プレイヤー日記一覧

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日記一覧

スマメイト第7期(0)

今期の最終レート1672でした!今期もまた前期を上回るレートで終了する事が出来ました!一時的とはいえ、1700帯に乗ることが出来たのもとても嬉しいです!窓民のみんなのアドバイスや、配信者さん(いつもお世話になってる)のおかげでまた一歩成長する事が出来たと思おます!これからも上手くなって行きたいです!対戦される方々よろしくお願いします!来期の目標・1600帯の維持 ・可能ならば1700帯へ

同志杯の振り返り(0)

11月4日同志杯に出場。メンバーはだいじゅのせいれい、アミエラ、みずしーの3人。この日のために3日間オンに触らず、オフのみ練習してきて、大会の序盤からコンボ精度はオンとほぼ同じ精度で出せるようになっていた。この感覚はオフ会で初めて。初戦、ケンチームvsロボットチームアミエラさんが6ストック削りみずしー3ストック削りにて勝利。2回戦 ケンチームvsポケトレチームだいじゅさんが8ストック削りみずしー1ストック削り(ストック失わずにて勝利3回戦 ケンチームvsリンクチーム配信台だいじゅさんvs Tリンク激闘の末だいじゅさん2ストック削りで惜しくも敗れる。みずしーvsTリンク1スト落とされるもなんとか最後の1ストック削るみずしーvsりーんリンク2タテされる、りーんリンクつよ。アミエラvsりーんリンクりーんリンクを1ストック削ってアミエラさんも敗れる。結果相手方は5ストック残しでケンチームに勝つ。3.5回戦 ケンチームvsゼルダチームアミエラさん4ストック削りみずしー2ストック削りだいじゅさん2ストック削りで惜しくも敗れる。結果9位だった。悔しい。自分のオフでの操作精度はオンと比べても悪くなかった。ただ、オフ特有の立ち回りや、画面を観るってことが出来て無かったように思う。そして何より実力不足。レート1700帯はどこのオフ会行ってもゴロゴロいる。1900達成、安定するまで修行あるのみ!いつか結果を出す!!

スマメイト(0)

何故か消えたスマメイトのアカウント半年くらい触ってなかったのが原因なのかもしれないが少なくともレートは低かったと思うのでよかった半年前にもみくちゃにされたスマメイトの嵐に再び立ち向かおうと思う...半年間のあいだプレイ時間は一丁前に増えていった使えるキャラクターは沢山増えたけど、どれもある一定のところで成長が止まってしまうそれを乗り越えるためにまたスマメイトの猛者たちに挑むってことで、よろしくお願いしますー追記、off行きてぇ(↩︎地方民の中の地方民)

アーーーーー!!!!!!!!!!(突撃!!!隣のス・マ・ぶ・く・ろ!!!!! ~初オフ、チカレタ、、、~)(14)

アーーーーーーーーー!!!!!(「きわみアー!の意気地無し!!! もう知らない!!!!!!」以前、あるオフ大会に関する己の腰抜けついーとをした際に、色々な方から上記のニュアンスを含んだコメントを頂いていたきわみアー!ノーテンキなこの俺も流石に考えた。そして決めた。取りあえず、後先考えずにオフ会なるものに参加してみて、一旦様子見。「いけるか?、、、」なら許される範囲で継続。「誰かケーサツ呼んでぇ!!!」なら、ソッコートンズラ。これが、汚いオトナ(32歳)のやり方ってやつさ。ボクたち、覚えときな。てなわけで、三連休だ。この俺に乱入されて犠牲となるオフ会はど~れ~か~なぁ~? ※人間のクズ。誰かコイツを始末しろ割りと真面目に。おん?スマぶくろ? なんじゃらほい?2019年11月3日 本日13:00~ 空き 残り1名、、、申請ボタン、ポチっとな~!!!!!!!以下、気の向くままに感想レポート。ある池袋のビルヂングの11階、エレヴェーターで降りた矢先、、、ズラァァァァァっと入口前に靴が並べられている。使い込まれた靴を見ただけで、俺には理解。恐ろしく歴戦の猛者ども、、、俺でなきゃ、この光景を見た瞬間に逃げ出しちゃうね。中に恐る恐る突入 ※これもうわかんねぇな。ほら見ろ。やっぱり黙々とスマブラしまくってるじゃないか、、、あまりのスマぶくろの皆様の熱気に、きわみアー!、ただただボーゼン。部屋の片隅で自分の存在を完璧に消しながら、チョコンと座るしかなかったのさ。「奥の方、空いてますんで、フリー戦しててくださいな!」ジ○ー・サンという、主催代理の方が、元気よく、優しく声かけしてくれた。ありがてぇ、、、と心の中で100回唱えながら、お邪魔させてもらった。俺は、スマブラspからの新参者。 ※過去に64を家ですこしやってたくらい。コントローラーは、spを始めた時からプロコンひとすじである。プロコン、オフ会での色々な遅延問題、接続問題が書かれていて、正直心配。(あまりにも心配過ぎて、メチャクチャ失礼無礼極まりない事に、「師匠」に相談してしまう始末。でも相談して良かった。いつも助けられておりますいつもありがとうございます。)そんな俺でも、スマぶくろの方々は少しも嫌がらずにちゃんとプロコン接続等のやり方を教えてくれて、オフ会の対戦方法、つまりウメブラルールについてもスムーズに説明してくれた。スマぶくろ、恐ろしく良い方々!!!!!!いざ、オフ会対戦。オン対戦と、、、違いすぎぃぃぃ!!!何もかもが違う違う違う、、、ンアーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!! ※絶命と、いうお話しだったのさ。対戦内容?相手にドン引きされるくらい、アイクラトルネードブッパしてたかな!?もう覚えてねぇよ頭真っ白だよ!!!!体力と精神の限界!!一時間もしない内に、鶴見の木造アパートに逃げ帰ったワイ!!!年甲斐もなく緊張し、そして短い時間ながらも大いに楽しんでしまった。スマぶくろの皆様、今日は本当にありがとうございました!!!                オフ会というより、オッフ会だったな!! アー!!※メンタルと体力クズザコな俺は、スマぶくろ、一時間もたなかった、、、今度のウメブラ見学枠、俺、生きて帰れねぇかも知れねぇ、、、

初オフを通して...(0)

オフ大会(AGUスマ)に行ってきました!初オフということで何がなんだか分からない状況でしたが親切に教えて頂いたプレイヤーの皆様が居てくれたおかげで無事に試合をさせて頂きました 1回戦目の御相手さんはゲッコウガ使いの方と対戦結果 初めてということもあってか2タテ、3タテをされる(ただ自分が弱いだけ)そのままルーザーズ側へ...  ルーザーズ側1回戦目の御相手さんはポケトレ使いの方と対戦結果 1本目は取られるも相手の癖を見抜けた?のかどうか分かりませんが2本目3本目を取り2回戦目へ...2回戦目の御相手さんはなんとロックマン窓主の方と対戦結果 豆が上手く近づくことが出来ず無念のストレート負け...その後フリーも様々な形と対戦してみて色々と自分の改善点を自分で見つけたり教えて貰ったりと凄くいい経験になったのでまたオフ大会行こう... (その前に強くなろう...)

