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記録用に新しく日記を書くタイミングが来たので残します。関係ない話ですが、モンハンRISEが発売してから今期のメイトというかスマブラが全然プレイしておらず、魔鏡ラインで安定してたマルスが魔鏡落ちしたのでこれから戻せればなと思います。マルスでの立ち回りを忘れた訳ではなかったのですが、やはりやらなかった期間が少しあるだけで友達に言われた通り「勘が鈍っている」のかなと思います。ですが、「勘が鈍っている」だけではなくそもそものマルスでの立ち回りとは何なのかを勘が鈍る前から、【自分の中で定着していない】からだと思いました。普段からほぼ感覚で立ち回りの中に意味のない【ステップ】【歩き】【技置き】が頻繁にある事がわかりました。それら全てが何となく感覚だけで振っていたため、久しぶりにプレイした時にその勘が鈍ってダメだったのだと思われます。そもそもですが、感覚で技置きやステップなどして勝てるほどスマブラの才能なんてないし、しっかり論理づけてリスクリターン考えて自分の行動出来る人の方が強いし魅力的ですよね。何事もですけど。最近気づけた事なのでこれから行動に論理づけ出来る様に意識していきたいと思います。色々適当に書きましたが、タイトルの話にいくとマルスの立ち回りを強くするには、【ステップ頻度を減らす】【歩きガードを増やす】【何もしない】【基本自分から攻めない】この4つの要素が少なからずマルスの立ち回りとしての安定感をもたらしてくれると思います。まず【ステップの頻度を減らす】です。•飛び道具持ちに対してのステップですが、まだ自分の中ではステップ自体意味をなさないと思ってます。理由は飛び道具に対してガード張るのが遅い上に引きステの距離を測り違えて、結局被弾してしまう恐れがあるからです。ステップはガード出すのが遅い行動の上に、マルキナのステップ距離はめちゃくちゃ長いですし飛び道具相手ならガード張ってた方が当然ながら安定します。相手を釣るということがステップだけではとても難しいです。更に癖で適当にニュートラルの状態で1、2回ステップするだけでは何も起こらない上に、相手にその行動見られ深めに飛び道具を入れてきたりもします。いつになっても自分に有利な状況が作れないので【着地狩りの展開の時】くらいで使う意識が丁度良いと思います。相手が引き大Jした時も潜り込む目的で使うのもアリです。•飛び道具無しキャラに対してのステップですが、マルスより地上の立ち回りが遅いキャラや、空中攻撃での差し込みや技置きが多い相手に対して引きステするのはかなりアリだと思います。例 ドンキー、カービィ、プリン、ワリオ等それとガーキャン空後が優秀なキャラは、相手の背中をとったら空後を誘って引きステして差し返せるのが理想です。差し返し技は何でも良いですが、展開と火力稼ぎにいきたいなら上強。安定択はマベ下シフト。ダウンする%であれば下強くらいかと思います。逆にマルスより機動力あるキャラに対しては、ステップ控えめの方が良いです。先述しましたが、ステップ自体が距離が長いので相手のガンダッシュ等の対応に間に合わなくなってしまうので無意味なステップは避けたいし、ガードも間に合わせたい。するなら少なくともステップした後に相手側に向けて下強置いて当てたりすると良きです。相手が機動力の高さと技の回転率が早く、近くでブンブンされるようならこちらものぼり空Nやステップ上強等振り撒いてみて、リスクつけましょう。最初の項目で書きすぎました。次行きます【歩きガードを増やす】上で色々書きすぎましたが、要は飛び道具持ちや機動力高いキャラ相手はこの行動多めで良いってことですね。