ちけさんのプレイヤー日記一覧

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日記一覧

最近の課題(0)

小ジャン 急降下 振り向き歩き その場起き上がり 自機じゃなくて相手を見る ガード振り向き掴み アイテムを着地キャッチ 相手からダメージを受けない技術 間合いを詰めて相手の動きを見る技術 引いて避ける 相手の癖を確認する 二度同じ癖は通させない 空中は落とす リスク管理 無闇に技を振らない当て投げ長時間の崖掴みを咎める振り向き空後流れを掴んだ時は攻めるプレッシャーをかけるメカクッパや大砲などの飛び道具は、相手の向かってくるルートやシールドを潰すイメージ大きく吹っ飛ばされてからすぐメカクッパ生成したり大砲撃つ癖を気をつける。後隙を狩られたら撃墜あるので。大砲撃った後にカートですぐ突っ込む癖を気をつける。崖展開が嫌だからと言って崖上をカートで戻ってくる癖を気をつける。スピンなしは判定が弱く、スピンは発生が遅いので。下から帰ってくるなど工夫する。空中に浮かされたからと言って、すぐ空中技を振らない。後隙を狩られる。空中に浮かされた後、小ジャンを忘れて大ジャンプをしてしまう癖を気をつける。反転行動の精度を上げる。aMSaステップを取り入れる。

振り返り(0)

対策ファルコ- カート多め。ダッシュガードで近づく- 横スマぶっ放す。見せると良い。- 上スマ注意- こちらの%が高くなると上スマスカることある?!わざとNBくらうのもアリ?!- 相手の上Bの復帰阻止をちゃんとする。スネーク- 弾幕線で大砲ガードさせれば、比較的シールドを割りやすいインクリング- 常にローラー注意。自分が高%になるほど- 空中攻撃に付き合わない。空N空後に注意パルテナ- 空後、DA、空Nに警戒。- ダッシュガードで近づく。- 爆炎やオート照準に当たらないよう時間をかけて立ち回る。咎める。- 相手が遠距離仕掛けなくなってきたらチャンス

昨日寝る前に思ったこと(雑多)(思考吐き出し)(0)

振り返りと浮かんだこと- 大ジャンプで攻めてくる相手には、メカクッパを上に投げたり、空中技でちゃんと咎めること- ペレスのリーチと、崖上がり反対ジャンプを横Bで狩られないように注意すること- 最初は大砲やメカクッパをばら撒いて相手に攻めさせること。こちらから攻めすぎて、攻めの択や撃墜択を見せすぎないこと。後々択がバレて動きづらくなるため- ファルコや剣士キャラで序盤タイマン貼るときはダッシュガードから相手の後隙を狩ること。- 早く動くを意識すること- ライン意識- 縦軸と横軸の意識- 相手の技を縛る意識- 持続の長い技に対してちゃんとカードを長押しで守り切ること。- カートが通らない相手やガン責めの相手、自分が撃墜%の時にはガード多めにして、後隙を咎めたりダメージ受けたり撃墜されないように慎重にする- 崖下で戦えるようになると強いが、勝ちを狙っていくのであれば無闇に飛び出さず、崖際を上らせないように慎重に安定して咎め続けること。- まあ基本カート使いすぎない- 大砲とメカクッパでダメージを稼げるならそれで楽すること。後々立ち回り安くもなって一石二鳥- 相手が咎めないなら同じことをする- 相手が同じことをするなら咎める- 相手が咎めてくるなら別の択を用意するリスクの少ない強行動から攻めること。- 空前空中攻撃振り回し- ダッシュガード- ステップ- 大砲メカクッパばら撒き- 横Bフェイント- 下B- 横下B- 横B空N- 横B空前- ジャンプ- 相手の頭上ジャンプフェイント- メカクッパ投げ。空中引きメカクッパ投げ読まれたくない択(リスクが大きく、撃墜も視野に入るため)- 横B空後- 上Bカウンター- 復帰上B回避ハンマー- 復帰上Bハンマー- 横B上Bハンマー- 崖際空後押しつけ- 掴み- 崖際ガード弱- その場回避- その場回避弱- ガード削り行動- 横B- 横Bスピン- ガーキャン上スマ- たまに通したい択(読まれると弱い)- 透かし掴み- 反転掴み- ダッシュ掴み- DA技- メカクッパ持ちプレッシャー- メカクッパ持ち空中横Bメカクッパその場落とし- メカクッパ持ちガードその場爆発- メカクッパ持ち引き空中メカクッパ投げ- 開幕横B空下- 反転空下(姿勢がいい) 低い相手やジャンプしない相手に有効- 階段メカクッパ- 横B(当たった後相手が後ろなら)空後- 横B各種空中攻撃- 横BNB空ダ一式- 横Bジャンプ反転下B- 崖離し反対ジャンプ横Bジャンプキャンセル大砲- 崖離し反対ジャンプ横Bジャンプキャンセル大砲後退崖掴み相手の崖上がりを見て、崖の固め方を選択するその場上がりなら- 階段メカクッパ- メカクッパ拾いジャンプその場落とし空N- 横スマッシュ回避なら- 下スマッシュ- 振り向き掴み- 空N- 引き空前- 階段メカクッパ- メカクッパ拾いジャンプその場落とし空N- 回避上がり読み横スマ、空前- 反転ガード掴みジャンプなら- 空前- 反転空後- 階段メカクッパ + 着地狩り攻撃上がりなら- ガード弱- 階段メカクッパ- メカクッパ拾いジャンプその場落とし空N- 反転ガード空N崖離しジャンプ攻撃上がりなら- ガード弱- 引き空前- 階段メカクッパ- 反転ガード空N空中では常に意識すること- 急降下- 空上急降下- 空中その場回避- 空中横回避- 暴れ- 急降下空中その場回避- 何もしないで着地- 透かし行動(何もしないで着地 + 掴み or 弱、舌強、空宙攻撃)- 崖戻り空中カートスピンあとは、できる択を増やしていきたい。対人強くなりたい

最近忘れがち(0)

対戦見直すと、最近忘れてる動きが多々あるのでメモ。- 下り空中攻撃- 透かしつかみ- ステップ- 様子見行動- 弱でもバースト- 横Bの後、空N置いとく択- 横B上Bのバースト択- 跳ね返されたメカクッパを空中回避の着地で受け取る- 横BジャンプNB空ダ一式- 横Bジャンプ下B空ダ一式- 横Bジャンプ着地からつかみを振る択- 相手の復帰ルートに技を置いとく意識。- 空中N回避- 前感性空前を後ろステップやガードでかわされたときに、後ろ空中回避で前感性空前をキャンセルする意識。- ガード弱- 横B空ダ四式のコツを掴んだが、まだ実践では意識できてないので、使えるようにしたい。- NB空ダ四式はまだできないが実践で使えそうなので、こちらも使えるようにしたい。- 前ジャンプ後ろ振り向き下Bが、下B空ダ一式に化けるときが増えてきたので、ミスしないようにしたい。狙ったタイミングで下B空ダ一式をしたい。実戦で3式を狙ってできたらかっこいいと思う。

最近の課題(0)

