投稿された日記の一覧ページです。
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スマブラSPからスマブラをやりこみ始めてはや2000戦試合ほど。レート戦はストックをラス1まで減らすことはできてもいまいち勝ちきれないことが多々ある。色々と反省点があるけどやっぱり全体的に試合数が足りないのが一番の理由かなと感じてる。キャラが多いのもあって知らない技があったり間合いもわからないのでこの辺はキャラ対にも含まれるし数をこなすしかないのかなーって思ってます。ただ、イカの立ち回りはなんとなくわかってきたかもしれない?・立ち回りはバッタしてくる相手に対してはボムを置いたりして牽制するなど。・ローラーは当たれば強いが当たらなければバースト難民なので上スマや空上を要所要所で狙っていく?・インクチャージは欲張りすぎない(硬直が長い)これらをもうちょっと意識して戦っていけたらなーと思ったり。間違ってることもあるかもしれないけど...キャラランクが下がったらしくてキャラパワーのあるウルフに乗り換えようとも思うことはあるけどまだまだこのキャラはやりこみがいがありますね。今更キャラ変えはしにくいのでもう少し頑張ります。
昨日(2月23日)からスマメイト登録しました、プレイヤーの皆さんよろしくお願いします!初投稿なので、簡単に自己紹介をしようと思います。自己紹介ならプロフィールに書けよ感が凄いですが、一度日記機能を使ってみたかったので大目に見てください・・・HNオキザベーヌになってますが、いつもはオキシドールという名前を使っています。Xまでは家で友達と遊ぶ程度にやっていて、forはWiiUを持っていなかったのでやっておらずといった感じで、今作から本格的にプレイし始めました。使用キャラのクラウドとの仲も今作からです、このキャラ(復帰時以外は)とても楽しい!このゲームを始めてから2ヶ月経ちましたが、思った以上に奥が深く、プレイヤーのレベルも高くて驚いています。せめて今作から頑張り始めた勢には置いていかれないようにしたいところ・・・アドバイス大歓迎ですので、マッチングした皆さん、よろしければ何かコメントいただけると助かりますm(_ _)mまた、VIP中堅ぐらいのクラウドと対戦してみたいという方がいらっしゃいましたら、声をかけていただければよろこんで対戦しに行きます!書きたいこと適当に書いて収拾がつかなくなってきたので、このあたりで切り上げます。また気が向いたら日記書いてみようと思います。それでは(^o^)/
VIPマッチ、スマメイト、オン大会にオフ大会、いろんな場面で戦ってきましたがやはり立ち回りが未だに安定していない……色々なリンク使いの配信を見て、爆弾の扱いや空ダブメを実戦レベルまで身につけられたのはいいけど、それを実戦でどのような場面で振ればいいのか、それも未だに答えが至らないあと、立ち回りというかプレイスタイルというか、基本はジャンプで飛び越えてくるのを読んでの空前や横スマ1段止め下スマor横スマ再発とか、崖外上空での追い討ちのように回転斬りを振ったり(外せば死ぬこと多い)するから勢いに乗る乗らないでかなり勝率が変わってしまう堅実な立ち回りというものを出来ていないのが現在の自分なので、もっとスマメイトで対戦して紹介文書いてもらったり、VIPマッチで戦った後にエゴサしてなにか感想言ってもらえてるかのチェックとかいろんな場面で自分のことをもっと知っていきたい。そしてそこを改善させて強くなりたい。Twitterに書くと長文すぎるし自己分析のようなものでしかないので自由気ままに書かせてもらいました(◜ᴗ◝ )
日記初投稿です。よろしくお願いします!僕はメインファイターにリドリーを使用しています。ですがリドリーを使っていて非常に辛いファイターがいます。そのファイターとはネスです。辛い理由を2つ上げたいと思います。1.PKファイヤーから抜け出せないネスを相手にしていて辛い一番の理由がこれです。そう、抜け出せないのです。リドリーは巨体なのでPKファイヤーに当たるとかなりダメージを稼がれてしまいます。あげくの果てには0%から70%にまでダメージを貰ってしまう……というのもあります。2.コンボから抜け出せない1とほぼ同じ理由ですが、これもかなり辛いです。なぜなら、コンボで崖外に追い出され、そのままメテオを食らってしまうのです……。例え脱出したとしてもその後の展開が不利になりがちになります。以上が対ネスで僕がきついと思っている理由です。ですがきついと言っていてもなにも変わらないのでネスを倒す方法を模索しようと思います! ここまで読んでくれた人がいたらありがとうこざいます!