東北大学スマブラ大会 振り返り(0)

今回は初めて、オフ大会にいってきました!今回からの教訓は次回から防寒具の装備を持っていく()その振り返りを書こうと思います!予選トナメ1回戦  ホドラさん(ジョーカー)○○最初からジョーカーミラーだったので不安だったが勝てた。相手の復帰阻止を掻い潜って自分のガン下復帰阻止を決められて良かった2回戦  ずんだ餅さん(ソニック)××一先目にいつも使うシールドの所に間違ってつかみにしてしまうという痛恨のミスをしてしまったああああ。2先目に直すも崖外にバネを落とされて死亡。何もかもダメダメだったので対策を優先させたい。敗者側1回戦  K-tuasさん(ルキナ)○○ルキナに復帰阻止されて完封されるのが怖かったが、ガンとエイハ、エイガオンでガン待ちしたら意外と戦えて勝てた。ルキナに上Bされる前にガン下復帰阻止で行くのが刺さった。敗者側2回戦  しらけんさん(ブラピ)○×○ブラピは全然やったこともなく、これ勝てば本戦いけるのもあって、緊張した。崖近くで投げ通されて復帰の展開になることが多かったので、掴みを拒否するよう立ち回った方がいいと思った。3先目での1スト同士でお互い撃墜パーセントの時、アルセーヌが出てきてお願い横スマが通って勝った。勝ったので良かったのだがもうちょっと撃墜を通すのを上手くしたい。唐揚げとドーナツも食べいざ本戦!敗者側1回戦  氷流星さん(ジョーカー、カムイ)××一先目は、ジョーカーを出してきて、普通に取られた。結構甘い差し込みが多く、それを上手く差し返しされたので、安易な差し込みは気をつけようと思った。2先目は、カムイが出てきた。ジャンプ読み空後などを食らって死んだ。こっち側は結構バ難になっていたのでもうちょっと撃墜を通そうと思った。ジョーカーは復帰阻止でガン下やカウンターなどが刺さると思ったので、そこをもうちょっと極めようと思った。初めての大会でしたが予選突破出来たので十分満足でした!今回の教訓を次に生かしたいです!

今の自分は何をすべきなのかを考えてみました(3)

レート戦7期が終わってからもスマブラは続けてます。さらにそこから個人的な事ですがスマブラの裏でもオンライン加入特典のスーファミ編のゲームの一つにある「ブレスオブファイア」というカプコンが出していたRPGをやってました。ポケモン剣盾が発売するまでには終わらせるというマイミッション付きでですが。もちろんその間にもスマブラは対戦による特訓もしてました。このブレスオブファイアをやり始めたきっかけは詳細を確認し、このゲームなんなんだろうという好奇心からスタートしました。そして見事に食いついたというわけです。実際やってみていくらかのストーリーイベントには泣かされました。現在はもう終盤と言ったとこでしょうか?今どこまで進められたかと言いますと名前とか細かい事やらはネタバレになるので書きませんが飛翼族という大鳥に変身できる背に翼のある有翼人(別ゲーで言うならばFE蒼炎、暁にいた鷹王さんの事ティバーンやら白鷺兄弟の末っ子のリアーネちゃんのような種族ですね)のメインヒロインに短時間ながら一時離脱が発生し、進めたらFF4のリディア的な事が起きて成長してましたーのとこまで進みました。まさかまたここでリディアのような成長強化を見るとは思ってもいませんでした。もちろんキャラグラもちゃんと変わりました。こっからはまた、行けなかったとこのアイテム回収ですね。もうあと2週間以内に終わらせないといけないのでちと焦り気味ですね。ちゃんと終わらせておかないと私自身も後悔し、将来ポケモンとスマブラ優先しないといけないので大変になりますからね。なのでポケモン剣盾へ行く前の忍耐力、スマブラに対する集中力アップの為にこっちも頑張ります。目指せマイミッションコンプリート!さて、ブレスオブザファイアの余計な前置きが長くなりましたが今度はスマブラですね。前回の日記を書いた後、私は気持ち切り替えて今後自分は何をすべきかを考えてました。もちろん、何をし、どうしたらいいのかの答えも見つかりました。それはやはり、私がお世話になっている窓の皆さんと対戦し、アドバイスを貰いまくりつつ特訓をすることでした。現在はピカチュウの課題メモを作り、対戦する際はいつも見て起き、パソコンに開いたままにしておき、何かアドバイスがあればメモに書き込み、課題を書いていくという事です。1部自分に自覚のあるとこももちろん書き加えてます。そうして、対戦してない時でも気が向いたらメモを確認してます。こういったことするのとしないのとでも違いますからね。今の私にできること、必要なはこれなんだってことにようやく気づけました。動画みてもリプレイ見ても覚えられない、分からないバカな私でもこれはできましたんで。なので、私からもジャンジャン対戦をお願いし、アドバイスを貰い、聞いていかないとですね。そのおかげで自分が何とかしなきゃと思っている部分はダメなんじゃないかって思ってても実は案外そうでもなかった、本当に直すべきとこはわかった気もします。バースト拒否の甘さも指摘があったのでここも大きな課題でした。私は瀕死なのにも関わらず強引に攻めていたので、ここは大きく反省すべきとこでした。もっと瀕死ならばスキの少ない技を出しつつ延命に徹しないとでした。これが今までに分からなかった私の貧弱な秘密がわかれた気がして良かったです。次の期はテリー・ボガードが来てからだと思いますんでその間は無理なく超特訓ですね。ピカチュウ編のメモはできてきたので今度はルキナ編も作りたいとこです。ルキナ編はまだ白紙なので…気持ちを新たにし、私は、諦めません。貧弱ピカチュウルキナ使いを脱退するためにも!

【宣伝】スマブラ通話勢ロビー、2019年10月の接続者数履歴(0)

「通話スマブラの場」を設置して、ほぼ毎日、通話をしながら各種ゲーム対戦や雑談等をしています。(10年ほど前から設置)どなたでも、気軽にロビー通話に接続してください。初対面OK。―――――【2019年10月ロビー】・のべ通話接続者数:297人 (平均9.5人/日)・内容(プレイ頻度順うろ覚え):スマブラSP、LoL、CSGO、L4D2、ぷよぷよ通、Civ6・2019年10月の通話接続者一覧:mmnga、あぎ、いそたく、いっけん、oniitan、gacha、こーちゃん、古森霧、谷山てんてん、つぼつぼ、ティズ、toriketu、ハイネ、八朔、フィー桜、ベル、ぽぽんた、まいこー、むぎの、モーリー、もりりん、レアルタ、他1名―――――・スマブラ通話勢ロビーの説明書http://smalobby.blog.fc2.com/・ロビーtwitterアカウント(接続者数履歴)https://twitter.com/mmnga_・過去の通話スマブラ対戦会まとめ動画https://www.youtube.com/user/mmnga34/videos

やっぱイカだわ。(0)

最近サブ触ってたんですけど・・・・・・・・イカだわやっぱ。楽しすぎるこのキャラ。今後もイカ使っていこう。と思った日でした。明日はチームタミスマ!相方探します。イカ単2000…目指してみようかなー。今後はキャラ対をしっかり詰めて1試合1試合集中してやることを目指して頑張ります。メイトは数やって2000乗せる!上振れでもいいから行ってみたい。

【ピカチュウ】レート100戦やってみた【7期】(0)