立ち回りの課題- 横Bの速度を変えたりしてフェイントする - 最低空感性横Bを使ってみる - その場上がりや、回避上がりを咎めれてない - 弱を差し込む意識 - 空ダ - 弾幕、飛び道具当たらない意識 - 自分のペース配分より早く攻めてくる相手への対処。流れの掴み方、取り戻し方。 - 人読み - 徹底したキャラ対策 - 操作精度。ミスを減らす - 差し込めない場合はメカクッパ等で相手を動かすか、横Bでフェイントしたりゴリ押すか、空前振ったりで牽制しつつ相手のラインを詰めていって動かす意識。 - 透かし行動増やす - SJ透かし掴み意識。 - SJ透かし弱意識。 - 上スマの発生が早いので、上スマ信じて撃墜する意識。当てる精度高める。着地狩り。重なったらバーストさせれるという意味では、プリンの眠るのように使う - 着地狩りとしての空上の精度を高める。真下から当てる。相手が浮いたら、浮かせたら、相手の真下に位置取る。有利展開を離さない。 - 相手のバースト圏内で、その場回避上スマを振る意識。 - 空前LF+弱or舌強 - ライン回復の駆け引きの際に、空中だけでなく、地上からも回復する択意識 - 崖離し空前崖捕まり戻りの択意識 - メカクッパを持ったときに、トゥーンリンクのバクダン持ちガーキャン行動始動と同じような択も意識。 - ニュートラルゲームの空中の牽制は、DAで突破される可能性があるので、注意- 上Bの発生隙を狩られないように意識。(相手の技との間合い管理) - その場回避、空中その場回避を適切な場面でちゃんと選択 - 最後まで諦めない。冷静 - 弱が火力高いので、弱を通す択を通してく - 地上で有利取れない相手は崖でしっかり壊す - 崖受け身 - 回避上がり遅いので、咎められないよう気をつける - 暴れ読み、暴れ着地読み意識 - メカクッパでダメージを稼げるくらいの距離感の立ち回りを意識する - 後隙をかられないように意識する - パックマン。アイテムを投げさせてから行動意識。トゥーンリンクと同じ - キャラの操作精度 - 自キャラの操作精度に気を取られすぎず、ちゃんと相手の動きを読むこと。 - 当たっちゃいけない技ちゃんと当たらないようにする。コンボ拒否、バースト拒否 - 最後まで甘えた択をしない。地上でも崖でも。 - 空前空Nで攻め込まれないようにする意識 - 甘い差し込みをしないためにもちゃんと我慢する。 - 流れを掴む - 崖外の撃墜されない意識 - 撃つか撃たないかの揺さぶりをかけること(これが透かしにもなる)- 差し込みを強くする。差込から流れを掴むのを強くする。 - クッパjr.は遅いのでゴリ押しされないように立ち回る。ゴリ押し択を読めば撃墜拒否にもなる - 基本メカクッパでダメージを稼げるように、冷静に落ち着いて立ち回る。試合時間は長くなることを念頭に置く。 - 魅せプを狙いすぎない意識(甘い差し込みになるので) - 一点読みでもいいから80%の横B上Bハンマーコンボ狙っていく- アイテムを持った状態でステステ- アイテム持った状態を維持してプレッシャーを掛ける最近、以前よりは意識できてきてること - ダウン連意識 - 間合い管理意識 - LF意識 - 近接時の択散らす意識 - バースト圏内時のその場回避択を減らす意識 - 相手の空中を潰していく意識 - 相手を動かす意識 - 下手な差し込みをしない意識 - 復帰阻止や撃墜択が前より増えた。 - コンボ意識 - 最大火力意識。 - ベク変意識 - 牽制意識 - 後隙を晒さない意識 - 弾幕、飛び道具当たらない意識 - 自分のペースを意識 - チャージショット系は先に撃たせるまで粘ったり釣る意識 - 甘い行動にその場で気づく。メタ的に考える - 自キャラだけではなく、画面全体や相手キャラを見ながらのプレイ。 - 空後を押し付ける意識 - 相手の暴れ読みガード読み透かし - 透かし最近知ったキャラ対策ゲッコウガ- 着地狩りが強いキャラなので気をつける- バーストで上強上スマを狙ってくる - カウンターでメテオされないように気をつける - 水手裏剣溜め ガードはシフトしないと漏れる- 空前→DA→上スマ - ジャンプ読みで空中置いとくのはあり。 - ダメージを稼がれても、バ難なので焦らないこと。バーストのコンボやカウンターに気をつけること - 空前はリーチ長い - 空上は持続が長い - DAの差込が多くなりがちなキャラなので、気をつける - 距離を詰めて水手裏剣を打たれないようにする - 空上のコンボを喰らったからといってすぐ回避をしないこと。 - 上投げは内ベク変で暴れること - 歩きや、ダッシュガードなどで徐々に距離を詰めること。ステップや空中は咎められてしまうので気をつけること。 - 崖際の空Nから空前に繋がるので気をつける - 復帰阻止のハイドロポンプに気をつける - 相手が真上にいるときは空下に注意。 - 空後はリーチ長く、持続も長いので気をつける - DAは至近距離からだとガードしててもめくれるWii-Fitトレーナー - 飛び道具に当たらないこと - 距離を取らない。詰める - 背後をとっても弱などが後ろにも当たり判定があるので関係ない。めくりでアドを取ろうとあまりしないこと。 - 3種のメテオに気をつける。 - 発生は早いが後隙が大きいので、差し返しを意識する。 - 序盤は上投げ空上空上に気をつける。 - 序盤は下投げ空N空Nに気をつける。 - バーストされそうなときは、特に後隙を狩る。 - リーチと持続が短い。 - NBは先に撃たせる意識。- サッカーボールは、弱や横強などで相殺も意識するパックマン対策 - 上から降ってくる消火栓は空上で相殺できる- 消火栓はちょっと溜め大砲で飛ばす。- 消火栓は(急降下?)空後で飛ばす。- 消火栓はメカクッパを(スマッシュ)投げすると貫通することがある。 ネス対策 - 距離を詰める - 流れを取る - 横Bに絶対当たらないようにする - 空前押し付けてダメージを稼ぐ m&g対策 - 空中攻撃には付き合わない- 下スマが後隙ないので気をつけるなんか一言自分用のメモなので乱雑です。間違ったこと書いてるかもですチューニングを覚えたい。先ずは相手の空中をちゃんと徹底して潰していく意識から。

最近の課題(0)

立ち回り- 崖上がり散らす- その場上がりの択は意識してるが、そこからガード、その場回避、暴れの択が意識化にないので、実践でも使っていく。- 距離とられて詰められた時、ダッシュ掴みなどしてくる相手には、食う前の壁を貼るなどする- メカクッパ、大砲生成の隙を晒さない- 崖にちゃんと捕まる- ダブルアップ意識する- 開始の行動を意識する- 外ずらし、内ずらしを意識する- 空後が崖捕まりに当たる- 撃墜%では崖で横スマッシュも択に入る その場上がり、ジャンプ上がりを狩れる- 反転空後- 着地狩りで、いつでもガードが貼れる意識でダッシュや歩きで相手に近寄る。相手が暴れれば最大火力。素で着地すれば掴みを通す。- 空前で壁を貼る- 振り向いて掴む お互い密着して後ろを向いてる時、自分が後ろを向いてる時- 崖際のその場回避注意(スマッシュくるなどするので- ガード貼ったら即ジャンプかその場回避(ダッシュ掴みが来るので- 撃墜拒否- ラインを空前でゴリ押して回復する意識など- DAも見せる- 相手を飛ばしてラインを減らしたら、大砲メカクッパではなく、距離を詰める(横Bなどでも)- 上Bの後の崖の捕まり方にも注意して択を散らすこと。- 技の後隙をごまかすためのその場回避も、スマッシュを振られてしまえばだめなので、ガードと使い分ける。自分のダメージと相手の撃墜択との読み合いで使い分けること- 当て投げ- 透かし弱、透かし掴みなど透かしの択を使う- 同じ行動しない意識、択を散らす。その場からガード、ジャンプ、空中技など、一定にとどまらず、択を散らす。- メカクッパ生成の間合い管理。こちらのメカクッパ生成に対しての相手のリスク付けに付き合わないよう、相手がどの択で咎めようとするのか把握し、その技の間合いに入らないところで飛び道具生成を行うようにする。相手のリスク付けの択の技の範囲内である場合、他の択を選択する。(パルテナの爆炎、ウルフのブラスターなど。)- 間合い管理しっかりして相手の択を潰す。(パルテナの爆炎、ウルフのブラスターなど。)- 上位勢ほど、こちらの甘えた択を狩ってくる意識をしっかりと持つ- 後出しジャンケンの意識。こちらの攻撃が当たる間合いに相手が入ってくるまで、空中攻撃やステップ、めくりなど振ってプレッシャーを与える- その場回避から上強振る意識- ダッシュ強攻撃も使う。- 暴れや着地としてだけでなく、ニュートラルゲームの状況などの牽制としての下り空Nなどの下り空中攻撃も使う。- 崖奪い練習する。相手の崖奪い空後に警戒する。- 戻り空Nなどの戻りの空中攻撃練習する。- 相手の暴れを咎める意識も択として持つ- 自分の甘えた行動を咎める意識。甘えた択を許さないようにする。- 相手のガードが見えたら、ダッシュ掴みに行く。相手のガード解除硬直もあるので。- 牽制しつつもライン意識。牽制を通してラインを徐々に徐々に回復するのもあり。- 受け身ちゃんと取ること。受け身をする択、しない択を自分でコントロールできるようにならなければならない。上位勢ほど、受け身の失敗はしないし、相手が受け身をするのか、わざとダウンして、受け身の読み合いの裏をかくのかの読み合いをする。- 上Bハンマーの精度高める- 相手がガードしたくなるタイミングを把握する。掴みを通す。- 流れを意識する。- 相手がふっとばし硬直をジャンプで解消したがるプレイヤーの場合、横B上Bハンマーは60%帯からでも入る!?- 自分の有利展開が終わるとき(特に不利展開でもない)の、ニュートラルゲームに代わった時をあまり意識できていない。無理に有利展開を維持しようとするのではなく、引いてメカクッパを後ろに設置することで、その後のニュートラルゲームに戻すことが大事。ニュートラルゲームへの切り替えを素早くして、自分の有利状況を作って押し付けること。- 「ガードが削れた相手はジャンプをしやすい」を意識して立ち回るように意識する。- メカクッパを前に出すのは牽制。後ろに出すのは隠し玉- 歩き、何もしない、振り向きの択も使う。- 相手を動かす意識。- 空下の着地隙がないので、それを咎めてきた相手を狩る意識。- 捕まったときにレバガチャする時しない時を意識する。- 引き行動も意識する。引き空前、空後、空N、引きスマッシュ、振り向き掴み。- シフトしっかりする- 崖上がりを咎められる位置取りをすること。有利状況を保てるような位置取り意識。- 崖狩りの展開で、逆に狩られる立場だった場合、優先して、ラインを回復すること。- 吹っ飛び硬直解除する択しない択使い分ける。- 最大火力、コンボ始動の意識。- 相手のダウンを咎める意識。- 横B空N練習。- 差し込み意識。DAも使う。- 甘い差し込みをしない- 密着時の読み合い意識- 距離の詰め方意識- 後ろへめくられたら上強入らないので、注意- 階段メカクッパもただセットアップするだけでなく、自分がラインを引くことで、相手がラインを回復したくなる心理を突くように立ち回るようにする- 階段メカクッパする前に余裕があるなら、相手の復帰ルートに大砲を置いとく。- 戦場の台上など、掴みで届かない位置でも弱で届く可能性ある。- 反射にはメカクッパを直接投げて当てるのではなく、目の前の地面に当てて爆発させれば、安全にダメージを稼げる。- 相手の技、択にリスク付けする意識。- 相手の技に当たらないよう立ち回る。どのタイミングで、なんの技を振るか予測し続ける。後出しジャンケン強くなりたい。最近知ったキャラ対策- ジョーカーのエイガオンはDAで相殺できる。- キングクルールへの大砲は、顔に当てれば反射されない。- ミューツーのねんりきはガードできないので気をつける。- テレポート持ちのミューツー、パルテナ、ゼルダは、崖のラインを詰めた時、テレポートでステージ中央に戻ってライン交換してくるので意識して咎めること。なんか一言- 相手が強いほど撃墜拒否難しいなと感じた。- 最初は意識しないとできないこと、たくさん無意識のレイヤーで手が動かせるようにしたい。スマブラ以外でも。

スマブラを始めたきっかけ。一年の活動の振り返り(0)