スマメイト通算20試合目にしてようやく勝ち星を拾ったかけだし。ただ、感覚を掴んだのはその前の試合。ガンガン距離を詰めてくる相手に対して、僕はブーメランを使う隙を見つけられないでいた。某リンク使いのMさんは空ダを多用する訳でもないのに目の前の相手にブーメランをばんばん当ててコンボしている。恐らく読みとぶっぱの差だろう、僕の場合は尽く発生を潰されてまさにボーナス状態だった。そして途中から、僕はあれこれと考えることをやめた。無理にブーメランを振りまくるのではない。かといって爆弾を取り出すでもない。勿論弓も違う。リンクが初めから手にしていた、マスターソード(とブーツ)に頼ったのだ。自分はセンスがある方でも、反射神経がいい方でもない。それでも、FE剣士達と剣で語り合ってきた経験がある。近接技のみに神経を集中させて、その間合いでの読み合いを重ねてきた。下手に飛び道具に意識を割くよりも、気持ち反応速度も上がった気がする。だが、当然それだけでは白星に届かない。だから今回は、完全に相手の間合いから外れた瞬間に飛び道具を解禁した。近接技に絞って間合いを管理して、相手の反撃が間に合わない場面でのみ立ち回りを切り替える。これならば、不器用な自分でも混乱することなく戦える。深く考える必要はない。相手の技や立ち回りを戦いながら分析するのではなく、単純に「この状況はなんかヤバそう」的な感覚を信じて飛び道具を封印するだけだ。勿論限界はあるだろうし、絶対振らないよりは選択肢の一つとして入れておいた方がいいだろう。ただ、自分のレベルでは戦いながら立ち回りを考えたとしても良い結果に繋がるレベルに至っていない。ならば今は、基本をしっかり身につけて経験を重ねる段階だろうし、自分の感覚を信じてそれが結果に繋がれば、自信もついてくることだろう。スマメイトで負けを重ねる中で、どうやら初心を見失っていたようだ。リンクに惹かれたのは、飛び道具が豊富だったからじゃない。僕が使いたかったのはただ一人、あらゆる距離に対応できる剣士だったからだ。まあ、遠距離で待つ相手にはひたすら飛び道具放り続けるってことなんですけどね。どっちつかずで被弾したり自分から突っ込み続けるよりはマシでしょう。
超絶低空空中緊急回避略して絶よりは厨二臭くない空中ダッシュ略して空ダのお話(0)
先の窓内対戦会で空ダに目覚めてから、ようやく真面目に勉強した。今までもググったことはあるし手元動画も観てみたのだが、文字で書かれるとキャラとスティックの方向がこんがらがったり同時と書いてあったりなかったりでわけわかめ状態だし、手元に至っては僕の動体視力では追いつかなかった。そしてリンクの弓なんてそうそうフェイントしてまで当てる技でもないので、NB一式だけできる程度でお蔵入りしていたのだ。今回は改めていくつかのサイトを読み比べ、手元動画も何度もリプレイし、トレーニングで1/4で繰り返すことでようやく理解できた。ようするに空ダとは、B技使用直後のスティック入力でキャラを反転させると慣性までもが反転する仕様を利用しているわけだ。そこにB技使用直前の反転操作(慣性反転無し)を組み合わせることで、キャラの軌道と向きを自在に操ることが可能となる。ここで注目したいのが、空ダ自体ではなくB技使用前後の反転操作の仕様だ。これを理解していれば、「ここは二式を使いたいから後方ジャンプからの←B→」とか「後方ジャンプをミスって振り向きジャンプになっちゃった」など、堅苦しく考えなくてもいいのだ。最終的に技を出す方向と、ベクトルを変えるか変えないかを柔軟に組み合わせることで、自然な立ち回りの中で意識せずに組み込めるようになるだろう。特にリンクなら、下手に空ダするよりも後ろに全力ダッシュジャンプしてから向きだけ変えて弓を放つ方がよっぽど便利だろう。取り敢えず、「向きだけ変えるならNB直前にスティック入力」、「慣性も変えるならNB直後にスティック入力」、「慣性を変える場合、最後に入力した向きに攻撃が出る」と覚えておけばいいだろう。リンクにおいてはブーメランの慣性を自在に操れるようになると非常に楽しそうなので、その辺りに注力したい。