初めましての方は初めまして。YouTubeでピカチュウを使ってスマブラSPを中心にライブ配信や動画投稿をしています、天使霊-アマツカレイ-です!日記に興味を持ってくれてありがとうございます。超長文なので、お時間ある方のみ読んでいただけると幸いです。この日記は、SPでスマブラを初めてガチりだし、第5期レート戦のころにスマメイトに登録した僕が、5期、6期とメイト勢を雲の上の存在と思いながらも少しだけ触った後、ついに7期で本格的にレート戦に潜ろうと決心して無事目標だった100戦をこなすことができたのを記念して執筆しています。メイト初心者の配信初心者がレート100戦潜ったらどういう思考に至るのか?と言う趣旨のドキュメンタリー的な日記になります。因みにラスト10戦はYouTubeで配信してましたのでもし興味のある方はアーカイブを是非ご覧下さい笑さて、レート戦を100戦することは僕に多くの変化をもたらしてくれました。それらを大きく分けて【4つの項目】にまとめて述べていこうと思います。この日記がこれからレート戦をしっかりやってみようと思ってるスマメイト初心者の方の参考になったり、ベテランメイト勢が昔を懐かしんだりするきっかけになったりしたら嬉しいです。0.はじめに6期はVIPで調子が良いときだけ数戦やって負けたらすぐ止めるみたいな日和ったやり方で、結局20数戦くらいしかやりませんでした。ですが、その結果、上振れてるところで終わることができて、最終レートは1483、最高レートは1548でした。これを受け、7期では二つの目標を掲げることにしました。①最低100試合はする②最高レート1600達成結果から言うと、①は達成しましたが、②は遠く及びませんでした。最高レートは1462、最終レートに至っては1333でした。この数字その物には全く満足できていませんし、ショボいなぁと思います。ただし、100戦やりきったことによって、主に4つの観点で変化や発見がありました。一つ目は、心身のコンディションの重要性二つ目は、負けないためにするべきこと三つ目は、勝つためにするべきこと四つ目は、価値観の変化です。それぞれを以下で掘り下げていきます。【1】メンタルと体調(心身のコンディション)はスマブラの強さに直結する僕の今期のレーティンググラフを、ざっくり見てほしいです。第7期レーティンググラフ見ての通り、いきなりガクッと落ちてます。精神的にも、負けを引きずり、ムキになって、悪循環に陥っていました。何故こうなってしまったのか?まず前提として、今期の目標に「最低でも100戦する」というのがあったのですが、個人的にはかなりしんどい数でした。普段から、病気持ちで、ゲームをやる気力がなかったり、体調崩して寝込んだりしがちだったのもありますが、レート戦という、普段やり慣れない環境や、1600という高い目標によるプレッシャー、緊張感が、一戦一戦の疲労感を更に強めていました。100戦というのは、例えるなら夏休みの宿題のようなもので、毎日コツコツ少しずつやれば達成は確実だけど、2~3日で片付けるのには無理があるような絶妙な量といいますか、簡単に言うと骨が折れる数なわけです。ただ、普段配信をしている時間をスマメイトする時間に回せば充分時間も取れると思っての100戦という目標設定でした。ですがこれは結果的に「数こなさなきゃ」という悪い意味での緊張感の欠如をもたらしてしまったような気がします。いくら「調子が悪いな」「頭がボーッとして反応が遅れるな」「操作ミスが普段より大いな」と思っても、「こんなことで中断してたら100戦なんてできない。続行だ!」となってしまい、薄っぺらい反省とも言えないような浅い振り返りしかせず、(ときには一切省みず)すぐに次の試合を開始して、また負けての繰り返し。そうこうしている内に、勝てない自分へのイラつき、無力感が募っていき、「なんとかしなきゃ!」「しっかりしろ自分!」「集中すれば次は勝てるはずだ!」「いや勝たなきゃ!」「何故勝てない!?」「どうしてあそこで反応が遅れた?」「どうしてあそこであの技を振ったんだ?」「どうして大事なところで操作ミスした!??」というふうに、どんどん自分の頭の中が邪念だらけになっていく。で、結局レート1300台にまで落ちて、心が折れました。萎えてしまいました。レート戦をする気が起きなくなってしまったのです。でも、「メイト100戦!レート1600!」なんて意気込んでみんなに宣言してたのに、この現状なのが辛くて、スマブラをやることすら引け目を感じるようになってしまいました。更に体調不良も重なって、10日程スマブラから離れてしまいました。でも、人の心とは不思議なものでホントはスマブラ大好きだから、しばらく間を空けたらまた「スマブラやりたい!」って気持ちになる。そういうときは思考も前向きになって、不思議と勝率も上がったんです。急に連勝し出すもんだから露骨すぎて自分でも笑っちゃうくらいでした(笑)とはいえ、やはり強い人には負けるし、勝てた試合をミスで落とすこともある。特に後者の場合は連戦で集中力が切れてきているのか、負け出すと、また連敗が続きます。これが小さい山と大きな谷で形成されたレーティンググラフをメンタルの側面から見たときの正体だと気付いたのは60戦くらいやった頃でした。それからは、気持ちが乗らない日はやらない、集中力が落ちてきたら中断を心がけました。ただ、のこり33戦くらいの時、突如第7期終了日の告知が入り、焦りました笑予想では、テリー参戦の11月に来るアプデに合わせて終了すると思っていたので、このままでは100戦やるという目標すら達成できなくなってしまうと、慌てて体調のよい日に連戦しまくりました。その結果、100戦することはできましたが、レートは残念な結果になってしまいました。ただ、100戦やったことには大きな意味かあったと感じています。まず、やりきったという達成感と自信が付きました。正直、第6期の調子が良いときだけ数戦(負けたら即終了)という自分のやり方には、セコさを感じていました。後ろめたさというか、これは本当の自分の実力を現した数値になっているのだろうか?やはりレートというものは、しっかり戦いの数をこなしてこそ信憑性のある数字になるのではないか?そんな疑念が胸の底で燻っていました。でも、今回はちゃんと100戦やりきった。その結果が1300台だったのだから、これからは傲り高ぶることなく、もっと謙虚になろうと心から思えました。自分は上手くなんかない。もっとマジメに練習して強くなろう。という決意が高まりました。スマブラにおいて強さが全てでは無いけれど、「配信者」である以上、みんなには最強では無くても、【強い天使霊】を見せたいから。それからもうひとつ、100戦やってみて、確信したことがあります。その日のスマブラの強さと、その日のメンタルや体調等の心身のコンディションは、想像以上に比例しているということです。「今日はちょっと調子が悪かっただけだ…」みたいな台詞、よく負け犬の遠吠え的な感じて使われるけど、実際、バカにできないです。「操作ミス」「判断ミス」「反応遅れ」これらが無ければ勝てていたかもしれない試合の多いこと多いこと。体調やメンタルがそんな凡ミスの原因な事がかなり多いことに気付きました。考えてみれば、プロとしてスマブラで飯食ってる人もいますが、そういう人達は本当にミスが少ないです。きっと、プロのアスリートと同じで、試合の前から様々な準備や工夫をして、万全のコンディションで試合に臨めるように調整してるはずです。自分はそういう面での意識が甘かったようです。ガチで勝ちたい。強くなりたい。言うだけ言って、それに相応しい万全のコンディションで試合をする努力をしていなかった。なるほど、こりゃあ勝てないわけだ(笑)さらに、「前向きな気持ち」が無いと、負けたとき、反省しようという気持ちも起きにくい。結局のところ、振り返りして反省して次に活かすって、結構面倒くさい作業だから、前向きな気持ちが無いと、せっかくリプレイを見直しても、改善できる点に気付けなかったり、そもそも振り返りをサボっちゃうんだよね。【心身のコンディションは強さに直結する】そんな当たり前だけど大事なことに気付けたのが、レート100戦で得た、とても大きな収穫でした。【2】負けないために必要なことは何か?僕の今期のレーティンググラフを今度はじっくり見ていただきたいです。第7期レーティンググラフ【1】とは違い、理論的な話です。レート上位層のグラフと比較して、自分のグラフの特徴挙げるとき、以下のA,B二つの特徴が挙げられます。A、右肩下がりであるB、上下の変動が激しい の2点です。Aに関して感じたことは、単純に自分がまだまだ下手だと言うことです。正確には、「自分にミスがなければ勝てる相手の数」<「自分がミスしなくても勝てない相手の数」と言うことです。これは勝敗数や、キャラごとのレート収支をみても同じことがわかります。100戦の内、半分以上負けていますし、レート収支でプラスのキャラよりマイナスのキャラの方が多いです。特に、明確な得意キャラが多いわけじゃない代わりに明確な不利キャラがほとんどいないという恵まれた長所を持つピカチュウを使っていて、勝てないキャラが沢山居ることからも、単純な自分の実力不足が伺えます。原因は、自キャラ理解不足、キャラ対策不足、操作精度不足、有利展開形成力(立ち回り)不足、復帰阻止の幅の狭さ、ジャスガができない等が挙げられます。簡単にまとめれば、所謂、実力(PS)不足ということです。PSを上げることは、最も大事なことかも知れないですが、【現段階での優先度は後述するBに劣る】と考えてます。なぜなら、PSを上げるには根気よく研究し、練習し、経験を詰む必要があり、すぐには結果が現れにくい部分だからです。これは継続してやるべき事であって、一夜漬けのように突貫でやるべきものではありません。長期間続けるためには自分を追いつめすぎるのもよくないということは、【1】の項目でも明らかです。さて、ではBから読み取れるのは何かと言いますと、「勝敗の安定感のなさ」です。【1】の項目で触れたとおり、感情や体調という外的要因が及ぼすゲーム内での操作や判断への影響は少なくないのです。イライラしたり焦ってしまって手汗をかき、スティックに必要以上に力を入れた結果、スティックから親指が滑り落ちてしまい誤操作をしてしまった経験がある人は、きっと僕の他にもいるでしょう。ピカチュウでそれをやると、単純に電光石火の2段目が出ずに復帰できなかったり、相手の目の前で無防備を晒すことになり、致命的です。また、消極的な思考は可能性の模索を阻害したり邪念を生みます。空腹や眠気は判断速度を低下させます。