始めにこんにちは!この記事はスマブラ Advent Calendarに参加しています。8日目担当、クッパJr.[モートン]使いのちけと申します。スマブラSPが発売されてから1年が経ちました。それまではスマブラシリーズはあまり遊んでおらず、一人でCPUのレベル3~6くらいを、アイテム有りステージ無制限で倒して満足してたり、レベル9を倒せる人は人間じゃないなって感じるほどの知識と技術量くらいしか持っていませんでした。そんな僕がなぜ気持ち新たに東京に引っ越してきたタイミングで、1年の意識をほとんどスマブラSPに費やしたのか。この一年の活動や意識高めに始めたきっかけを書いていこうと思います。目次きっかけ- 渋家との出会い- フィンランド留学での思い出参加した大会- 会社スマ(仮)- シェアスマ- スマツク!- 電光杯- スマぶくろ運営しているスマブライベントについて- 弊社スマ(仮)- 渋スマ!!最後にきっかけ渋家との出会い去年の11月。勢いだけで何も持たずに上京してから住む家がなくさまよってた自分が見つけたのは、渋家という渋谷にあるシェアハウスでした。渋家を簡単に説明すると、この家は普通のシェアハウスとは違ってプライベート空間なしの一軒家で、クリエイターの卵である男女みんなで生活を共有し、アート活動や作品を作って行くといったコンセプトを持った、家というより部室のような場所です。住んでる住民は、絵描きDJVJ作曲ダンサープロデューサービートボクサー緊縛師キャバ嬢通訳ブロガー料理人俳優YouTuberプログラマーなどです。人や家、歴史に独特のカルチャーを持ってます。はじめてこの家にきた時、廊下や部屋は人や私物などで足の踏み場もないくらいぐちゃぐちゃで、とにかく人と物で溢れかえっているカオスな空間だなって思いました。みんななにか精力的に活動しててすごい人たちばかり。僕はとても恐縮してしまって、自前のコミュ障を発揮してしまいましたが、住民の「スマブラやる?」の一声で緊張の打ち解けることができました。その時、普段は入り混じることのない、様々な分野で活躍している人たちが共通してスマブラで熱くなっている様子を目の当たりにして、スマブラというコミュニケーションツールが惹きつける力に魅力を感じました。フィンランド留学での思い出思えば、フィンランドヘ留学した際も、休日はみんなとスマブラをしていました。ヘルシンキから6時間も離れたKajaaniという田舎の町に少しだけ住んでいたのですが、そこでもスマブラは流行っており、月に数回人が集まって大会が行われていました。その大会では、僕は初戦で負けてしまい悔しい思いをしたのですが、スマブラが国境を超えても熱狂している事実は、しっかりと目に焼き付いています。上記のことから、スマブラが上手にできることが、人との繋がりを増やしていけるツールにもなると考えました。めっちゃ楽しいし!それが僕のスマブラ人生への始まりでした。参加した大会会社スマ!(仮)家の近くにあるベンチャーのIT会社が主催していたスマブラミートアップに参加しました。参加者はみなエンジニアで、同じ業界の人とスマブラを通して繋がった初めてのイベントでした。同時に、これが東京に来て初めてのスマブライベントでした。このイベントが自分もスマブラのイベントを開いてみよう!と思ったきっかけでした。シェアスマシェアスマとは、「シェアハウス対抗スマブラ大会」の略であり、各シェアハウスに住むスマブラ強者が3人1組みのチームを組み、家の代表スマブラプレイヤーとして、他のシェアハウスさんと競う大会です。現在の主な参加シェアハウスは- 渋家- パラスト- リバ邸カオス- トラクレス藩田- サブスクハウス- モテアマス- ゲーミシェア亀戸などです。現在も参加シェアハウスが増えている、勢いのある大会となっています。僕は第二回、第三回で代表プレイヤーの一人として参加したのですが、家の名前を背負って戦うことが責任感を感じられたし、とても楽しかったです。"第一回""第二回""第三回"スマツク!スマツク!は今最も勢いのある企業対抗スマブラ大会だと思います。スマツクVol.1とVol.3に出場しました。スマツク!の様子はSmashlogでも記事になっています。こちらもシェアスマのように各企業の代表スマブラプレイヤーが3人1組でチームを組み、他の企業さんと競うといった内容の大会です。企業と企業がスマブラで競う時代が来るなんて思ってもいなかったので、とても刺激的な体験をすることができました。電光杯電光杯ははじめて個人で参加したスマブラ大会でした。シェアスマの際に知り合ったライトニングいがらしさんが主催の1on1の大会で、今年の9月4日からスタートした第一回目に参加しました。スマぶくろスマぶくろは阿賀菜々子さん主催の池袋で行われているスマブラ大会です。運営しているスマブライベントについて強くなるにはどうしたらいいか。考えた結果、「家で特訓する」「自分で大会を運営する」「大会に参加する」「オンラインに潜る」の4つを実行しようと思いました。主催したスマブライベントは2つで、「弊社スマ!(仮)」と「渋スマ!!」です。どちらもほぼ同時期からスタートし、どちらも月1のペースで行なっていました。弊社スマ弊社スマ(仮)は今年の1月からスタートし、第6回目まで運営しました。開催頻度は月一。このイベントはミートアップも兼ねており、学生さんや社会人の方々と弊社を繋げたり、スマブラで楽しんでもらうことを目的として開催しました。フリー戦とトーナメント戦を用意し、フリーでわいわい交流してもらった後、トーナメントで最強を決めます。毎月5~20名近くの方々にお越しいただきました。渋スマ!!渋スマ!!は友達のmrと一緒に去年の12月からスタートし、「みんなでワイワイ、スマブラしよう!!」をコンセプトに渋谷で活動しているスマブライベントです。初心者さんもガチ勢の方も交えて、好きなルールで緩く遊べます。渋家で行うことが多いのですが、サポーターズ様とコラボして、ミートアップイベントとしても開催しています。9月には、スマブラSP 国内イベントに掲載されました。こちらのイベントも多くの人に支えられ、おかげさまで今月ついに1周年を迎えることができました。次回渋スマ!!は12/19 (木) 19:00~ サポーターズ様オフィス 渋谷ソラスタ15Fで行います!!皆さんのご参加ぜひお待ちしております。最後にコミュニケーションとして、シェアハウス代表プレイヤーとして、会社代表プレイヤーとして、スマブライベント運営者として取り組んだこの1年間のスマブラ活動はとても有意義な時間だったと思います。異国の地やシェアハウス、他の企業など、別のコミュニティーと自分、自分が属しているコミュニティー同士を繋ぐことができる、スマブラはとても素晴らしいゲームだと思います。僕も一人のプレイヤーとして成長していくとともに、スマブラをもっとたくさんの人に知って欲しいと思い、この1年間活動してきました。これからも精力的に活動していきたいと思っていますので、どうぞ応援のほどよろしくお願いいたします。スマブラ Advent Calendar 9日目の明日は、運営している渋スマ!!について共同運営のmrがより詳しく記事を書いてくれます。よかったらそちらも読んでくださいね!ここまで読んでいただきありがとうございました!!

今日の反省と、キャラの対策メモ(0)

今日の反省良い- 崖から復帰した際のライン回復- 大砲、メカクッパで相手を動かす意識- 大砲、メカクッパを出したときの後隙きを狩られないための安全なところで出す意識。- 上Bをした時の、本体の操作精度が高い- めくりの意識- 崖狩り徹底意識- 自キャラより相手を見ながらのプレイ- 脳を休めることも大切悪い- 崖狩りの掴みの距離感が把握できてなかった- 崖狩りでは回避上がりの位置を意識できてない- コンボの精度を上げなきゃ- 中距離帯の読み合いが放棄している。ステップや透かしを使うなどしてちゃんと頭を使う- 横B中に技を当てられたときの自分のジャンプ回数の把握ができない- 相手がメカクッパを拾う読みの択を仕掛ける意識が少ない。- 着地の際の空中N回避が択に入ってないことが多い- 吹っ飛び硬直解除ができてない- 余計な上Bの暴発が多い- 引く空前が少ない- 削られたシールドの回復意識が少ないキャラごとパックマン暴れ警戒大砲最大溜めなどで消火栓処理上から降ってくる消火栓は、空上や空前などでダメージを受けなくできる消火栓が確認できたときにメカクッパを消火栓方向に出さない移動してる消火栓に付き合わないガノン技に付き合わない。先に相手の技を振らせるビビらない後隙を突いて空前で押し出すプリン空前で壁を作るお手玉ヨッシー掴みを通す大砲で空中での移動を制限させるたまごはガードよりも空中攻撃、大砲で対処するむらびとハニワの生成隙を咎めるらしいむりこわいしずえたすけてジョーカーDAに付き合わない復帰阻止のガンにびっくりしないアルセーヌ状態に付き合わないトゥーンリンク飛び道具に当たらないようにする勇者相手の必殺技を確認する相手に技を振らせてMPを消費させるフォックス上スマ警戒横スマは崖捕まりの相手にも当たるリトルマック下スマは崖捕まりの相手にも当たるクッパ弱じゃなくて舌強を使う引き気味で戦わないクッパブレス警戒ジャンプからの横Bなど警戒剣士系のファイター浮かされたら、張り合わず逃げる。ダックハント缶に大砲当てて対処する相手は横Bが苦手ソニック空前押し付けるバンジョー&カズーイ大砲押し付けるゼルダ上B警戒

今日の自分の振り返り(0)