「慣性を即座に反転させて」B技を使うのが空ダ。慣性を反転させるのが目的なので、必然的に軌道は「前方ジャンプ→後退」or「後方ジャンプ→前進」の2通りのみ。攻撃の方向によって、各軌道毎に2種類に分けられる。空中軌道2パターン×攻撃の方向2パターン=全4式挙動(右向きの場合)一式…「前方ジャンプ→後退」(左向き攻撃)二式…「後方ジャンプ→前進」(右向き攻撃)三式…「後方ジャンプ→前進」(左向き攻撃)四式…「前方ジャンプ→後退」(右向き攻撃)入力(右向きNBの場合)一式…前方ジャンプ+B←二式…後方ジャンプ+←B→三式…後方ジャンプ+B←四式…前方ジャンプ+←B→NBなので、スティックを一度ニュートラルに戻してからBを押す必要がある。Bを押す前の入力はキャラの向きだけ変わり、押した後の入力は慣性も反転させる。※一式と三式は、NBの直後にキャラを反転させることで、慣性も同時に反転させている。※二式と四式は、一度反転してNBを発動させてから再度反転させることで、進行方向へNBを出しながら慣性だけを反転させている。入力(右向き横Bの場合)一式…前方ジャンプ+→B←二式…後方ジャンプ+←B→三式…後方ジャンプ+→B←四式…前方ジャンプ+←B→NBと異なり、横Bを入力した時点でキャラの向きを変えることができる。その後の反転入力で、最終的なキャラの向きと慣性が決定する。※一式と二式は、ジャンプの進行方向へ出した横Bを反転させることで、慣性を反転させている。その為、ジャンプから横Bを出すまでスティックは倒しっぱなしでよく、発動直後に反対へ倒すイメージ。※三式と四式は、ジャンプの反対方向へ出した横Bを反転させることで、慣性を反転させている。なので、一式・二式に比べて操作の難易度が高くなっている。
現在自分が使ってるインクリングの空後の種類等をメモしてみます空後の基本情報発生が早く隙がない斜め下へのリーチが長い(真横、斜め上に対しては短い)下りで当てたらコンボになりやすい0%時に当てた時確定するのは弱くらいだが非確定の掴みがめちゃくちゃ通る(体感)、回避する人には大jで様子見て隙を狩る15%前後から掴みが確定する(多分)ある程度%が貯まるとダウン連が狙える、軽いキャラならワンチャン倒せる困った時のバースト技空後の種類・最速空後基本上りはコンボにならない密着ではない程度の近距離で使う発生が早いので相手が動こうとすると刺さるガーキャンからの反確や暴れとして打つジャンプ読み・下り空語ダッシュ慣性をつけない空後背中を向けて無限に放つことによって相手のガードを誘う・ダッシュ慣性最速空後ダッシュを見て掴みを警戒した相手がジャンプする、それ読みで打つ下り空後が多めだとジャンプ見てから対応されていくから意外と大事かもしれないダッシュからリーチ長い空中攻撃を出せるのがシンプルに強い・ダッシュ慣性下り空後最速と違い敵に触れるまでの滞空時間が長めなので飛び道具や低い攻撃を避けながら当てに行ける空後のリーチと相まって有効射程が長く差し込みとして優秀・引き空後空対空を仕掛けてくる相手への対応行動(ピチューやワリオ等粘着するタイプによく使う)空対空を読めた時に使ったり前ステップを見せて空対空を誘う等・大j空後相手より上の位置に居ることで空後の判定を活かしやすい飛び道具を避けて差し込む相手のsj攻撃をやり過ごして刺す相手が硬直の長い技や回避をしたときに見てから刺せる空後の判定とインクリングの空中機動力のおかげで軌道修正がいつでもできるため様子見行動として優秀困った時の便利な行動