他にも、乾燥による肌のかゆみや、低音による手のかじかみなど、意外とゲーム外からゲーム内へ悪影響を及ぼす要因はたくさんありました。もし、自分が本当にただ単純に弱いだけなら、グラフは多少の上下はあれど、これほど大きな起伏を見せず、ただの右肩下がりになるはずです。それが、実際は荒れ狂う波のように、大きな山や谷を形成しているということは、「勝てる相手はちゃんといて、勝てているのでレートは上昇するが、それ以上に、本来勝てているはずの相手にも負けてしまうことが多くある。」と考えられます。これは、非常に勿体ないですよね。もし、上で挙げたように、「ミスが無ければ勝てていたかもしれない相手」に負けた理由が、ゲーム外にあるのなら、【1】でも語ったように、「試合の前から既に勝負は始まっている」と言うことになるのです。「復帰ミス」「判断ミス」「脳死状態」等々、それらは事前準備で大きく減らすことができるものばかりであることに気付けたのはとても意味があったと思います。何故、Aと比べてBの方が現状優先すべきなのかというと、Aの内容と比べて、Bの方が対処が簡単で、効果もその場で実感しやすいからです。そして、メンタルの向上はスマブラのモチベーションアップにも繋がり、結果的にAにもよい影響をもたらすことにもなると思うのです。なので、負けないために「まず」必要なこととは、【試合に備えてコンディションを整える】ことだと思ったのです。これが、レート100戦で見いだした、負けないために必要なことです。3.勝つために必要なこととは?ここまでは、「本来なら勝てたかも知れない相手に負けてしまっていた原因と対策」について書いていきました。ここからは、「今勝てない相手に勝つための方法と対策」について話していきます。【2】で優先しなかったAの方の話でもあります。まず、100戦やったおかげで、今期レート戦での「キャラクター毎のレート収支表」と「プレイヤー別のレート収支表」が見られるようになりました。100戦という対戦数、そしてそれらが全て2先だったということから、かなり信憑性の高いデータであることは言うまでもありません。これを見ると、驚くほど、勝てているキャラと、勝てていないキャラがはっきり分かれていました。まず、この日記を読んでいて、ピカチュウというキャラに詳しくない人のために、世間一般に言われている、ある程度信憑性の高い「ピカチュウのキャラ相性」と「キャラパワー」について、前提知識として説明しておきます。______________ピカチュウは大体どこの団体のキャラランク表でも、Aランク周辺にいます。これは言い換えれば、「間違いなく優秀(Bランクではない)ではあるが、最強(Sランク)では絶対にない」と言うことになります。ピカチュウというキャラの「キャラパワー」は、低いとは言いませんが、高いとも思いません。平均~平均以上だと思います。ネガってるわけではなく、単純にSランクにいるような強いキャラと比べて、目立つ長所は当たり判定が小さいことくらいで、実際には短所が多く目立ちます。「単発火力が低い」「リーチが短い」「確定コンボだけでは火力不足なので非確定のコンボを状況に合わせて使いこなさないといけない」「バースト択が少なくてバ難になりやすい」「技の判定が弱い」「軽いからすぐ死ぬ」「ピカチュウ使いで大会優勝経験のある配信者やプロがほぼいないので、勉強するのも難しい」今思いつくだけでもこれだけの短所がずらずら出て来ます。ではなぜ、大会優勝実績のほとんど無いこのキャラが、Aランクという高い地位を保っているのか。これは、キャラ相性上明らかに勝てない不利キャラが極端に少ないのが1番の要因だと思います。参考までに、間違いなく今世界最強ピカチュウ使いであろうあのESAM氏は、ピカチュウが明確に不利なキャラはネスのみ、微不利はピーチとゲムヲのみとしています。世界一強い彼目線であることと、かなりポジティブな性格な事を考慮しても、これは恐ろしいことです。なんせ、それ以外とは少なくとも五分以上なわけですから、それら3キャラ意外は、単純にPSと読み合いさえ勝っていれば、勝てる相手ってことなんですよ!まあ流石にポジりすぎや!って言うのが日本のピカチュウ使い達の一般認識ですが、そんな日本のピカチュウ使い達が複数人で4時間議論した結果ですら、(バンカズが居ない頃に作られたので勇者まで。ポケトレをゼニガメ、フシギソウ、リザードンの3体に分けて、ミーを技構成によって違うだろうと言うことで抜かした)「全77体の内、67体を五分以上に分類しています!!」微不利以下は、なんとたったの10体! 凄すぎる。これだけでピカチュウが大会で全然優勝しないのに(海外でつい最近やっとESAMが初優勝したけど、日本ではまだオンオフ含め大型大会での優勝は無しなのに)万年Aランクを保つ理由はここにあると言っても過言では無いと思うのです。つまり、ピカチュウというキャラは、「これやってれば勝てるみたいな圧倒的に強い技や、このカードならほぼ勝てるみたいな圧倒的有利な相性は存在しないPS依存のキャラだが、ほぼ全てのキャラに対して詰むことがない、ポテンシャルの塊みたいなキャラ」といえるでしょう。長くなりましたがここまでは前提として、ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今回の僕のキャラ毎のレート収支表を見ると、いかに自分がピカチュウのポテンシャルを引き出せていないかがよくわかります。勿論、キャラ相性が全てではありません。2先でステージも変わるので、人性能の部分は大きいです。かの有名なピカチュウ使いのプロである、キシル氏も「2先で勝てない相性は中々無い」とウメブラ実況の際、発言しています。ただ、僕が今回戦っていたのはレート1500以下の場所。批判を恐れず言うと、レート戦参加者の中で、平均より弱いプレイヤーが属している場所です。つまり、人性能が強くて勝てないというより、キャラ対策ができてなくて勝ててない可能性が高いと言えるのです。(勿論、人性能で負けている可能性も大いにありますが、低レートである以上、人性能は平均するとやや低いと仮定しても問題ないとして話を進めます。)その証拠に、相性有利と言われているクロムやシモリヒ、リトルマック等に、負け越しています。実は僕、このゲームでスマブラ復帰し、ガチったのもはじめてなのですが、これまで10ヶ月ほど、誇張抜きにピカチュウ以外のキャラをほぼ触ってきませんでした。だから、キャラ対策も、あくまでピカチュウで相手と戦っていて、「この技がキツかったから、この技には気をつけよう」とか、「暴れ強いからガードしよう」とか、その程度の事しかできていなかったんです。相手の差し込み技が何で、火力の取り方は何で、スマッシュ以外に何のバースト手段があるのか。どんなコンボがあるのか。確定してるのか。ダウン連はあるのか。セットプレイはあるのか。 そういうことを、戦いながら見るのはとても難しく、未だにわからん殺しされてばっかりです。それに、攻めるにしろ攻められるにしろ、人によってコンボの精度が違ったり、ずらし方が違ったりするので、正確なコンボの抜け方、ずらし方、こちらのコンボの確定帯や、派生すべき技など、たまたま上手くいったからわかったつもりになって、別の人と戦ったら全く通用しなかったりと、如何せんキャラ対策も出した答えに確信が持てないのが現状です。おまけに、キャラ数が多いおかげで、同じキャラと何十戦と連戦する機会なんてのもほとんど無いので、結局メモに残して頭には入れていても、指に染みつく前に忘れてしまい、毎回メモ見て考えてから操作しなきゃいけないわけです。指に染みつけて無意識のうちに対策した動きができないと、結局反応が間に合わなくてやられたり、動きがぎこちなくなったりしちゃうんですよね。そうなると、とりあえず早く動かそうとして、つかみのリーチを誤ったり、牽制が増えすぎて作らなくてもいい隙を作っちゃったり、他のミスを誘発する。立ち回りに無駄が増えてしまうんです。せっかく上手いこと攻められても、技を当てるのが精一杯で、その後のリターンの取り方まで考えが巡らず、じり貧になってしまう。そんなことがザラにあります。ピカチュウはリーチも判定も弱いキャラなので、ある程度自分から差し込まなくてはいけないキャラです。だから、ついガン責めしがちなんですが、本来なら、相手の付き合ってはいけない技には付き合わず待つことも必要ですし、攻守なら守りの部分も時には必要というか、試合中に細かくスイッチしていかなくてはいけないんですね。ただ、その守りの部分が下手なので、ピカチュウが守るキャラじゃないことも相まって、守りに入ると途端にやられてしまうのが現状。これらのことから、流石にピカチュウしか使わないという拘りを、捨てる決意をしました。「敵に勝つにはまず敵を知ること」というやつですね。そして、待ちが強いキャラ、差し合いを得意とするキャラで、自分のPSを磨き、それがピカチュウの攻守の守りの部分、攻守の切り替えの部分のトレーニングになると考えました。まずは手始めに、差し合いや読み合いがメインであり、使用者のスマブラ力を鍛えると言われている「ルキナ」そして、ピカチュウ有利と言われているのに、僕が勝てていないキャラの中で使用率の高い「クロム」辺りをVIPまで行けるように練習していこうと思います。勿論、キャラ対策、立ち回りだけじゃありません。テクニックに関しても、課題が見えました。ピカチュウのコンボ精度はまだまだ下手くそです。もっと上手い人は正確に高いリターンを取ってきます。キャラ毎、%毎にコンボの派生先やフィニッシュまでの道筋、フィニッシュを変えたりするのは、まだまだできていません。狙えるコンボの種類、幅もまだ伸びしろがあります。そこは変わらずピカチュウを使い続けて開拓していきたいところです。他にも、着地隙がほとんど無く反確取れないアイクやクラウド等のキャラへの対抗手段として、空中からの差し込みをジャスガして反撃する練習や、相手キャラに合わせた復帰阻止のパターン化等、今まで手を付けられていなかったテクニック面も磨いていく必要があると痛感しました。従って、今勝てない相手に勝つために必要なことは、【立ち回りとキャラ対策の強化のために他キャラを練習しつつ、コンボ、ジャスガ、復帰阻止と言ったテクニックを身につけること】であると思いました。これが、レート100戦で見いだした、勝つために必要なことです。4.価値観についてこれまでの項目が、スマメイト100戦で感じた「強くなるための課題と対策について」だったわけですが、最後は少しベクトルが変わります。僕はスマメイト100戦をこなしていくうちに、スマブラに対する価値観が変化していきました。