久しぶりにオンラインやりました!勝率が7割で自分にしては高かったので、プレイングの振り返りして今後の糧にします!出来たこと- バースト拒否。相手のバースト択読み意識。- 大砲、メカクッパを安全な場所からばら撒き。- 自キャラを見ずに相手のキャラや画面全体を見ながらのプレイ。- 相手の択予想。相手の択把握。- こちらが仕掛けるバースト択意識。- 崖狩り意識。- 復帰は安全に崖捕まりを多くする。- 上Bハンマー復帰を決めたらヒヨらない。- 勝負を急がない。最後まで冷静に立ち回りを考える。- 一試合ごとに休憩。熱を冷ます。- 一試合ごとに相手の拒否しないといけない択を思い出す。脳死で試合を始めない。- 着地の仕方意識。- 崖を背負った時のライン回復して安全まで逃げ切る意識。- 空中攻撃を置いて相手の踏み込み拒否意識。- メカクッパを出す方向にちゃんと意味を持たせること。- 暴れ読みガード- 剣士キャラに浮かされた時の対応。- 相手の踏み込み拒否の引き空前- 崖狩りに失敗してもラインを与えない意識。- 空下からコンボをつなげる意識。- 得意な間合いで戦う意識。- OP相殺意識。- 崖の上り方の適切な択選び。- 浮かされたあとの択意識。出来なかったこと。意識の外だったこと。- ダッシュガード。- コンボを決める。コンボ火力を取ること。- 上強をすること。- 崖狩りの掴みを通すこと。- その場回避(少ない)- 透かし行動- 下り空中攻撃- 急降下(少なすぎ)- 中距離帯の択意識- ステステ(少なすぎ)- ターンをどっちが持っているかの意識。- 大砲で積極的にガードを削っていく意識。- 「ガードが削れた相手はジャンプをしやすい」の意識。- 歩き- 浮かされたときに、急降下N回避で着地する択意識。- ふっとび硬直解除- 一番効率の良いレバガチャ- 受け身(少ない)- 相手のダウン確認意識。- 横Bをジャンプでキャンセルした後の択(少ないかも)- その場振り向き- コンボ食らったときに焦らないこと- 密着されたときの対応があまい- 崖捕まり大砲(まだ少ないかも)- 空後を狙っていく意識。- 反転空後、反転空下- ガードから弱でバースト狙う択。弱は発生が早いので通る場合もある。- 相手の残りジャンプ回数の確認。- 相手の択を潰す択を選択する意識。(まだあまい)- めくり行動- プレッシャーを与えていく意識。与えてる意識。- 自分から動かない思ったこと- 一時期その場回避が癖になって暴発していたのだが、今日逆にまたしなくなってしまったので、適切に択に入れる。- 崖狩りの精度を気持ち悪いくらいに高めていく。崖捕まりの相手を逃がさないようにする。- 透かし行動が少ないので増やしていく。- 相手の択を潰していく意識強めていく。- 相手の行動の見るべき点が試合中ちゃんと言語化されてないので気をつける。- ターンを持ってるプレイヤー把握の意識がとても低いので気をつける。不利な時は場をリセットする。- キャラの操作ミスも多いので精度を上げる。

振り返り(0)

意識しないといけないこと- コンボを繋いで火力を取る。- 自分が高%時の崖の攻撃上がりはシールドから狩られ撃墜されやすいのでなるべくやめる。- 崖掴んだら相手の行動を見る。すぐに上がらない。相手の行動(を見て)の後に、安全に上がる。一番無難で強い択はジャンプで上がること。その場と攻撃上がりは見て対応されやすいが、空中上がりは一番リスクが少ない。ジャンプするベクトルもずらしたりして択を増やす。- クッパJr.は回避上がりの速度が遅いため(?)、他のキャラより気をつけて択として選択する。- 空中からの着地に移動回避ばかりではなくリスクの少ないN回避も使う。移動回避は意表を突くのには良いが後隙が大きいのでかなりリスク。N回避する際は急降下も入れて、早めにジャンプを回復すること。重量級ほど重要なテクニック。有利状況を放棄しない。- 着地を狩る- 後隙を狩るどの技で狩れるか把握する。相手の崖上がりにちゃんと対応する。- その場上がり- 回避上がり- 攻撃上がり- ジャンプ上がり- ジャンプ攻撃上がり特にジャンプ上がり、ジャンプ攻撃上がりが一番強いので、それに対しての回答をちゃんと持っておくこと。- 自分の技の役割や各状況下での最大火力や透かし方、択をちゃんと把握しておく。そのうえで読み合いを仕掛けたり、相手の動きを読む。- 掴みはOP相殺を無くすための択として使うこともできる。空前空後が通らなくなってきたらガードから掴みを狙って相殺を消すなどもあり。- OP相殺の知識として、クッパJr.の上Bのクラウンとハンマーは同じ種類の技としてカウントし、キューにも記録される。- OP相殺のキューは9つまで保存される。- 空前、空後、(透かし)(小)ジャンプ、アイテムなどを振ってあえてガードさせてから掴みを狙うなどもあり。- 相手のダッシュガードに合わせて掴みを狙うのもあり。- クッパJr. の空前は持続の長さや判定の強さ、発生も早く後隙きも無いため、チートみたいな暴力を一方的に押し付けることのできる優秀な技である。クッパJr.最大の特徴である横Bや下Bでも意識してるように、空前からの一方的な有利な読み合いを、積極的に押し付けていきたい。空前からの択  - 空前から掴み  - 空前から引いて空前(空前の壁)  - 空前から後退して隙だと思わせて(反転して)空後- コンボ中のバーストの択として、上Bハンマーをしてしまいがちだが、%が足りなくつながらないことが多いので、空後を振るうようにする。- 空後でバーストを積極的に狙っていく。崖- 自分が低%時にその場上がりは危険!掴まれて投げコンされるとダメージを稼がれるため- 自分が高%の時は攻撃上がりが危険!ガードされると上スマでバーストされるため- 狩る側はガードを張って待つか、持続の長い空中技を置いておくやめないといけない癖- 崖に捕まってる相手に向かって大砲を撃つこと。殆ど当たらないし、撃った後の後隙きでその後の展開も作れないため。これは有利展開を放棄している状態。- 上Bから崖に捕まらずに復帰しすぎること。ちゃんと崖に掴まる。- 相手の、当たってはいけない技に当たること。当たる場合は多分、脳が思考やめてる。全力で拒否すること。コンボさせない。有利展開作らせない。撃墜させない。  - 当たってはいけない技を拒否するために、当たっても良い技には敢えて当たるなど機転を利かせること。調べないといけないことクッパJr.- 各技の役割- 各技の後隙き。どの技からその場回避や弱、下強が入るか。  - 自分にとって不利な状況を作りやすい技や動き。- メッカクッパを持った状態のシールド爆発からの択。最大火力のとり方  - 空前、空N、上強- 空後のバースト帯%練習- 反転空上- ダッシュガード- コンボ- 位置調整。クッパJr.はめちゃくちゃ足が遅い。- 急降下。- 急降下空中その場回避。- 崖外での暴れ。- 先行入力。- などスマブラやクッパJr.は学べることが多く、探求意欲がくすぐられて、めちゃ楽しい!

自分が使ってるファイターのコンボなどメモ(0)

自分用へ。 雑にまとめた。 クッパJr.以外はまだガチ度が低いけど、使ってて楽しいファイター的な意味で勝手に書きたいので書いた! 内容の漏れとかたくさんあると思うけど、まあ。 ロボット コマとビームで牽制して立ち回る。自由度が高くて楽しい。 - 上B中に空中攻撃が使える。ただし使うと上Bは解除される。その後再度上Bを使うことが可能。 - 崖下復帰ルートに横B置き - 崖際 小ジャン空下メテオ - 着地空N - 上強空上 - 空中攻撃を置くことで着地のタイミングをずらす - 下強(ダウン狙い、確認) 下スマ(発生が早い) - 下強追い(下強追い)上スマ - 下投げ 空前 空N - 上投げ空上 - コマ射出下強(下強)上スマ - コマ射出下強(下強)横スマ - 崖際の相手に対して崖下空上 - コマ持った状態空前コマ投げ当て横Bでバースト - DA空前空N リドリー リーチと火力が高い。実は上Bも強い。横B強くてかっこいい。 - 下強空前 - 下投げ空前 - 上投げ空上 - 回避読み横B - NB(1~5)DA ロゼッタ&チコ  飛び道具主体から立ち回るファイターに対して、飛び道具を封印しながら戦うファイターの一人。 - DA空N - 空N空N - 前投げ空前 - 下投げ空前 - (チコ)上強空上 - 着地空N上強 - 着地空N横スマ - 着地空N上スマ - 着地空N(上がり)空N - 上投げ空上 クッパ 全部めっちゃ強い。 - 弱を受けても動ける - 上投げ+空Nor空前 クッパjr.  めっちゃ楽しい。強い。じわる。メインファイター。 相手高%崖際の択 - 空前or空N - 弱 - 横強 - 下強 - 下B - (メカクッパで崖掴ませて)空下 - ガード上スマ - ガード横回避読み下スマ - (メカクッパで崖掴ませて)崖奪い空N(その後メカクッパに当てるとなお良い) ゼルダ 引き行動が強い。相手の後隙きに上Bも強い。崖外に出した時強い。 - 空N着地上B - 下投げ空横 - 上投げ空上 - 空N弱 - 下B横B ドンキーコング 暴れたい。 - (下強)DA崖下空前メテオ (復帰に注意) - 着地に下Bで暴れ - 着地に空下メテオ+上スマor空上 - 掴み崖下へ運び前投げ - 掴み崖下へ運び崖側投げ崖メテオ - 上投げ空上 デデデ 引き行動が強い。ゴルドーを撒いて戦う。ジャンプできる回数が多いので、着地をごまかして戦う。 - 下投げ空横 - 下投げ空上 - 上投げ空上 - 横BNB - ジャンプN回急降下空Nなどの空中攻撃 ガノンドロフ アドレナリンヤク中。危ない。空前急行下やばい。横スマ└(՞ةڼ◔)」 - 下投げ空N、前 - 横Bからの択。(前)横強 、下スマ、横スマ ダックハント このファイター使ってる自分にじわる。 - 下投げ横強 - 缶 - クレークレー - おじさん トゥーンリンク 自分がガチ意識を持つ前に使ってたメインファイター。弾幕が好き。 - 弾幕 - 下投げ上強 - 下投げ空上 - バクダン当て空前 - バクダン復帰 - 崖離し空上 こどもリンク やはり弾幕が強い。 - 弾幕 - トゥーンリンクに似た動き アイスクライマーパーティ要素あって楽しい。見た目に反して火力がエグい。切り離しはできない。- 下投げ小ジャンNB上強ピチュー小さい早くてつよい- 上強上強- NB投げて掴み- 下投げ空中- 下投げ下Bピーチ、デイジーかぶ10発当てれば100%くらい稼げてつよい。 現在自分が使うファイターで唯一カウンターを持ってる。 ワリオ 実質1スト多いのが強い。全体的に後隙き大きいけど発生は早く、火力も高いファイター。 - 空前のコンボ - 上強のコンボ 使えるファイターとコンボどんどん増やしたい!

