣れてなさ過ぎて立ち回りはふわっふわに。それでも相手の聖水置きミスやぶっぱローラーが通ったことでなんとかなった。この時点で勝者側トップ8だったのでちょっとテンション上がってました。・勝者側5回戦しゅうまいリュカ〇2-1今作の対リュカできてる人とかおるぅ~?幸いしゅうまいさんの4回戦を見ていたのでヒモペチのことは頭にあった。ただ対策も何も思いつかなかったので普段の立ち回りをすることに。特にやり辛さはなかったが、ヒモヘビコンボで40%近く稼がれるとは流石に予想していなかった。ただピチューの火力に比べたらマシやな(笑)と思って撃墜面で勝負することに切り替え。どの試合もお互いに操作ミスで気まずい瞬間が多かったが、PKフリーズ暴発と復帰ミスに助けられて勝利。・勝者側準決勝さたオリマー●0-2なんでこの人ライトにおんのランキング堂々の1位。ただライトの参加者は前作もしくは今作から始めた人が多く、さたんオリマーを知らない人が多かった印象。実は少し前のサイクロプスで当たり、フリーでもかなり対戦してもらいましたが一回も勝てませんでした。だからこそノンプレで対戦に臨むことができたので動き自体は悪くなかったんじゃないかなと思います。1戦目は流れ自体は取ることができたものの撃墜力の差が大きかった。不運な噛み合い方をしたものの3スト全て紫で撃墜されたのは流石というしかなかった。2スト目はぶっぱローラー読まれて先行されて紫の要塞建てられて不可能でした。負けはしたが前回より内容は良くなったので対オリマーに希望が見えてきた。さたさん優勝おめでとうございます!!!・敗者側?回線SKKリヒター●0-2(インクリング→シーク)大会でリヒターとやりたくねぇ……1戦目からガードできないわ後隙狩れないわで勝てるわけがなくボコられる。今までは1戦目取られてもなんとなくいけると思っていたがこの試合に限っては脳が無理と言っていた。どこかでシークが有利という話を聞いたことがあったから2戦目はキャラをシークに変更。もう二度と使わないと心に誓いました。ということでスマバトライトはbest6でした~。大会の動画はこちら上位の人達はなんちゃってライト級なんでそこそこ頑張った方でしょう。4月からはスマブラをできる時間が確実に減ってしまうので、少しでも結果を残すことができて良かったなと思います。そういう意味でもこのタイミングでライト級を開催してもらえたのは非常にありがたかったです。一緒に参加したそやさんは、予選含めて1勝できれば良いと言っていたのにbest32まで勝ち上がってめっちゃ嬉しそうでした。普段の大会で負けた後もフリーや観戦の楽しみはありますが、やっぱり大会で勝つことが一番だと改めて感じましたね。最後に対戦して頂いた方々、大会スタッフの方々ありがとうございました!また次回4/14(日)のスマバトSP3で!

スマッシュブラザーズXX(0)

最近は立ち回りのコツを掴んだり掴まなかったり掴んだけど寝たら失くしたりを繰り返していて、文に残すほどの反省を出来ていなかった。器用な人は戦闘中でも相手に合わせた立ち回りを考えられるのだろうが、自分は意識していてもバトルが始まれば一切合切見えなくなって感覚任せの立ち回りをする繰り返しであった。そんな中でふと試してみたのが、立ち回りパターンのカテゴライズ。例えば攻めと待ち、地上と空中といった分かりやすい区分で立ち回りを分類しておいて、状況に合わせて有効なスタイルを選択するといった形だ。これならば低スペックな脳みそでも二者択一でどちらが有効か判断するだけでいい。更に言えば、例え選択が間違っていても、地上がだめなら空中というようにすぐさま次の立ち回りに切り替えることができる。一から立ち回りを組み立てることができればベストだが、いきなり完璧を目指すのは厳しいものがある。何より、間違っていた時にどこがダメなのか見つからないまま試合終了なんてこともあるだろう。そんなことになるくらいなら、最初に大雑把な方向性を考えておいて、試合の流れで調整をすればいいと考えたのだ。更に今回は、より具体的かつスムーズにイメージできるように手を加えた。今回のタイトルにもあるとおり、モ◯ハンXXのスタイル名をパクってみた。攻防半々のニュートラルで分析重視の状態がギルド。徹底したB技連打、カウンター狙いのストライカー。地上でのステップを多用した差し合い中心のブシドー。ジャンプと急降下でひたすら縦に揺さぶるエリアル。そして守りを捨てたガン攻め思考のブレイブ。例えば弾幕で押せるガノンにはストライカー、空中からの飛び込みが怖いプリンにはエリアル、スピードのあるロイにはブシドーといった感じでキャラを見た時点でスタイルを選択。その後の内容次第で攻めに転じたり隙を見て弾幕で動かしたりと調整するといった感じだ。今まで非常に不安定で掴み所の無かった立ち回りという概念が、極端だがシンプルにカテゴライズされ、更に馴染みのある言葉とリンクさせたことで、初めて自分の目の前に形となって現れた気がする。その証拠に、思い立った後の初戦からモ◯ハンスタイルを意識した立ち回りを徹底することができた。それどころか、攻めと待ち、地上と空中の四項目を手で取るように把握でき、「ブレイブに引っ張られてるからストライカーに戻そう」という感じに無理のない範囲で立ち回りの修正までできてしまったのだ。勿論今回掴んだものも、寝ておきたらまたまた忘れてしまうかもしれない。けれど、漠然としたコツなどではなく、より具体的かつシンプルでコンディションにも左右されない立ち回りの道標を手に入れたのだ。少なくとも、調子を戻すのに時間はかからなくなるだろう。因みにガチで忘れてたレンキンスタイルには爆弾サッカーで場を荒らしまくる立ち回りを無理矢理当てはめた。あまりに丁寧な立ち回りだけでは相手の予測を上回れない。時には奇をてらった一手が必要になる……ことがあるかもしれないのだ。追伸:Miiコスか追加ファイターでニャンター参戦したら本気出す

スマメイトはじめました(0)

スマメイト始めました本格的な試合や対戦は少しずつ始めていく予定です使用キャラクターはメイン  デデデ キングクルール サブ  リドリー ガノンドロフ スネークエンジョイor練習中  キャプテンファルコン パックンフラワー有線環境で、コントローラーはjoyコン使ってます(前作はwiiリモコン)ルールは基本的には自由で、ステージはできれば終点でやりたいです宜しくお願いいたしますご迷惑をおかけするときもありますが、宜しくお願いいたします

スランプ(4)

1週間近く以上スランプが起きているどうしたら抜け出せるかわからないリプレイを撮ってみても何が悪いのかわからないみんなが俺のキャラを対策できるようになったからか?それともみんなが上手くなったからか?急降下も入れてるし2週間前まで調子が良かったなにが原因かわからない異常に勝てない全てにおいてイライラしてくる