【1】の項目でも触れたとおり、このレート期間、負けが続いてどんどん苦しくなって、スマブラを辞めたくなるくらい惨めな気持ちになることが何度もありました。そうなると、試合に勝てないだけでなく、スマブラ自体が楽しくなくなってしまうんです。一日中落ち込んでしまって、あんなに好きで楽しくやっていたスマブラ配信自体も、やりたくなくなってしまうほどにです。そうなると、YouTubeでスマブラの配信や動画を見る気まで起きなくなります。関連動画にあった沢山のスマブラ系の動画を押しそうになっては留まったり、押して見ても動画の内容が頭に入ってこなくなったりして、スマブラに関わるもの全てに対して楽しめなくなってしまっていました。初めのうちはそれでも100戦やらなきゃいけないからって無理矢理毎日スマメイトのためにスマブラを起動してやっていましたが、モチベが上がらず連敗してすぐ心が折れそうになって止めるを繰り返す日々。レートが1300台の下の方まで落ちた頃、遂に心がポッキリ折れて、しばらくスマブラを起動すらしなくなりました。おまけに持病も悪化したりして10日ほどスマブラから離れちゃってました。もちろん、その間は配信する気も起きませんし、一番楽しいはずの時間が楽しくなくなってしまったため、塞ぎ込んでいました。でも、10日も休んでいると、自然とまた、スマブラやりたい欲が湧いてくるんです。やっぱり、心の底ではスマブラが好きなんですね。結局、モチベが復活して調子を取り戻したり、取り戻せなかったり、また連敗で心が折れたりを繰り返して、なんとか100戦やりきることができました。ちょうど80戦くらいやったところで、自分のスマブラに対する価値観の変化に気がつきました。なんというか、吹っ切れたんですよね(笑)【1】や【2】の項目で書いたように、気持ちや体調なんかで普段通りの力が出せなくなってしまうという、そんなことにすら気付かずどうして勝てないのか嘆いていたという事実や、【3】で語ったとおり、今の自分に足りないことが明確になったことで、自分の弱さを事実としてスッと受け入れられたんです。「あ、僕って実は自分が思っているほど強くないんだ」って。なら【今は】勝てなくて当然じゃん。って、開き直ることができたんですね。お恥ずかしい話ですが、【配信者である以上、強い天使霊を見せたい】という気持ちが、勝ちに拘りすぎて【強くなきゃ配信しても視聴者を楽しませられない】という思いこみ、プライドに変化していたことに気付いたのです。それに、もともとスマブラが「楽しい」からスマブラ配信をして、その楽しんでる姿をみて、視聴者も「楽しい」と感じ、視聴者が「楽しい」から僕ももっと「楽しい」という「楽しい」の連鎖がテーマの僕の配信を、更に楽しくするために【強さ】を求めて(前々回の日記「スマメイトというステージ」参照)スマメイトをガチでやると決めたのに、何時の間にか「強くなりたい」ということばかりが頭の中を支配して、【スマブラを楽しめなくなっている】のに気付いたんです。(前々回の日記「スマメイトというステージ」)で書いたとおり、強くなりたいという気持ちや、その目的は今でも変わらないですが、それを意識しすぎてスマブラを楽しめなくなって、その結果どんなに辛くてもしていた週1配信までできなくなってしまっていたのは大きな誤算でした。そもそも、スマブラ自体ほぼ毎日やりたくて起動していたのに、スマメイトをガチりだしてから、起動することすら辛くなってしまっていたんです。それがどれだけおかしいことか、本末転倒か、ということに気付いたんです。もっと楽しもう!苦しむことで、強くなれるのかも知れない。でも、それが原因で、もし大好きなスマブラを好きで無くなってしまったら、それが1番辛いこと、ではないだろうか。たしかに、スマブラ配信者に【強さ】は必要不可欠な要素だと今でも思う。強くなきゃ、強い人は見に来ない、強くなりたい人も見に来ない。強くなっていく天使霊を応援したい人も見に来ない。でも、どんなにそういう視聴者の要望に応えようとしていても、それが辛くて配信頻度が落ちていって、しまいには月に3回(内1回は声無し短時間)しか配信できなかったことは、はたして本当に視聴者の求めている事だろうか。自分がなりたかった、スマブラ系YouTuberの姿だろうか。どんなに弱くても、どんなにふざけた内容でも、どんなにマナーの悪いやつでも、毎日(に近い頻度)で配信や動画投稿している配信者の方が、視聴者は嬉しいのではないだろうか。(事実、チャンネル登録者数がそれを物語っている。)(Pさんのように、特別面白い企画とかなくても、タイトル詐欺をしていても気にせず、毎日配信して、視聴者の遊び場や交流の場を提供してあげることもせず、Saさんのように視聴者さんが質問してきたら、配信中でも1人の質問に答えるためにトレモに潜って実際に手本を見せてくれるようなこともせず、Hさんのように視聴者さんとただひたすらフレ戦して楽しく遊ぶ場を作ることもせず、Noさんのように、突然有名になってしまったプレッシャーにも負けず辛いときも楽しい時も等身大の自分を配信し続け、毎週必ず格好いい動画を上げてそのキャラを使う人達にそのキャラの楽しさを届けもせず、Aさんのように視聴者のために体調が悪くてこえがでなくても配信したり、視聴者が楽しめるようにイベントを開催したりもせず…ただただ、自分のためだけにスマブラして、それで勝手にテンション下げて配信もやれなくやって…)今の天使霊は間違いなく迷走している。そう思ったんです。残念ながら今の僕には、超有名配信者の方々のように「強さと楽しむ心を両立する」のは無理です。ならどちらが大切か?答えはひとつです。もう、【楽しむことより強くなることを優先するのはやめます】!これが、レート100戦で変化した僕の価値観です。5、最後に価値観は変わりましたが、スマブラを楽しむために、更に強くなろうとする努力は続けます。思い通りにキャラが動かせなかったり、負け続けるのはやっぱり楽しくないですからね。でも、強くなることを目的にはもうしません。あくまで僕は【楽しむために】強くなります!そう考えたら、それまでめちゃくちゃ辛かった残りの20戦も、結構楽しく消化できたんです。なので、のこり10戦になったとき、久しぶりに配信をしました。今まで楽しい配信にする自信がなくて封印していたスマメイト配信を解禁したんです。もう強さに拘ったり、自分はある程度強いというプライドに拘ったりするのはやめて、レート戦も楽しむことに決めたんです。その結果、自分が高らかに宣言していたレート1600とはほど遠い、1333という悲惨な結果を晒すことになりましたが、後悔はしていませんし、配信自体も楽しかったです。 古参視聴者の方が読んでいたらもう気付いていると思いますが、実はこの、楽しむことを一番重視するスタイルって、もともと僕の配信のモットーだったんですよね(笑)「楽しいの相乗効果」それが僕の配信のテーマだったんです。だからこそ、僕が心から「楽しい」を発信する自信が無かったスマメイトの配信はしないと公言していたのですが、この時点でやや矛盾していたんですね(笑)スマブラが楽しくなくなってしまったら、スマメイト以外でも「楽しい」を発信できなくなる。なら、スマメイトは、「やらない」or「楽しくやる」の2択だったんです。今回レート100戦をやりきったことで、僕はスマメイトを「楽しくやる」術を知ることができました。もしやりきってなかったら、この矛盾に気付けず、モヤモヤした気分のままだったでしょう。本当にやりきって良かった。それに、久々の配信でレートがボコボコな姿を見せても、視聴者の皆は特に貶すような事はせず、いつも通り接してくれました。こんな僕でも、Twitterで「会ってみたいスマブラー」の中に天使霊の名前を入れてくれたRさん、恥ずかしくていいねできなかったけどめちゃくちゃ嬉しかった。ありがとうございます。そして、僕が強くなることを決心した最も大きな要因であり、あんなに助言してくれたのにレートで不甲斐ない結果を出したら合わせる顔が無いと思っていたSiさんも、実際にその配信に来てくれていました。その人は、結果を見て、一言も貶すことなく、裏で優しい言葉をくれた上にアドバイスまでくれて…本当に嬉しかったです。やはりあの人の背中は追いかけ甲斐がある。この場を借りて改めてお礼を言わせてください。モデレーターを始め、視聴者の皆様、いつも天使霊を見てくれて、支えてくれて、好きでいてくれて、ありがとうございます。数字を追いかけることに夢中になって、人間一人一人の暖かさ、大切さを忘れてしまいそうになっていた僕ですが、そんな僕をいつも通り暖かく迎えてくれてありがとうございます。例えどんなに弱くても、受け入れてくれる、支えてくれる、見捨てないでくれる、好きでいてくれる視聴者の皆様、本当にありがとうございます!レート戦100戦をやりきったことで、大事なことを思い出すことができました。それに気付かせてくれたスマメイト、のちょう様、マッチングした全てのスマブラー、こんなにも人を悩ませ、喜ばせ、楽しませてくれる大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL、その制作に関わった全ての方々、そして、いつも応援してくれる視聴者の皆、今は見てなくても昔支えてくれた元視聴者さん達、そして、これから天使霊を知って、見てくれる未来の視聴者さん達、共に切磋琢磨してくれる配信者仲間達、告知も無く突然配信しても必ず誰かしら来て支えてくれるモデレーターの皆、週1でスマブラ連戦する提案をしてくれた弟、最後に、こんなに長い日記を最後まで読んで下さった貴方に、心から感謝を伝えて、この日記を締めたいと思います。ありがとう!!!!!!!!!(追伸)僕がレート1500台をキープできるようになったら挑戦しに行きます!と宣言したとあるピカチュウ使いのIさん!もうお忘れかも知れませんが、僕は未だに貴方と戦うことを夢見ています!ただ、レート1500台キープできなかったし、次もできるかわかりません。もしいつか1500キープできたとしても、その時貴方がスマブラをやっている保証は無いですし、最近スマブラやってないみたいみたいなツイートをよく拝見していますので、非常に不安です!なので、今はモチベ低そうなので日を改めますが、もしまたスマブラモチベ高そうなツイート見かけたら、その時は対戦を申し込ませて頂きます!もう僕は、スマブラを楽しむために手段は選びません!遠慮するのはやめて、相手にNOと言われない限り自分が楽しそうと思ったことはどんどんやっていこうと思います!ということで、今後も天使チャンネルをよろしくお願いします!!2019.11.2天使 霊-アマツカレイ-