最近を振り返って(0)

やはり一番の成果はその場回避が出来る様になったことです!!!!!!とても嬉しい!あんなに課題だったその場回避が決まる場面が増えて、その場回避から弱が入って反撃が取れるようになってきました!その反面、その場回避を振りすぎで動きが読まれやすくなってると思うので、次はその場回避しすぎてしまう癖を治していくフェーズかなと思います!次に、昔は出来ていた択が忘れて出来なくなっていることいくつか気づいたので、それも思い出して使っていけたらなと思いました。あと、最近オフの大会にも恐れ多いながらも出場してみたのですが、やはりみんなとても強かったです。最初多くの選手さんがこちらの動きが掴めない様子だったのに2〜3試合目からはすぐに対応してきて、後半はとても勝つのが難しくなっていったのが印象的でした。その場の対応力が僕にはまだまだ足らないなということを実感させられたので、鍛えていきたいです!今後の課題- その場回避しすぎない- 復帰阻止を雑にしない- 相手の残りジャンプ回数をよく見る- 相手キャラの後隙をちゃんと把握して狩る- 自分も後隙を狩られないようにする- 技を変えてみたりタイミングをずらしたりして読ませないようにする- 対応力、観察力を鍛える- キャラ対策をしっかりする強い人、新しい人と対戦すると視野が増えるなと思いました。

大会参加していくぞ!(0)

今までは、身内や自分で大会開いて人を呼んでローカルで対戦することが多かったけど、今月から外のスマブラの大会にたくさん参加していこうかなって思います!まだまだ未熟なので勝ち上がるには自身がないけど、挑戦を続ける中で成長できたらいいなスマメイトにも参加したいけど、うちの回線が強くないのでまだスマメイトは予定がないかな...。

対戦して思った(0)

ゼルダ使ってる時のようにジャンプしてメカクッパを出す択も使う その場でメカクッパは最速だが、後隙を狩られないためにもジャンプの択(ジャンプ攻撃として後隙があるので、空中で移動しながらとか、空ダを使って誤魔化すこと。空ダ練習しなきゃ…。) 出来るようになってきてること - 後隙をかられないように意識すること - メカクッパがいる状態を意識できてること - 撃墜択を適切に冷静に選べられること - ライン管理が意識できてること。 - 復帰の際、その場回避、急降下して下から復帰すること - 透かし行動。技を振らないことによって、後隙をごまかすこと - ゲームの流れをどっちが握ってるか意識すること - 以前より空後がたくさん振れるようになった 意識しなければならないこと - 相手の技の隙をちゃんと把握する - 弾幕が強い相手へは、接近戦で読み勝つ - メカクッパを拾って返す相手には、メカクッパの移動に密着してプレッシャーをかけること。拾ってすぐ投げ返されるとこちらがびっくりしたり、逆に相手から読み合いを仕掛けられるため。相手に拾われても、DAでキャッチしつつ対応するなどもする。 - ステップを増やす - メカクッパがいない状態でも強い状態を維持する。メカクッパが走ってない状態を不利と思い込みすぎず、適切にプレイする。 - コンボを狙う - 復帰ルートがまだ甘いのでたくさん択を用意する - 復帰の際、メカクッパを空中で拾って復帰ができるようにする - プレッシャーを感じてる時のお願い横Bを止めること。最後まで冷静になりたい - もっと強攻撃を増やす。強攻撃から繋がる択を意識する。 - 空中攻撃から掴みを狙う。DAも択に入れる - 空前の壁は厚くて信頼しているが、後隙を狩られないように注意する

最近、クッパJr. プレイで気をつけなきゃなって思ったことメモ(0)

いろんな戦い方へ切り替えて、相手に対処させ辛くする。- 弾幕- 横B駆け引き- 空中攻撃置きの壁- 待ちの姿勢から反撃- コンボ狙い- 一点集中- シールド削り自分や相手の%帯など、戦況に応じて適切なプレイを選ぶ。ゲームメイク意識。自キャラの性能を最大限活かすのも大事だが、相手の攻め択を潰しきる(拒否)も常に意識する。クッパJr.が持っている、「拒否のための攻め」の手段として、大砲やメカクッパで相手の動きを制限できる。相手がしたいことをさせない。キャラ対策意識。メカクッパが走ってない状態は自分に取って不利なので、攻守のタイミングを把握する。メカクッパと一緒に行動する。自キャラが止まってて、メカクッパのみが走ってる状態だと、相手にメカクッパの処理をされたとき(潰されたり盗られたり)にリターンがなく、リスクでしかないので、一気に不利になるため。メカクッパ生成の隙は、負け筋を作る要因の一つなので、ちゃんと周りを見て安全を確認してから発射すること。メカクッパを拾ったらすぐ投げる癖をやめる。持って移動することで、プレッシャーを与えること。リスクとリターンをちゃんと考えて択を振るう。ライン管理、ライン回復意識。自分の負け筋をいかに潰せるかが大事。読みに勝つ。脳死しない。学ぶ。

最近意識してること〜(0)

その場回避と空中その場回避!!!                                                       など特に自分は空中での行動が弱いので、着地隙など狩られないようにがんばりたい!着地の際、ムキになって相手に空中攻撃を当てに行ってしまうが、避けられて反撃をもらったりすることが多いので、「その場空中回避などでやり過ごす」をしたい。空中横回避は、相手に読まれたり、着地の際のフレームが発生したりなどのデメリットを念頭に置いてプレイしたい。着地の際、相手から離れて逃げることも大事。また、ちょっと前までは出来なかった、「空N、空前を置いて着地をする(暴れ)」が最近出来ているので、その択を忘れないようにし、いろんな択を用意できるようにしたい。その場回避は、まだわからん!とにかく相手の動きを見て、予測して、こちらは、「動かない択」も用意しつつ、避けた後の最大リターンを意識してプレイすれば良いのかな?って感じだ。慣れて自然に使えるようにまでは、負けても良いから腕が上達するまでやっていくしかない!

横Bはライン回復手段にも使える?!(0)

クッパJr.の動画を見て、ステージ上での横Bはコンボ始動やフェイント、バースト択としてよく使われてるな〜と意識して見ていたが、なるほど、ライン回復としても使えるのだな!、って思った!(勉強になりました!!)怖いクッパJr.だなって思わせられるように、常にプレッシャーを与えていけるようなプレイング目指して、どんどん強くなるぞ!!

自分の課題(20190905)(0)