歩きで少しの位置調整を図る事でこちらの登り空Nや滑り横強を【相手が確認しにくい位置から】出したりする事で、マルスの機動力の高さを引き出したいです。マルスの空中機動力は良くも悪くも普通なので、地上の歩きの速さやダッシュの速さを活かすためにも歩きガードは扱えるようになった方が、マルスに大事な冷静さが養えたりするのかなと思います。ウルフやヤンリン等、横の飛び道具で優秀な技を持つキャラにはしっかりと【ジャストガード】を決めれる範囲で決めましょう。ニュートラルで打たれた飛び道具にジャストガードは決めなくてもいいですが、ステップ1回で届く距離の場合は決めたいです。相手が投げにくるならそこからまた違う読み合いが始まるので、ジャストガードは練習しましょう。そのために歩きましょう。【基本自分から攻めない】マルスには振り得な技が1つもありません。このゲーム飛び道具持ってるキャラの方が多いです。持ってなくてもコンボの始動技などがあればその技の当たるタイミング伺ったりしますが、マルスには確定されたコンボなんてものはほぼ無く、序盤であれば根本判定1発かますだけで反撃喰らいます。火力稼げるのはお手玉展開と崖展開くらい。その他は地道に先端当てて積み上げていくのが大体です。撃墜帯であればどの技振っても先端なら撃墜や良い展開になることが多いので攻めても良いと思いますが、それまでは辛抱して相手の動きをしっかり捌きたい。相手を動かせる技が無く、大体はマルス側が動かされる試合が多い中無理に自分から差し込みに行って攻撃が通るほど甘くない事が多いです。むしろ差し返されて火力稼がれてしまうので、基本的には相手に動いてもらって動きに合わせて差し返しや、技置きで対応したいです。先端なら反撃ないからとかっていいますが、その先端間合いで横強等振り過ぎて癖付いてしまうと、相手の内側回避から後隙狩られたりするし、常にそこが先端だったから振れてるって場面は最早天才なので、振り得とは言えないと思ってます。振り得な技1つもないとは言いましたが、強いて言えば下強は強いと思います。※1スト先取したらそれだけで有利なんだからタイムアップ狙うぐらいの勢いで相手の撃墜択を拒否する【何もしない】最後になります。散々色々書きましたが1番大切な項目だと個人的には思ってます。先端だから技を振る。着地狩り出来なかったから引きステでニュートラルに戻す。コンボ確定してる訳じゃ無いから普段なら追撃しに行ってるところを行かない。相手の後隙狩れそうだけど間に合わなそうだから行くのやめる。そもそもいつも動かされる側だし余計な行動はせずにニュートラルで様子見る。先に1ストとったんだし、相手のパなしに当たって撃墜されるの嫌だから近づいて来る相手を徹底的に拒否する。適当に書きましたが、これら全ての行動の逆を【無意識にやり続けて】しまった時のことを想像してください。めちゃくちゃ冷静にマルスっていうキャラが心地よく使えると思います。何もしてなかったのに技をもらったり、展開が悪くなったって事は【反応できない間合いにいてしまったから】【癖で技を振ってしまって相手の行動を見なかったから】大体この2つに絞られるかと思ってます。これを意識するようにしてからマルスでの立ち回りの安定感向上したのと、ゲームでプレイしてる時のイラつきがかなり減りました。まだ対戦回数が少ないレート1300程度のプレイヤーが書いていますが、自分の記録用に1番書きたかった事になります。このキャラ冷静さが欠けるとマジで勝てないです。めーちゃくちゃ長くなってしまいましたが、俺が今凄く残しておきたかった大切な色々な事です。マルス使いの皆頑張ろう!!!!!