ここ最近で気づいた事(0)

ども、底辺クラウド使いのれいじっとです。ここ最近は窓とかTwitterとかメイトフリーとかやって、格上の人達と結構やって来ました。上手い人達だと自分の見えていない課題がどんどん出てきてモチベーションが上がりますね。また、課題を克服してきてだんだん上の人達と戦えるようになってきて成長を感じます。そこで暇だったので、忘備録としてここ最近気づいた事を書いていきます。と言っても、ほとんど受け売りですが。ごめんなさい。さて、メイトの猛者達の立ち回りを見ていると1.自キャラの強みを活かした立ち回りが基礎付いている2.行動の無駄がない大きな点としてこの2つです。1.どんな事をすれば強いのか、有利状況に持っていったときの立ち回りがキチンと分かっています。これはトレモに潜って色んなこと調べてみたり、上手い人の動画を見たりする事ですかね。自キャラの知識は持っていれば持っているほど、択も増えますし勝ちやすくなると思います。2.これは行動の一つ一つに意味を持たせる事ですね。意味のない行動というのが上位勢の方には見られません。(手癖でしてしまう時はありますが)特に、ステップに関しては顕著なんじゃないんでしょうか。特に足の速いキャラはステップが強いですよね。例えば、自分が使ってるクラウド、ジョーカー、ゲッコウガ、インクリング、ルフレカムイを除いたFEキャラ等…ステップはとても強い行動です。ですが、なんとなーく「とりあえずステップしてればいいや、強いらしいし」これは絶対にしてはいけません。実際に意味のないステップはラインをなくしてしまい、相手が差し込みやすくするだけです。僕もそれを格上の方に言われました。ステップは基本敵の攻撃を交わしたり、様子見の為のものだと思っています。実際に上位勢の立ち回りをよーく観察してみると、ステップからの相手の行動を確認して掴みや攻撃を通しています。自分に意味のない行動はないか、リプレイを撮りながら改善していきましょう。とまあこんな感じです。8期が始まるまで死ぬほどメイトフリーやりまくってレート戦に望みたいですね。とりあえず目標は1600。頑張ります以上、れいじっとでした(*´∇`*)