完全自分用です。「僕のクッパJr.の立ち回りについて。直すべき点、意識していかなければならないこと。」クッパJr.使って感じた今の課題点などをまとめます。思ったことを乱雑に書いてますので見づらいかも。この日記を見返したときに、「過去の自分はクッパJr.についてどう捉えていて、こんな悩みを抱えてたんだなー」などと、自分用のメモとして残します。投稿から一ヶ月後くらいまではこの日記に追記していくと思います。めっちゃ強くなりたい。以下自分用メモ↓↓↓↓-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------# クッパJr.使い(自分用メモ)---## 意識してくこと- プレッシャーを掛け続ける - 空中攻撃を増やす - メカクッパを走らせる - 止まってるだけだと隙に見えるし、プレッシャーをかけて相手のミスを湯発できないので動く - 下手に動くだけじゃなく、フェイントをかけたり、動いてる際に相手の動きを読む - 着地隙に空Nを置く択もつかう- 掴みに行く- コンボを狙う - メカクッパや、上強、投げからコンボに繋ぐ- 弱攻撃を当てる- 距離や間合いを意識する - 相手を剥がす際は、強、最速小ジャン空Nを意識する。- ゲームメイクを意識する- 急降下を多用する- ステップを多用する- 択を増やす - 空後意識 - 掴み - 振り向き掴み - 同じ行動ばかりしない - 飛ばされたら、安直に大砲を撃って下から復帰ばかりせずに、横から復帰する道を頭に入れたり、メカクッパを落としたり、回避復帰も使う - 違う技や行動に切り替えてみる - 相手に動きを読ませない- 相手の動きをよく見る - 相手の癖を見抜く - ジャンプ中、後の行動 - 崖上がりの仕方。 - 復帰経路 など- 改善する - 安易な横スマを置かない - 追いすぎない - 空下で反撃しようとしすぎない - チャンスと思って横Bで攻めすぎない - スピンをかけない択も使う - すぐ上Bをしない - ガーキャン上スマや、ガーキャン小ジャンNばかりせず、強攻撃や、掴み、振り向き掴みも使っていく。 - 横Bのスピードを上げるように意識する。 横連打。 - 横Bが発動したタイミングは、一瞬動きが止まるので狙われないよう気をつける。(トゥーンリンクのバクダンを受けたときとほぼ挙動が同じ) - 横Bスピンに頼りすぎない無理に判定勝ち狙いに行こうとしない - 急降下を使う- 自分の操作ミスを減らす- 相手の動きをよく見て、予想し、極力リスクを避けて、隙に確実に攻撃を当てるようにする。- 着地隙に空Nする- 復帰阻止の制度を上げる- ブレイク性能が高いので、積極的に狙っていくこと。常に相手のシールドを削った状態にして、ガードの択を消していくこと。- 自分のシールドの耐久値を見て、少ないようであれば無理せずに逃げること。または、コンボを決めて時間を稼ぐこと。 - 自分のシールドの耐久値が低い場合、ジャンプ、回避読みがされやすくなるので、注意すること。- ジャンプ様子見 - ジャンプから何もせずに着地する選択肢です。小ジャンプ・大ジャンプの使い分けに急降下(落下中に下弾き入力)も加えると有効です。 - 攻撃しない択を入れることで、ジャンプから必ず攻撃するわけではなくなり相手のシールドを張るタイミングが難しくなります。- 逃げの行動を狩る - シールドを削ってからの行動をよく読む - 逃げてるってことは、こちらには攻撃がないので、最大リターンが取れる。- 着地隙を狙わせない(お手玉されないように気をつける。) - 空中回避や空中横回避を使う - タイミングを誤らないこと - 急降下を使う - 横Bで着地をごまかす - 着地と見せかけて上Bでクラウンを落とす - 空下で張り合おうとしすぎないこと。- 相手がバースト県内なのに試合が停滞してきて負けそうな場合は、ライン管理を意識し、安定して空前でバーストを狙うようにする。- 崖外に飛ばして、復帰阻止でバーストさせる。- 有利展開を維持する立ち回りを意識する。不利だと感じたら、立ち直す。有利不利を自覚することが大事- 差し込みの多さを意識する- 復帰阻止化け物を目指す- 相手のミスを誘う動きを取り入れる- ローリスク・ハイリターンの択で常に立ち回る- 着地隙を狙う - DA - メカクッパ投げ - 上スマ - 空上 - 空前- キャラ対策を考えて動く - 隙が大きい技 - 当ってはいけない技やコンボ - 対戦前に、相手のキャラを口に出して、使ってくる技やコンボ、バースト択を念頭に置く - 崖を背負わせたほうが弱いキャラは特に積極的に崖に追い込む。- クッパJr.の弱点を克服する。晒さないように立ち回る。- メカクッパと一緒に行動する。メカクッパがいるときは攻め、いないときは守りに転じる。隙を作ってメカクッパを出す。- 横Bでスピンをかけずに走り抜けて距離を離す択も使う。- 間合いを意識する。- ライン管理を意識する。- 常に相手のシールドを削ってる状態で試合運びする。 - 大砲を使う - メカクッパと併用だとなお強い- 相手のペースだと危機感を感じたら、一旦引いて距離を取る(*1) - ステージ端まで引いたら、メカクッパを出しつつ牽制、様子見。振り向き大砲も可。 - (その後大砲を同時に撃って相手の動きを見る。) - ガードされたなら掴みに行く。 - この時、相手のガードが確定してるので、DAメカクッパ拾いなどもしないこと。確定反撃を入れられてしまうので。 - 空中に逃げるなら、空前を置く。 - 空前からコンボに入る。 - 掴み - DA() - 下強 - 空前、空N- (無意味じゃない状況下での自分も地上にいるときなど)メカクッパが走ってる状況は確実に「こちらの強い動きを押し付けている」ので、確実に読みに勝ちに行き、リターンを得ていくこと。 - 上記の、「不利な状況から、引いて、メカクッパを出す動き」は、「反撃の択」として、"かなり強い動き"なので、意識して使っていくこと。- 密着されたら、 - ガード - 小ジャン + 空N - 横強 - 横強を入れたら - ライン回復 - 距離を離して上記の択(*1) - 遠距離系には気をつける。 - 空前などで追い打ち - 相手との距離次第では、ガードされて反撃取られるかもしれないので、気をつける - 低帯なら良いかも - 崖上がりのタイミングを意識する - 崖上 - 大砲を撃って、追ってこないようにする - 横Bで上から復帰 - メカクッパを持った状態で復帰 - 崖下 - 深く潜ったり横Bのタイミングをずらして上Bをするタイミングをずらす。 - 回避で崖掴む - 攻撃上がり - 回避上がり - その場上がり - ジャンプ上がり - 崖離し空N、空前上がり - 上B回避上がり、上Bハンマー - 反対側崖上がり- ゲームメイクを意識する。立ち回りを意識して変えることで、相手に動きを読ませないようにする。 - アドレナリンが出る戦い方 - 横Bぶっぱ - あまり現実的ではないリスクの高いコンボを狙いに行く - 通用しない相手であったり、確実に勝ちを狙いに行くのであれば、この戦い方をしないようにする - 堅実な戦い方 - 横Bを抑えてコンボを狙ったり、相手の動きを読んで技に被弾しない戦い方。 - ミスをしない - 遠距離戦 - 大砲とメカクッパで牽制し、近づく相手には横強、空前、空Nで対応 - 遠距離が苦手な相手に使う - コンボを狙いに行く 攻撃主体 - 飛ばされないように慎重に立ち回る 防御主体 - ゲーム序盤は、崖掴み上がりを意識し、相手がバースト県内であれば、上B回避上がり上Bハンマーを狙う。 - 上Bハンマーは後隙が大きいので、多用は避ける - 上B回避上がりしたあとはハンマーを振りたくなるが、あえて振らない択もしてみて、警戒させないようにする---## コンボ想定: (マリオなど)- 相手0~10% - 横B → 空下- 相手15%~50% - 上強 → 空上 - 掴み上投げ → 空上 - メカクッパ爆発 → 空上 - 空前 → 下強、DA - 横B → 空前 → 下強、DA- 相手80%帯 - 上強 → 上B → ベク変して上Bハンマー - 横Bアタック → 上B → 上Bハンマー- 共通 - 掴み → メカクッパ被弾 → 爆発する前に投げる or 下投げ - メカクッパ被弾 → 爆発と同時に何か技 - 空上 → 空上、空前 - (相手の攻撃に合わせて)その場回避 → 弱 - 空N → 掴み%によって当てる箇所を意識する---## バースト択想定: (マリオなど)- 相手80%帯 - 上Bハンマー - 上Bクラウン - 横Bカートスピン - 弱 3段目 - 上スマ (ガーキャン可) - 横スマ - 下スマ - [*密着状態からの択?]上強 → 上B → ベク変して上Bハンマー (読まれると回避入れられるので、多様は禁止...)(相手が空中からのこのコンボ始動は避けられやすいので、しないこと。) //- 解決策、模索中: 上強 → 小ジャン → 上B - 横Bアタック → 上B → 上Bハンマー - B (最大溜め)- 相手120%帯 - 後ろ投げ (ガーキャン可) - 下強- 相手145%帯 - 横B - 相手150%帯 - 空前---## 技考察### 横B(カート)- クッパJr.