今日はスマメイトではなく、リンク窓内の対戦会へ参加してきた。スマメイトとほぼ同時期から所属しながら、立ち回りの考察などは日記帳の長文一人反省会で行なっていたので、質問などで絡むきっかけが無かった。また、リンクミラーをがっつりやるよりは色んなキャラとの経験を積んだ方が有意義と思い、時間があっても窓内ではなくスマメイトへ出向いていた。しかし、結果としてその認識は間違っていたようだ。自分以外のリンクと対戦・観戦することで、自分がやらない技の繋げ方や思いつかなかった立ち回りを直に体感できた。また、相手側の視点でリンクに何をされたら辛くてどうされたら楽なのかも体で教えてもらえた。今回の対戦会で一番印象に残ったのは、前へ滑る空ダブーメランだろう。自分は今までNBの一式しか出来なかったのだが、弓で空ダしても引き撃ちのやつが多少便利そうなくらいで労力に見合わないと考えていた。しかしこの空ダブーメランならば、空前へ繋げて火力もバーストも狙える非常に便利なコンボとなる。これは是非ともマスターしておきたい。細かい立ち回りに関してだが、読みではなく勘で技を振る癖があるのと、背後を取られたら上強、下強や下スマ後に必ず空前を狙うなど手癖で動いている場面が多く目立ったので、「頭を使って戦う」ことを強く意識する必要性を感じた。また、スティックを戻し切らずにDAを暴発させるなどの操作ミスは勿体なかった。あとは反転上Bや先程の空ダなど、成功率の低いテクニックも臆せず使って経験を積むべきだっただろう。全敗なのは残念だったが、通常の対戦以上に濃い経験になったので、これも明日への糧にしていきたい。頭でっかちの自分では全く頭になかった立ち回りを目の当たりにしたことで、若干でも柔軟になっていると良いのだが。
少し間が空いたけど、合間に練習してました。PSもそうだけど、対戦数自体全然足りてない。小手先よりまずは経験と基本。〈よかった点〉・結構復帰阻止を決めた。練習しただけあって、今まで振り遅れてたり行きすぎてたりすることが減った。・ちょっと相手の癖を読めるようになってきた。対戦を重ねたことで、シュルクに慣れて相手に意識を向けられるようになったのかもしれない。読めたとしても、対処法が分からない場合も多いのでそこは対策すべき。〈悪かった点〉・お願い攻撃が多い。※特に重要タイミングを計る練習が必要。攻撃範囲に甘えすぎ。もしくは間合いが狭すぎる?・弾幕に対して択が少なすぎる。いい対処法が分からないなぁ。次は少し間合いを詰めて、飛び道具以外の選択肢を選ばせることを試してみる。・置き攻撃の対処が出来てない。先端を意識する必要。引き攻撃も距離の調整が要ると思う。・空後の精度が低い。前作の癖のままで攻撃してる。急降下と攻撃のタイミングを考える。・空前空Nの出すタイミングも意識する。攻撃が早すぎると、相手の位置によっては当たらなかったりしたから。〈次回意識すること〉一つのことに絞る・狙った行動をする。お願い攻撃を減らすため。被弾も減るはず。そのためには、癖を読むことも同時に行う…行いたい…〈vsネス〉・置き空前に当たりすぎる剣先で狙っても当たってるんじゃないかと錯覚する。引き空前で迎撃の練習が必要。出来れば空後で飛ばしたいなぁ。択の少なさが原因の可能性もある。〈vsデデデ〉浮かんでるときに空前空Nの上当てを狙うべきだったか。上強もいいかも。無理にゴルドーを返さなくても良いんだよ?試合内容的に適当にプレイしすぎた感が強い。反省。〈vsGW〉・空後に当たりすぎた。持続に注意。空前で迎撃は難しそうだったから、引いて上から空N。・DAに当たりすぎた。空Nを出すタイミングが早くて、DAの姿勢の低さによって当たってなかったことが原因の可能性大。