相手は変えられない、変えられるのは…(0)

どもども相変わらずレートは1300で停滞中です前書いた日記を見返していました今見返すとザックリしすぎているなあと感じました('ω')当たり前のことしか言ってないけど、それに気付いてしっかり言語化する過程が残っているのは面白いですね!Ready Goの後、初動の位置は決まっていて状況はニュートラルですそこから両者動き出すわけですが、自由に動ける分こちらからの択は迫れないですよね相手もそうです次第に状況が動き出して、コンボの始動技を先にあてた方が火力を稼ぎますここでいう「状況」という言葉なのですがこれは半分は相手依存で変化してしまいます詰めたら引き行動されて反撃食らったり、引いたら詰められてラインを失ったり…50%相手依存の「状況」で勝つために不確定要素を排除したいならばもう100%相手依存にしちゃえばいいんじゃないか?有利不利の状況は相手にすべて握らせるその上で勝ち切る博打で勝ってもスマブラが上達したわけではないこのように考えることは大切なのではないだろうか…

アミーボ育成2(0)

アミーボのキャラランクでよく上位に食い込んでいるところをみかけるのがクッパ、スネーク、ガノンドロフどれも重量級である。今回クッパを自らつかい、今育成しているルカリオに調教していくことにしたジャンプを主体とした立ち回りでせめっけもあるので、待ち重視で。きたら強攻撃や弱でつぶしたり、近づかれる前に炎を吐いたり、また、空中戦がよわいので、崖相手には、待ちで下強こすったり。適度に横スマぶっぱなしたり、反確で上Bと、とまあ、手堅いたちまわりをしたそしたら、ルカリオ側も似たような動きになったのそのそと動く、慎重に強攻撃とかがうまいなんか、手堅くなった。これだけでもいいかとおもったが、二つ重要なデメリットが障じる崖外おいうちをいっさいいかなくなってしまった、バースト難民コンボをつなげにくい技の当て方がおおく、火力不足まずいとおもったので、クッパの立ち回りを変更した。以下のとおり崖はじで下強こするのを禁止、そのかわりにとにかく崖外においうちしにいく。アクティブに動き回る。自分から差し込んでいく、つかみ等も意識すると、ルカリオの立ち回りがよくなった以下の通り崖外おいうちするようになってくれた懐にはいるようになっていった。つかみを通せるようになったり、DAも立ち回りに増えた。空下もふるようになったまた、強攻撃などの手堅い択も健在。波動弾ちらみせをしてからうつようになる。小刻みに波動弾はしてないルカリオしながら、重量級をいなしていく様はかっこいい!!!まとめると、キャラ対策したいからって、そのキャラそのままの動きをするのはNG動きをまねるようにできているので、育成したいキャラの立ち回りを真似しながら、要点だけキャラ対策したいキャラの立ち回りをするといいかんじになる。

ラーメン(0)

ラーメンて美味しいよね。ラーメンていろんな系統があるけどどれも美味しいと思う。でも許せないラーメン屋もあるよね。駅近の派手な看板とメニューが店の前に置いてあるラーメン屋。あいつら大抵地雷。お金の無駄。行く人あほどじまぬけ。わかって欲しいな。あとファミレスのラーメン。あれも許せない。そんなにラーメン食いたいならラーメン屋行けって。なぜファミレスに来てラーメンを注文するんだ。わかって欲しいな。夜中のテンションで書いちゃった。バーミヤンのラーメンが好きで壱角屋のラーメンが好きな人はごめんなさい。

アミーボ育成(0)

ルカリオの波動弾こきざみにぶっぱ問題その技をつぶしていけば、そのつぶし択をされる前に行動をおこしてきたりなんだか、やっていくうちに強くなっているのおもしろいこぎざみ波動弾ぶっぱに対してカムイ選択して横Bぶっぱしたらされる前になんかしてくるので、空中攻撃でおしてみたり、空中攻撃でだめなら、地上戦で横スマや横強にしたり、下強でとりいれたりとどんどん択をノーリスクにしていくことを意識して対戦していきましたすると、徐々に細かい動きでたいおうしてくれるようになりましたそこに前に育てといた、空後空上ぶっぱクラウドをあてて再度たたかわせると先ほどのカムイとの闘いの経験を活かせているのか、勝利することに成功。勝敗は崖際ですね。カムイで崖を徹底的につぶしたから、その真似をしたような感じですまた、近距離でもまけず、リーチで負ける分、空前や空下であと隙をのがさない、なかなか器用な攻防戦をくりひろげていくこれも、カムイで空中攻撃でぶんぶんしてたら、うまく回避してうまく懐に潜り込んでは反撃をするような立ち回りをおぼえたからであろうまた、カムイで着地がりを横スマや空後でガンガン狙ったのを真似してなのか着地狩りを横スマやDAで相手の頭上をしっかりキープしたのち、しっかりを狙いをさだめてあてていくようにしていた。とまあ、みていると、俺に似たような立ち回りをするようになっていて、なんだかうれしくなる(笑)