の長所を最大限活かす要素の一つ。- 横Bからの択が多いので、相手を翻弄する。最適な択を選択して最大リターンを得ること。何にでも言えることだが。- 横Bからの択 - 横B当て (それだけ...) - 横Bスピン当て (着地狩りや、相手の隙を突く、相手のが平均80以上であれば撃墜) - 横Bスピンカス当て + 弱 (相手が平均100%以上であれば撃墜) - 横B + ジャンプ フェイント、透かし - 横B + (相手のジャンプ読み)ジャンプ + 空前 - 横B + (相手のジャンプ読み)ジャンプ + 空Nカス当て + 掴み or 強攻撃  - 横B当て相手がガードしない+ 空中攻撃 + 相手が低%であればor 「掴み」 or 「DA」 or 「弱」 or 「強攻撃 + 掴み or DA or 弱」 - 横B当て相手がガード(ガード削り) + (横Bが当ったらすぐ)ジャンプ + 上B(ガード漏れorガード解除に当てる) - 横B当て相手がガードしない + ジャンプ + 上B + 上Bハンマー 相手が80~87%であれば撃墜。それ以外でなければこの択はしないこと。(リスクが高いので。この択がバレると撃墜になりにくいので) - 横B当て + そのままステージ端まで + 振り向いて下B - 横B当て + 相手の後ろですぐジャンプ + 空後 - 横B + ジャンプ + 下B- 崖外から崖向き横Bスピン崖メテオ狙い- 崖外復帰横Bスピン当て- 崖外復帰横B(スピン)反対崖復帰- 少し大砲チャージ + 横Bスピン = シールドブレイク- ダウンから後ろ回避読み距離感考えてカートスピン当て- ライン回復に使う### 下B(メカクッパ)- クッパJr.の長所を最大限活かす要素の一つ。- 様々な使い方があるので、その場に応じて可能性を拾うこと。- (地上で)メカクッパを相手の近くで1回バウンドさせて当てる- (地上で)メカクッパを直接当てる - メカクッパを歩かせず、相手の近くで1回バウンドや直接当てに行った際、相手がシールドを張れるかどうかで、冷静かどうか、判断力や洞察力、反射神経やコンディションの判断材料になる。- 崖上がりに置いておく- 戦場なら階段メカクッパ- 崖際メカクッパ崖つかみ崖離し空前メカクッパ被弾させ。- メカクッパがいないときは、タイマン性能が下がるので、守りに徹する。ただし、相手が崖外であるならば、メカクッパを出さずに崖外まで追うなど、戦い方を切り替えること。- メカクッパ生成時は隙が多く、負け要因の一つなので、安易に出さないこと。出せるタイミングが来るまで、守りに徹する。- メカクッパが地上を走ってるときは勝利確率が上がるので、積極的に走らせていくこと。- メカクッパを拾ったらといって、すぐに投げずにプレッシャーを与えること。- 下Bからの択 - 下B走行中に対してガード読み掴み - 下B走行中に対して拾われる読み大砲 - 下B走行に被弾読み空前、距離がなければ空N - 下B捕まれ、投げられる読み大砲 - メカクッパ走行中に後ろから押して速度上げさせる - 相手がブレイクしている時、メカクッパ被弾と同時下スマッシュ - メカクッパ拾う + 相手の攻撃をシールドでガード + メカクッパ爆発 - メカクッパ拾う + 横Bや移動で相手の上 + その場落とし - 着地にメカクッパ投げ - 少し大砲チャージ + メカクッパ投げ = シールドブレイク - ガード、メカクッパ拾い読みこちらがメカクッパ拾いつつDA or スルーして拾わず相手掴み - 避けるために空中読み空中頻度は低い---## できるようになったこと時系列順(2018/11頃からの振り返り)- 横Bスピンができるようになった- ステップができるようになった- 空中攻撃を出せるようになった- 復帰の際に横Bを挟むことで、3回ジャンプができるようになった。- 崖下くぐり反対側復帰ができるようになった- 横Bからのコンボを意識できるようになった- メカクッパを取られた問、大砲を撃つことで牽制できるようになった- ダウンしたメカクッパを拾えるようになった- 空N、空前でフェイントができるようになった- キャラ対策の意識を持てるようになった- 崖下復帰上B回避上上Bハンマーが振れるようになった- ガーキャン行動を意識できるようになった- 相手の着地隙を意識できるようになった- 崖外に大きく飛ばされたとき、大砲と同時に復帰ができるようになった。- 相手が崖を掴んでるときにメカクッパをその場に落とす択を打てるようになった- 横Bジャンプキャンセル空中横回避でフェイントかけて崖掴み復帰ができるようになった。- 上Bバーストを狙えるようになった- 弱バーストを狙えるようになった- 大砲の落下角度を計算して撃てるようになった- ガーキャン上スマを狙えるようになった- 相手のメカクッパ拾いの練習した- 後ろ投げバーストができるようになった- メカクッパ被弾からのコンボを意識できるようになった- スマッシュを置いておくって考え方ができるようになった- 上Bハンマーの当て精度を意識できるようになった。精度も高くなった- 横Bのスーパーアーマーを知った- 横回避下スマでバーストできるようになった- メカクッパを画面の外に出して、ガード貼ってやりすごしたりなど、相手の意識の外に移すように立ち回れるようになった- シールドブレイクの手段を学んだ### ここら辺から最近の覚えたこと- 下強でバーストすることを覚えた- メカクッパ持ちガードでダメージ与えるを意識できるようになった- 相手の強い技には張り合わない。貼りってはいけない技を読む- 読み、相手の動きを意識できるようになってきてる- ライン管理の意識ができるようになってきてる- 回避で相手の後ろに回り込むを意識できるようになった。- 崖真下の空上置き意識ができるようになった- 崖上がりの択を意識できるようになった。- 急降下空後が打てるようになった- 崖外の相手に対して、メカクッパを出す択だけでなく、追える様になった。- フレーム数を元に技を選択する意識できるようになった- 横B、大砲、メカクッパのデメリットを意識して立ち回れるようになった- メカクッパのクラウン乗ってるときと乗ってない時のダメージの変化の性質を覚えた。- バースト帯に最適な技を考えて技を振れる用意なった- ゲームメイク理論を意識しながら立ち回れる様になった- 拾ったメカクッパをすぐ投げずにプレッシャーをかけれるようになった。- メカクッパの役割を最大限活かせる立ち回りを意識しながら立ち回れる様になった- 大砲の役割を考えながら立ち回れるようになった- ダウンからの起き上がりで、いつもはライン回復でステージ中央に戻っていたが、あえて崖際に戻ることで、相手の読みをずらせるようになった- 横Bで相手のシールドがある程度削れたら、上Bがガード漏れで刺さることに気づいて、その択を選択できるようになった。- コンボで下強、掴みに繋げられる様になった- 密着した時に最速小ジャン空Nが触れるようになった- 着地好きに急降下空Nを置いとけるようになった- ガード主体の立ち周りもできるようになった- 開幕で、後ろに逃げてメカクッパを置けるようになった- 開幕で、横B空下のコンボ出るようになった---## 課題- その場回避- 空中その場回避- その場回避 → 弱攻撃- ジャンプ回数意識タイミングをずらす- 透かし行動(ただし、クッパjrの場合は、掴みの距離と発生フレーム数を意識すること。)- 相手の動きを読む- メカクッパを持って復帰- 上強からのコンボ- 空前2段目を急降下 → コンボも入る- 掴みを増やす 上投げコンボ- 着地に空前急降下 たまに直接空下- 空後もっと振っていく 狙って行っても良い- 受け身- 崖受け身- 空ダ- 階段メカクッパ- 滑り強- 空下 → 横強- 急降下- 相性の悪い敵へのこちらの強い動きを押し付ける方法を知る- 上からステージ復帰、と見せかけて、空中その場回避で下に逃げる → 上B復帰- メカクッパ対策してくる相手への対処方法。 メカクッパタイプの隙をつく- 上Bハンマーの後隙きのリスクを意識して立ち回る- 空中から着地の際に無理に張り合おうとしないこと- 大砲やメカクッパで、相手の移動ルートを絞ること。大砲やメカクッパで相手のミスを誘発させること。- 大砲やメカクッパに張り合ってこない相手への対応を頭の中で切り替えること。大砲やメカクッパが怖くない相手への対応方法。- 振り向き大砲 (開幕でも使う。(開幕からでも相手のシールドを削っておくのが大事))- ブレイクした相手に対し、メカクッパ → 下強 を決める。- コンボから下強につなげるではなく、弱に意識を向ける下強のほうがリーチが長いようであれば、相手との距離に応じて使い分ける。- ガードストップを意識- シールドブレイク [ふらふら時間 = 400 - 自% [F]]- 飛び道具に対してガード貼ることの、防御側のガードストップのデメリットを意識できるようにする。- 崖捕まりで無敵時間の切れた相手に対して横強でダメージを与える。- その場回避から次の動きを意識する- 復帰阻止鬼になる