対ドンキー200上くらいの人にワンチャン勝てそうで負けたのですごい自分に腹立ったけど、光明も見えた。40%くらいで崖飛び出さず前投げで出されて、そこから飛び出し空前メテオで早期撃墜された。わからん殺しなので次は食らわない。どんな対ドンキーでも気を付けなればいけないのが、低い%で外出された後にジャンプした直後に空Nに引っかかって帰れなくなること。これだけは一番気を付けなければならないので、低い%で外出されても、焦らずドンキーの挙動を一瞬見て、相手の動きによってジャンプのタイミングを選びたい。カロスで90%くらいから掴まれて運送業撃墜されたけど、俺のレバガチャ遅いんかなあ?あと、相手がN回避着地する癖があったことに気付いて、必死こいて着地隙を上強で撃墜しようと思ったけど何回かガードされていた。今思うと、着地隙で撃墜を狙うのではなく、着地をつかんで外出して粘り強く崖の試行回数を稼いだほうがよかったかなあと思った。それか、どうしても着地隙を撃墜したいなら持続のある滑り横強やDAの方がよかった。技選択ミスだ。あと、空Nでダウン展開になったところに上Bで撃墜されたので、対ウルフやロボットだと思ってがんばって受け身取ろう。対アイク天空復帰阻止にやられた。復帰のタイミングを上手く遅らせるか、上昇中のアイクを叩くか。うーん。アイクの復帰はジャンプして高度を稼いでからの横Bのタイミングを択にしてくるというものがメイン。横Bの着地隙は意外とないので、リンクの足では追いつけないこともある。横Bの着地隙狩りに行ったら、最速天空暴れのアーマーで耐えられて反撃をもらった回があった。間に合わない!と思ったら直前で引き返して、相手の暴れやガード、ジャンプなどを読んでこちらの行動を選択するのが大事。この辺はTリンクが上手いイメージあるので動画を見よう。ステージはアイクが上から攻めづらい小戦場か、広く飛び道具が使いやすいPS2か。どっちでもよい。ジャンプ読みでリターンを稼ぐのはできていたので、復帰をもう1回狩ることができていれば勝てたんじゃないかな~というたられば。あと、天空暴れと対空天空にめっちゃ引っかかったので、引きジャンプとかダッシュガードとかもうちょい使えばよかったかなぁ対ガノン中%以降で下投げを外べク変しても空後に当たるので、内に入れておとなしく回避を入れ込みましょう。あと内回避にスマッシュあたりすぎ。意識してなかったけど、ライン無い時に空N降り→相手にガードさせる→内回避入れ込む→相手の反撃間に合わずライン回復 という一連の流れを自分が結構していたことに気付いた。しかしながら、ガノンなどの上スマがバカでかいキャラは内回避にスマッシュが刺さるので、この動きをキャラによって減らしましょう。ということに気付けた。復帰阻止は爆弾を投げつけるだけにして回避や早出し上Bを誘ってそこを叩く。今回は相手がすべて早出し上Bしてきたのに、起爆で頭がいっぱいになって、そこを咎めることができなかった。猛省。対イカステップに横強が刺さって撃墜できた。復帰阻止は空前に注意。対ヨッシーたまごにあたりすぎ。ジャンプ上がりに空下合わせられてダメージ取られた。崖離し空下上がりでダメージ取られた。掴みやNBは少なめだったので、もう少しガード貼って待ってもよかった。こちらの空N降りに対して、ガードしてないけど相打ち狙いGC上スマが刺さって撃墜。最初は基本空Nで押せ押せで行って、相手が対応してきたなと思ったら、即飛び道具主体に切り替える姿勢が必要。リンクは近距離~遠距離どの距離でもやることに困らないので、キャラの強さを俺が引き出してやるわという気概で。対マリオ外回避ガード後ろ投げ撃墜。後ろ投げバのあるキャラはすべて警戒。対ホムヒカ反転回転切りを狙ったけど、頭でたところに空下メテオで死亡。回避上がりにブレイズエンドが刺さったので、ホムラが遠くにいるときは回避上がりを控える。上がった位置にちょうどブレイズエンドが刺さる。ホムラは相手のジャンプを読んだときのリターンが高いので、うかつに飛ばない。飛び道具で陰キャする。対メタナイト空N復帰阻止は100%くらいでも撃墜されるので注意。差し込み択はDAくらいしかないので、メタナイト側がガンガン突っ込んでくるようなら見切れるはず。慎重に来る相手だったらこちらも飛び道具絡めて慎重に応戦する。爆弾復帰を下から決めないといけない場面も多々ある。今回は1回下からちゃんと受け身取れて帰ってこれたのでよかった。