メモ(うまくいかないときのあれこれ(0)

二段ジャンプをなんとなく消費をさきにしている反確とりにいく技を、なんとなくやっているうかされたら、弱気になりワンパターンになりがち。よまれやすい浮遊をかねた技を使う暇がない。横Bとか、復帰にまぜていない空後をメインにつかっていないごまかしが下手。とりあえず攻撃に弱とかよまれて掴みをとおされるスライディングとかにかえるだけでもちがうとおもう

戒め🦔(0)

今期でやっとレート1800になれた!1期からずっと1700前後で止まってて順位も400位ぐらいだったので、今作やっと少し成長できたかなという感じ。6月ぐらいまでずっとエンジョイしてたから伸びないのは当たり前なのだけど。WiiUはスマメイト1期目で1800は達成して、順位的には100何位かだったと思う。そこから伸びずに周りが伸びてきて、徐々にモチベも落ちて1年足らずでガチ勢卒業してしまった。オフも一度も行ってないし後悔しかない。自分への戒めとして文に起こして、もうサボらないようにしたいと思う。

スマメイト始めました。ネスです(1)

7期の最後から本格的にスマメイト始めていこうと覚悟決めました。オメガです ネス使ってますとりあえずパパっと3戦ぐらいしてみた感想が戦場で勝てねぇ!!!2先はメンタル持たねぇ!VIPマッチをメイン、たまにオフ対戦でやってきた私、2先というものをYouTubeの大会で見ただけ程度の知識で「まぁまぁ、3戦中、2回勝てばええや」と思ってました実際のところは、2戦目の勝てそう...!あとバースト通すだけ...!!という状況でスゴくチキンになって先にバースト通される...メンタル持たね(´・ω・`)戦場の台に慣れてなさすぎて台にPKF吸われる...着地狩りのPKサンダーが単調になる...要練習、メンタル鍛えないとなーって思ってます対戦でネス使って「あ、これええな」って思ったこと・ペチPKFで相手を固めた時の有利な展開・下投げ後、確認してからのPKF・J読みorその場上がり読みの空後置き特に密着嫌がったor後投げでバーストする%の時のJで逃げる相手に空後差し込みはいい決め手になったので練習しようかなととりあえず目標は1600です追記:パルテナとシモリヒ...ネスでどうすれば...

はじめてのすまめいと(1)

はい ふざけました真面目な話、スマメイト存在事態は何となく知っていたのですが登録、活動は初めての経験でした感想としてはやはり井の中の蛙大海を知らずこの一言に尽きる感じでしたVIPでも見ない様な相手ばかりでこの場のレベル高さを犇々と感じましたそれと同時に自分の今までの戦い方を見直し、更にブラッシュアップ出来る最高の経験も詰め満足は出来ないけども間違い無く良いコミュニティだと思いますただ通常の対戦以上になんだか色々すり減る感覚がするので滝行でもして心から鍛えようかな…

VIP未満の人がVIPに行くためには?(0)

どーも wよっすぃです。読み方が分からない人が多いそうなので書いておきます、ダブリューヨッスイと読みます。さて、今回はオンライン対戦でVIP未満の人がどうやったらVIPに行けるかを考えてみました。VIP未満の人向けなので、VIP以上の人は読まないでください。VIP未満の人は良かったら最後まで読んでいってね!オンライン対戦で戦闘力を50万くらいまで下げてみて、実際に対戦してみました。対戦してみて気が付いたことをまとめます。○50万~200万くらいの人(50万くらいの人って初心者なのかなーとか思ってたんですが、全然そんなことはなく、一通り自由に技は出せていたし、基本的なコンボもできていたので、ある程度スマブラができる前提で書いていきます。)・復帰ルートが1つ これは特に気になりました。復帰ルートが一つということはメテオを当て放題というわけです。パーセントに関係なく撃墜されてしまいます。多かったのは毎回斜め下から復帰してくる人。確かに斜め下からは復帰しやすそうですが、一番メテオをくらいやすいです。実際何回もメテオで撃墜できました。そこで対策としては、移動回避を使って崖をつかまったり、内側に入って崖に上Bを沿わせながら復帰したり、上から復帰するなど、復帰ルートを絞らせないことが大切です。・受け身をしない人が多い これも勝つためにはかなり重要です。崖受け身はちゃんと受け身をとらないと撃墜されてしまいます。下から復帰する場合は受け身を必ず意識しておきましょう。また、地上でも同様です。受け身をとらないとスマッシュが確定したり、ダウン連をされたりと痛い反撃をもらいます。地上で受け身をとるときは、その場、転がりを使い分けると狩られにくくなります。・動かずにその場にとどまりがち 結構多かったのがその場にとどまってずっとガードをはってる人。ダッシュつかみが全部通りました。キャラクターにもよりますが、相手が近づいてきたら、ステップで引いてみるとか、ジャンプして様子をみるとか、技を先出ししておくとか色々やれることはあります。正直読みあいなので少し難しいですが、ガードを貼っているだけでは相手のダッシュ攻撃くらいにしか勝てないため、ほかの択も用意しておく良いと思います。・崖上がりがいつも同じ(回避あがりを連発する人が多かった) 崖上がりが同じだと読まれやすいです。崖上がりは、回避あがり、その場あがり、ジャンプ上がり、攻撃あがりがあるので、狩られないように使い分けましょう。回避あがりは通せれば強いですが、隙も大きいので多用は禁物。・ガードキャンセルで反撃をしてこない ガーキャンで反撃をとってこない人が多かったです。ガーキャン反撃ができれば、同レート帯の人にだいぶ差をつけられると思います。まず、自分のキャラクターにガーキャン行動があるかを確認してください。上スマ、上B、空Nあたり。そして、ダッシュ攻撃などの後隙が大きい技をガードしたら、必ず反撃をとってください。空中攻撃はリスクのない技が多いですが、発生の早いガーキャン持ちの場合は、ガーキャン上Bなどでとれるといいと思います。○300万~400万くらいの人・空下あばれが多い こっちがガードをはっているのに空下あばれをしてくる人が多かったです。着地がつらいときなどにたまに使うのは有効ですが、むやみに使うのはリスクがあります。空下は着地隙が大きい技が多いので、上スマッシュなどで反撃をもらいます。急降下回避で着地したり、着地がつらければいったん崖に逃げるのもありです。・崖上がりのタイミングが一定 戦闘力が400万くらいになってくると、崖上がりを使い分けてくるのですが、上がるタイミングが毎回同じ人が多かったです。タイミングが同じだと崖上がりを使い分けても、攻撃あがり、ジャンプ上がり、その場あがりすべて狩られてしまったりします。まあこれも読みあいなので正解はないですが、崖につかまったまま様子を見たりして、あがるタイミングをずらしましょう。・反確じゃないのにガーキャン掴みをする 反撃の意識ができているのはいいことですが、掴みが届かない位置やガーキャン掴みが間に合わない技に掴みをふる人が多かったです。例えばリーチの長いルキナの空前を先端でガードした時、ガーキャン掴みをすると届かず、逆に反撃をもらってしまいます。届かない位置では、ガードを固めて様子を見たり、ジャンプや横回避で逃げたりしましょう。また、掴みが間に合わない技、、例えばフォックスの空N。着地隙が少ない技の後に弱など入れ込んでこられると、こちらの掴みが発生する前に当たって負けてしまいます。弱などを入れ込んでくる相手にはしっかりガードしきりましょう。気になった点はこれくらいです。VIP目指して頑張ってください。