アカウント登録だけして全くやってなかったのでとりあえずやってみた初レート戦。ステージ選択をミスったりしながらもとりあえずやってみたけど、結果はボロボロ。通常のオンライン戦ではVIPに入っていたので、ここまで初期レートからボコボコにされるとは思っていなかったという驚きとこれから毎回こんな強い人達と戦ってもっと強くなれるという期待が膨らみました。
やろうやろうと思って後回しにしてきたスマメイト、遂に始めました。後回ししたのは、vip部屋での勝率がそんなに良いわけでもないので来ていいのかな?というのと、トラブルが起きたときが怖い、というのが理由です。しかし、Twitterで勧められまくったのでやってみるとあら不思議!めちゃくちゃ楽しい!vip部屋では相手とのコミュニケーション手段など皆無なので、相手の感情がわからない分モヤモヤしながら戦っていましたが、スマメイトならチャット機能があるのでいくらか気が楽です。強い人としかマッチングしないのでPSも上がる気がします、多分。戦う機会があれば、皆様よろしくおねがいします。アドバイスなどくれると嬉しいです。
対戦して頂いた方々から紹介文など書いていただける事がとても嬉しく、励みになります!(書いて頂いた方々ありがとうございます!)自分のプレイがどうだったのか知るのが楽しみですここが良かった!など言っていただけたらそこを活かしたりそれ以外の所を補えるようにしたり出来て技術の向上にも繋がると思っているので嬉しさとありがたさでいっぱいです:(っ`ω´c):今後ともメイトを続けて行こうと思うのでよろしくお願いします!
下B空ダをしましょう一式…前ジャンプから→↘︎↓二式…バックジャンプから←←↙︎↓三式…バックジャンプから←↙︎↓四式…前ジャンプから→→↘︎↓復帰阻止下から復帰する相手には一式でメテオか二式でメテオしましょう。横から来る相手には三式がいいでしょう。テレポート系ならば一式メテオしましょう。まぁ実際私が一番撃墜してる展開がこれなだけなのでお好みの空ダで大丈夫です。
個人的にマルス族4人と戦うのが好きだ。相手は飛び道具が無いので機動力を活かして接近しようとするし、こちらは近付かれると不利なので飛び道具を駆使して間合いを保とうとする。中距離では如何に差し込む隙を与えずに技を振れるかの実戦訓練となり、近距離では純粋に相手との読み合い殴り合いが楽しめるからだ。中距離においてはこちらが有利なのだろうが、上手い剣士相手だと下手に隙を見せると一気に近付かれて持っていかれるので、どうしても無難なブーメラン直当てが多くなってしまう。しかし、ブーメランワンパなリンクは自分ですら脅威に感じないので、マルス族使いからしたら尚更だろう。中距離においてもプレッシャーをかけられるように立ち回りを探っていきたい。近距離においてはリーチで有利取れず発生で負けていて各種必殺技の分手札も多いと辛い部分があるが、やはり読み合い殴り合いは楽しい。特にマルス族と連戦していると思考が近接戦闘に慣れてくるのか、普段あまり頭にないダッシュ掴みや振り向き掴みを活用したり、脳死ジャンプが減ってステップでの間合い管理まで上達した(気になった)りする。残念ながら日を改めると近接戦闘思考がリセットされてしまうので、殴リンクマスターになれる日は来ないのだが。