空中で空下振りながら、こちらに近づく機会をうかがってるメタナイトに対して上強を振ってスカるシーンがあったけど、空上ならどうだろう。今度試してみよう。今日ずっとキレながら対戦してた気がする。冷静さを欠いていたつもりはないけど、なんか動き悪かったからあんまよくないっすね。今日は知らない択をたくさんされたので、次は殺すの精神をいつもより養うことができました。あと、崖奪い回転切りで撃墜はできなかったけど、崖奪いできるよって択を相手に見せられた試合はあったので、次回も積極的に崖奪いを狙いたい。リンクめっちゃ好きだし、俺がリンクと一如であるというぐらいの気概を持って今はリンク極めます。(リンク単でやるつもりはないけど)モチモチモチモチベ。次は殺す。必ず殺す。絶対殺す。
お久しぶりです。デデデ使いのロイヤルです。前回の日記を見たら、半年前でちょっとびっくりしてます。それはそれとして、今までメイトをあまりやってなかった理由としては、自分の大好きなキャラのセフィロスが参戦したこと (メインにしようと思ったけど断念しました、今はデデデ単です。しょーぐんさんの言ってたことは本当ですねw) と、テスト期間が被っちゃったことです。テスト期間についてはテストが終わったときにレーティング対戦も終わってたりとか、スマブラをやってないせいで実力が落ちていたのでメイトに身を置けず普通にオンに潜ったりしてました。ようやくオンの直近50戦の勝率も8割程度に落ち着き、春休みなどで余裕が出来たのでメイトを再開した感じです。と言っても最初はボロ負け… なんとか今は立て直しましたが、まだまだ実力不足を感じます。デデデ自体、ちゃんと使えば撃墜に困るキャラではないのですが、下投げ空上が通らなくなったら途端に掴みをしなくなり、ガード貼られて撃墜に困る場面が多い印象です。後、甘い行動 (回避など) が多い…デデデの撃墜の強みは崖と復帰阻止にあると思うので、掴んで崖外に出すことはかなり重要だと思っています。結局このゲームは撃墜出来ないと負けるので、どう撃墜に持ってくかは常に考えとかないと駄目ですね。目標はとりあえず1600超えで頑張っていきたいです。
前回の日記から10日経ち、だいぶ開いてしまった。この期間、スマブラから離れていたかというと、全くそんな事も無く、みっちりスマメイトの対戦動画を見返した。30戦での成績は、10勝20敗。コリジュリVlog詳細はこちらをクリック当たり前の事だけどスマメイトはレベルがかなり高く、VIPで魔境帯辺りの自分でも1500どころか1400代にも苦戦しまくりで、本当に気が滅入る。立ち回りの意識改善の必要性と上位プレーヤーの動画を見る事の重要さを認識した。また、初歩的な入力についても、かなり立ち返って調べた。①立ち回りの意識改善・飛び道具キャラが飛び道具始動のコンボ繋げられる位置取りをしてる時のゲムヲ側の意識。・崖復帰阻止時、直線的な飛び道具への対応択。・差込強いキャラへの主体技切り替え。・ゲムヲはステップ多用しても旨み少ないキャラなので無駄に使い過ぎない。②上位プレーヤーの立ち回り・投げと空前の頻度が自分と逆。自分は空前8の投げ2の立ち回りになってる。・ステップ場面の絞込み。上位プレーヤーには全てステップに意図がある。多く使われてたのはDAタイミングのズラし。・地上強めキャラを浮かす意識が高い。ゲムヲには空上や上Bという優秀な浮かし技が豊富なので、使わない手はない。③初歩的な入力VIPに行ってる自分がこの事知らなかったのは、めちゃくちゃ恥ずかしい。ゲムヲで脳死空前&上Bしてたからなので、自戒の念も込めて、文字に起こす。・移動回避をする時、回避したい方向にスティック入力してから回避ボタンを押す。先に回避ボタン押すと、その場回避になる。・ダッシュ横強は、Cステを入力するタイミングで移動ボタンが押されていない状態にする。DAになってしまう。・移動後空Nも同様。Aボタン押すタイミングにスティックが入力されていない状態にする。空前になる。・空前を進行方向に殆ど動かずに撃つ時は、ジャンプ入力と同時に、Cステで進行方向に入力したら即進行方向と逆にスティックを入れる。・空後を動いていない状態から、進行方向に向かって撃つ時は、ジャンプ入力と同時に、進行方向と逆にスティックを入力したら即Cステで進行方向に入力する。空中攻撃をCステ使わずに、Aボタン使ってるので3つ目と4つ目は中々出来ていないが、トレモしまくって修正したい。31戦目以降、レートを上げに行きます!!!!