「[勉強したことまとめ] スマブラspのプレイに纏わる大事な考え方(0)

はじめにはじめまして。初投稿となります。渋家所属、クッパJr.使いのちけと申します。スマブラをガチ意識に変えてプレイし始めてから、後2ヶ月で一年といったところです。まだまだ初心者的な行動が多いのですが、こちらの日記にて愛用のクッパJr.の立ち回りや、スマブラを勉強して得たこと、現状の自分の課題点についてなどを書いていきます。この日記を見返したときに、「過去の自分はクッパJr.についてどう捉えていて、こんな悩みを抱えてたんだなー」などと、自分用のメモとして残します。どうぞよろしくおねがいします。[追記]自分の勉強したことを残すために、愛用のクッパJr.の記事を書こうと奮闘していたのですが、途中でかなり長くなってしまった事に気づいたので、クッパJr. 編は次回にしたいと思います...!!タイトルも変更します。「僕のクッパJr.の立ち回りについて。直すべき点、意識していかなければならないこと。(2019.09.02)」→「[勉強したことまとめ] スマブラspのプレイに纏わる大事な考え方」目次- はじめに- キャラ性能ぶっぱではなく、スマブラの「基礎的な立ち回り」を強化する    - 落とし穴    - 択を増やす    - リスクとリターンを考える    - 試合展開を意識する    - 間合いを意識する    - ライン管理を意識する    - 相手の動きを読む    - 透かし行動を使う    - 着地隙を狙う。着地を狙われないようにする    - 相手のミスを誘う動きを取り入れる    - キャラ対策をしっかりする// - クッパJr.について//     - 下B(メカクッパ)を使う//     - 横B(カート)を使う//     - コンボを繋げてダメージを稼ぐ//     - バースト択を意識する//     - 復帰阻止を狙う- さいごにキャラ性能ぶっぱではなく、スマブラの「基礎的な立ち回り」を強化する##  落とし穴僕は去年の11月にスマブラを始めてから、クッパJr.というキャラ性能の魅力にとても惹かれました。特に下Bのメカクッパや横Bのカート、上Bのクッパクラウンを使った動きや、相手の意表を突いた独特な戦い方が好きでした。最初は周りの友人たちからもキャラ対策をされていなかったので、それで勝率も良く満足していたのですが、次第に勝てなくなるようになりました。原因は、スマブラというゲームを詳しく理解していなかったからです。基礎的な知識、技術を疎かにしたままで、独特な動きのクッパJr.の性能に任せてプレイしていただけでは、強くなるのにも限界がありました。これにもっと早く気付けていれば...と嘆きましたが、知識やプレイの仕方について知れば知るほどスマブラの奥深さに感動したので、勉強したことを言語化し、この日記にまとめたいと思います!## 択を増やすスマブラというゲームは、じゃんけんのようにお互いが持つ技の選択肢の中から自分が有利になれる技(プレイ)を選択するゲームです。しかし普通のじゃんけんと違って、スマブラにはたくさんの技やコンボ、立ち回り方が存在します。「この局面ではこの技(プレイ)が強い!」という選択肢を前もって知っていなければ、少ない択の中から技を選ぶ事になってしまい、相手の択に読み負ける可能性が増えてしまいます。また、同じ行動ばかり繰り返していては相手に次の動きが読まれて、対策されてしまいます。逆に言えば相手の択を把握して読んでしまえば、こちらの有利に動くことができるようになります!自分の択を増やし、相手の択をしっかりと読むこと。そして、各ファイターの技の性能やコンボの種類、立ち回り方、得意不得意を一つでも多く知識として知っておくことが大切です。具体的に実戦での択についていくつか例を書いていきます。- ダッシュ攻撃か掴みかを選択する- ジャンプの多用とその後の展開- 地上での攻撃かジャンプ攻撃か- ステップ(移動の方法)を使う- シールドガード後の展開- 透かしを挟む- 崖上がりの方法を増やすなどです。## リスクとリターンを考えるファイターが出せる技や行動には、必ずリスクとリターンが存在します。極端に言えば、出す技が早かったり遅かったり、威力が高かったり低かったりなどです。ダメージを与える手段は無数に存在するのですが、その局面にベストで合った択を選ぶことが今後の展開につなげるための重要な選択となります。リスクを犯してまでスマッシュを打つべき局面なのか、リスクもなければリターンも少ない強攻撃を使うことが今後の展開に繋がる局面なのかを念頭に入れてプレイし、判断できるようにしましょう!## 試合展開を意識するスマブラというゲームは画面外に撃墜されなければ負けではありません。(対勇者戦、体力制ルールなどを除く)なので、相手とのダメージレースが大きく離れていようとも、立ち回り方を気をつけてプレイすれば逆転のチャンスは大いにあります。例えば、「相手の%が低く、こちらの%が高い」場合、相手は「撃墜択」を狙ってきます。相手がどの技で撃墜してこようとするかが分かるようになれば、こちらもそれに気をつけて立ち回ることが出来ます。また、こちらのダメージが増えれば増えるほど、相手にとっても「撃墜できる択」が増えていくので、より一層気をつけましょう。この場合、攻めるより、相手の攻撃を受けないように逃げ回ることも重要となってきます。逆に、「相手の%が高く、こちらの%が低い」場合は、相手は「こちらの撃墜択を拒否する行動」を取りつつ、「ダメージを稼ぎやすい択」を狙ってくるでしょう。この場合、相手は逃げに徹するので、逃げる方向を予測して狙うことが重要になっていきます。スマッシュなどの重い技などで、なかなか仕留められないときは、相手のダメージを稼ぎ、スマッシュではなく、強攻撃や、空中攻撃などの素早い技で仕留められるようにゲーム展開を動かすことも重要です。ゲーム序盤などで「お互い%が低くほぼ一緒」の場合、相手は一番ダメージを稼ぎやすい「コンボ」を狙ってきます。相手が使ってるキャラのどの技がコンボに繋がるか、コンボの拒否の仕方などを念頭に入れつつプレイしましょう。また、こちらもコンボをガンガン狙って動くと良いです。相手が何を狙っているか、自分がどのように立ち回れば良いかは、試合中常に変わって行きます。「相手の撃墜択」を拒否すること、「自分の撃墜択を増やすこと」「ダメージを稼いでいくこと」など、現状を常に正確に把握して立ち回る事が重要です。## 間合いを意識する当然のことですが、相手の技の当たる距離を把握することも大切です。簡単に言うと、剣士は剣のリーチが長く、格闘家はリーチが短いなどです。リーチの長い技は当てやすく、ダメージを稼ぐのにとても強力です。相手の当ってはいけない技(バースト択など)を拒否するためにも、各ファイターの技ごとのリーチを把握しておきましょう。また、リーチの長い技を出させない為にこちらがより多く技を差し込んだり、ジャストシールドを狙ったり、飛び道具を使うこと、相手の隙を突くことなどの立ち回りなどにも意識したいです。## ライン管理を意識する格ゲーにおいて重要な要素の一つだと言われているのが、この「ライン管理」です。特にスマブラでは、空中より地上にいるほうが強いとされていて、ステージの端にいる場合と、ステージの中央にいる場合とでは、圧倒的に選べる択の多さから、ステージ中央に居るほうが強いのです。簡単に言うと、相手をステージの端側へ追いやったり、ステージの外に飛ばすことが勝率を上げることに繋がります。ステージ中央にいるファイターは、左右に移動したり、ジャンプ、スマッシュ、強攻撃、掴み、ダッシュ攻撃、必殺技などなど多様に動けますが、ステージの端側に追いやられたファイターは、ステージの外に飛ばされないようにガードが増えたり、ジャンプで避けたりなど、できる行動の択が少なくなってしまいます。ステージの外に出された場合は更に択が少なくなります。試合中は、なるべく相手より多く中央に近いところで立ち回ることや、積極的に相手を崖際に追いやったり、外に出すことを意識しましょう。## 相手の動きを読む相手の動きを読むことについては上の方でも何度か触れていますが、ここではもう少し深く書いていこうと思います。いくつかコツがありますが、読みやすい局面をいくつか抑えておけばとりあえず大丈夫です!参考程度に例として記載します。1. 崖に追い込まれたときの択崖に追い込まれた側はその状況を回避したいが為に、ジャンプや横回避で中央に戻るといった行動をしやすくなります。もしくは、シールドでガードして一旦様子を見るなどです。 - [相手の行動]: 空中移動     [自分の行動]: 空中攻撃当てる - [相手の行動]: 空中攻撃:     [自分の行動]: シールドで耐えてから反撃する(上スマなど) - [相手の行動]: 横回避    [自分の行動]: 回避の方向にタイミング良く攻撃(スマッシュや早い技など) - [相手の行動]:シールド    [自分の行動]: 掴む - [相手の行動]:飛び道具    [自分の行動]: アイテム生成時の隙を突いてこちらも遠距離、空中攻撃を当てるなどなど2. 崖上がりの択崖捕まりには無敵時間がありますが、時間経過とともに無敵ではなくなります。また2回目以降の崖捕まりも無敵ではないので、プレッシャーがかかる局面となります。崖から上る方法として、様々な択がありますが、それに対する有効な手段も存在するので、しっかり読んでリターンが得られるようにしましょう。 - [相手の行動]: 攻撃上がり    [自分の行動]: 後退して隙を突く、ガードして反撃する(上スマなど) - [相手の行動]: ジャンプ上がり    [自分の行動]: 空中攻撃を当てる - [相手の行動]: その場上がり(こちらの空中攻撃読み)    [自分の行動]: 攻撃を当てる - [相手の行動]: 回避上がり    [自分の行動]: 回避方向に攻撃を当てる - [相手の行動]: 崖離し空中攻撃上がり    [自分の行動]: 後退して隙を突く、ガードして反撃する(上スマなど)3. 相手の逃げ方(回避の仕方)回避した後は隙が大きいので、上手く読めればローリスク・ハイリターンで攻撃を当てることが出来ます。(ただし、その場回避には注意です。) - [相手の行動]: その場回避    [自分の行動]: 持続の長い技を当てる、透かしから反撃する - [相手の行動]: 空中その場回避    [自分の行動]: 持続の長い技を当てる。回避方向を読んで着地を狙う。 - [相手の行動]: 横回避    [自分の行動]: 持続の長い技を当てる。回避方向を読んでタイミングよく技を当てる - [相手の行動]: 空中横回避    [自分の行動]: 持続の長い技を当てる。回避方向を読んで着地を狙う。 - [相手の行動]: シールドでガード    [自分の行動]: 掴み、シールドをブレイクできる技を当てる4. ガードさせた後の択シールドで攻撃を耐えた後も行動がワンパターンになりがちです。どう反撃を取ろうとしてくるか、しっかり観察しましょう。 - [相手の行動]: ガード後掴み - [相手の行動]: ガード後上スマ、上B - [相手の行動]: 小ジャン空N    [自分の行動]: 掴まれないよう間合い管理、透かして隙きを突く5. ジャンプ後の択ジャンプからも様々な択が取れます。あまりに択が多いので、ここでは割愛します。相手が多く選んでる択をしっかり記憶して、読みの精度を上げていきましょう。また逆に相手に動きを読まれないためにも、こちらも行動の択に偏りを持たせないことが大事です。## 透かし行動を使うこちらの動きを読まれにくくする技術の一つとして、「透かし」と呼ばれる行動があります。上に書いた「## 相手の動きを読む」でも「透かし」という言葉が出てきました。「透かし」とは、ジャンプしたときに攻撃も回避も何もせず、そのまま着地することです。一見なにも意味がなさそうですが、逆に、ジャンプする度に空中攻撃をしていると相手からワンパターンと捉えられ、対策されてしまいます。あえて何もしない択を用意することで、ガードをさせるタイミングを分からなくさせることが出来ます。また、攻撃も回避もしないので着地の隙がありません。これを利用して、相手が空中攻撃読みのガードをさせたところに掴みに行ったりなど、こちらの択も増えます。## 着地隙を狙う。着地を狙われないようにする上でも書きましたが、スマブラは地上に居るときより空中に居るときのほうが択が少なく不利 とされています。(例外もあります。)なので、相手の空中回避の方向に合わせて攻撃をしたり、着地に対してアイテムをぶつけたりという行動は、ローリスク・ハイリターンな択だと言えます。また、相手を地面に着地させず、ずっと上に上げ続ける「お手玉」と呼ばれる行動があります。理論上常に優位に立てるので、積極的に狙って行きたいですね!逆にこちらが浮かされている状態では相手の格好の的なので、全力で拒否しましょう。## 相手のミスを誘う動きを取り入れるどんなに練習を積んでも必ずミスは生まれます。人間だし。相手がミスした瞬間こそローリスク・ハイリターンで技を当てられるので、積極的にミスを誘っていきたいところです。一番簡単にミスを誘える局面は、崖の外です。復帰に失敗したら撃墜というプレッシャーを抱えているので、よりプレッシャーを与えるためにも復帰阻止の精度を上げて、更に追い打ちをかけましょう!次に、動きましょう!その場に止まっていると相手から的として狙われやすくなるだけでなく、相手にプレッシャーをかけれません。空中攻撃や透かし、小ジャンプや急降下、フェイントを使って相手に圧をかけていきましょう!## キャラ対策をしっかりする「キャラ対策」も格ゲーにおいて重要な要素と言われています。相手の立ち回りを知らなければ、当ってはいけないコンボや技を読む事もできないし、こちらの強い択が通るかもわかりません。上の「## 試合展開を意識する」でも触れましたが、撃墜されなければ負けることはないので、撃墜されないためにもキャラ毎の撃墜方法や立ち回り方を知ることは重要です。しっかり対策しましょう!クッパJr.について- 乞うご期待さいごにスマブラからは実世界においても、基礎を磨くことの大切さ、できることを増やすことの大切さなどを学びました。スマブラを通してたくさんの人たちとも繋がることも出来ました。このゲームは、座学であり、技術力も磨け、自信にも繋がる素晴らしいゲームです。そんなスマブラを今後多くの人にもっと広めていきたいと思います。この時点ではまだスマメイトには登録しただけで、日記一つしか書いていませんが、今後レート戦にも挑戦していこうと思います!フリーでの対戦もぜひしていきたいです!次は「クッパJr.について(自分の成長とこれからの課題)」「クッパJr.の各技の考察について」「クッパJr.のコンボ」「クッパJr.から見たキャラ対策」などをゆるく書いていこうと考えています。次回以降投稿予定の「自分の現状の課題点」も今後シリーズ化して、自分を見つめ直す機会にしたいと思います。ここまで書いた内容が全てではありませんし、まだまだ僕自身も出来ていない事が多いので、参考程度にしつつ今後の糧にしていけたらいいなと思います。ここまで見てくださりありがとうございました!この日記の内容についてお見苦しい点など多々あったとは思いますが、何卒温かい目で見守っていただけると幸いです。コメント等ぜひお待ちしております!これからも精進して参ります!