【宣伝】スマブラ通話勢ロビー、2021年3月の接続者数履歴(0)
「通話スマブラの場」を設置して、ほぼ毎日、通話をしながら各種ゲーム対戦や雑談等をしています。(12年前から設置)どなたでも、気軽にロビー通話に接続参加してください。初対面OK。また、初対面の人が通話対戦に参加しやすくする目的で、毎週土曜13時~、通話スマブラ対戦会(@スマメイト)も行っています。―――――【2021年3月ロビー】・のべ通話接続者数:293人 (平均9.4人/日)・内容(プレイ頻度順うろ覚え):スマブラSP、ロケットリーグ、原神、MtGA、麻雀、モンハンライズ、UltimateChickinHorse・2021年3月の通話接続者一覧:mmnga、あぎ、あざらし、arte、いそたく、イナ、Venom、こーちゃん、古森霧、谷山てんてん、DoubleA、ティズ、toriketu、ハイネ、ふぁゐる、フィー桜、ぽぽんた、まいこー、モーリー、もりりん、yuki、ゆたちゃん、らない、レアルタ、他2名―――――・スマブラ通話勢ロビーの説明書http://smalobby.blog.fc2.com/・ロビーtwitterアカウント(接続者数履歴)https://twitter.com/mmnga_・過去の通話スマブラ対戦会まとめ動画https://www.youtube.com/user/mmnga34/videos
レート対戦にまだ慣れていない今日この頃上手い人と対戦したり参考になるプレイとかを吸収して上手くなっていくのだろうと思っていた…だのにそうじゃなかった多くの人が上手いと思わせるプレイをして戦う人で対戦して本当に楽しかった。だのに中には正直好ましくないことを平然とする人もいるのだ…正直勝利に貪欲になって戦うのが正しいのなら…汚いプレイをしてまでも勝利に固執するのが正しいのなら…僕には無理な世界なのかな…
対ロボ下強からのダウン→横スマ下シフトで撃墜されたので、がんばって受け身を取ろう。空Nに対して空上は上手くできた。コマキャッチも前より上手くなった。対ホムヒカ崖に戻る時にうかつに飛び道具投げるとホムラの空前で撃墜する。ブレイズエンド→踏み→起き上がり方向にDAで撃墜した。DAは姿勢の関係か、GC空後で取れない時がある。かならず回転切りで取る。復帰阻止を決めるか、着地狩りでボコられるか、でしかないカードという印象。こちらの勝機は崖外に出す以外ない。対サムスなんか撃墜拒否うまくいった。試合中に脳内で反芻していたことが、①まずは空中技での撃墜を拒否すべく、うかつなジャンプをしない。ジャンプをするときは撃墜されるリスクを承知で慎重に。②次に掴みを拒否すべく、掴みが届かないほど遠くにいる。③そして、CSを溜めさせる暇をつくらせないように飛び道具をチマチマ投げる。たまにこちらから飛び道具と一緒に距離を詰めてみたり。基本ヒットアンドアウェイだけど、ヒット2割アウェイ8割くらい。以上に気を付けると、なんか190%まで生きて、相手は最初0%に近かったけど、飛び道具で削って、最終的にこちらの空N持続当てから相手の受け身ミスを見て下スマで撃墜できた。相手がDAをしてこない人だったからよかったけど、DAも絡められたらもっと複雑になるのでまた変わる。(もしかすると、こちらが掴みが届かないほど遠くにいたので、DAなんてガード余裕で間に合って反撃もらうわ! と思われていてやられなかった可能性もある)今回はたまたま上手くいったという話。それぞれ1回ずつ空後が持続当て、スクリューアタックがすっぽ抜けになったのもラッキーだった。次はこうはいかない。けど、この経験は糧になる。対CF崖外出張ファルコンキックを忘れない。終点で崖離し→壁キック→横Bで復帰されたけど、引き横強で対応できた。空上後こちらのN回避読みで横スマホールドをもらった。上強外したところに空後で撃墜。80%くらいで空上のべク変ミスったら膝当てられて死んだ。2試合目では、こちらの空Nや弱置きに合わせるように横Bを何回も通してしまい、2試合目には少し対応できたが、結局リターンで負けてしまった。対パックマン浮かされた後のジャンプ読みで空後をかなりもらってしまった。消火栓を飛ばす択は弓矢、空下、横強とあるので散らしたい。りんごは上に飛ぶため、空中で当たると撃墜が近い。みかんは横に飛ぶため、復帰√に置かれないように気を付ける。ベルを持たれたらとりあえずガード。空Nと相打ち覚悟で空前などを連打されてしまったので、こちらがストック不利時には意識して剣技多めに切り替えるか、空Nをする場合は上からかぶせることなど必要。今回はスマッシュで撃墜されることはなく気を付けられていた。しかしながら飛び道具で撃墜したパターンが多かったので、次回はそちらにも気を配る。リンク有利なはずなのにvipでもなぜか勝率が悪いカード。回数重ねてパックマンの近距離のリターンの高さ、遠距離の待ち合いの強さなど攻略したい。多分中距離で立ちまわるのが一番強いかな~と思う。遠距離でフルーツ溜められているときが一番ダメ。中距離を保つのがよいかな?対ジョーカーテトラカーン5連発でめちゃくちゃダメージ稼がれた。多分めっちゃ突っ込んでくる人だなぁと思われていたに違いない。透かし掴みは通った。2戦目は1戦目よりマシな戦いができたのでまあ良き。対セフィロス例にもれず、羽が生えるか生えないか。という試合内容。3戦目のラストストックで羽生えるギリギリの%帯で外出して、ジャンプ上がりにDAが刺さっていつもの「ソウゾウシイ…GAME SET!」という勝ち方。あそこで倒せていなければ多分負けていたので、1ストックでも羽が機能しないとだいぶ勝ちが近づくな~と再認識。あと、飛び道具撒きすぎてシャドウフレアめちゃくちゃもらったので、突っ込んでいったら引き横強とかされてかなりお相手が上手かったけど、セフィロスの体重の軽さでやはり勝負がついたという形なので、リンクのライン詰めたときの撃墜力をいかに俺が引き出すかという勝負。他のキャラとやっているときよりもはるかに撃墜で勝てばヨシ!というカード。とりあえず飛び道具バシバシ投げるのはやめよう。シャドウフレア最大ためは少し射程が伸びることを忘れずに。
こんにちは!昨日は大きな学びがありました、今日はメイト3-4日目の振り返りとその気づきについて書きたいと思います!よければ読んでいってください。▼戦績勝敗:8勝11敗 現レート:1453▼戦績について昨日は時間があったので9戦して、大きく負け越してしまいました。でも戦って嫌な気持ちになることなく、勝ちも負けも要因を頭で考えながら戦うことができました。唯一の反省点は、やっぱり集中力が持つのは5戦前後だなぁというところ。頭が追いついても、指が追いついてこないってことを体感しました。メイトって地味に連戦連戦…ですから疲労蓄積は自分が思っている以上に大きいのかもしれません。あと、負けることへの感覚が麻痺してしまうのも連戦が駄目な理由の一つですね。▼レート1600の洗礼(知識がないと超えられない壁)昨日は格上、それも1600経験者の方とよく当たりました。そして、その力の差をまざまざと見せつけられました!なんかもう感激するレベルで皆さん上手くて、まだまだ自分も上手くならんとなぁとモチベーションが高まりました!特に、自分がわかっていないキャラが浮き彫りになりました。昨日戦った中では、ゼルダ、フォックス。同じ1600帯の方でも、マリオ、ジョーカー、ベレトス、この辺りの方とは個人的には良い試合ができたと思っています。その場の集中力で乗り越えられる壁と、知識がないと絶対に超えられない壁、この2つの差がはっきりわかった1日でした。▼憧れのプレーヤーとの対戦昨日はアイク全一のとらさんとマッチングして戦わさせて頂きました。もちろん、とらさんはサブ垢でした。結果は言わずもがな、PSの高さをひしひしと感じるプレイングで、さすが最上位勢…と感動すら覚えました。試合を終えて、結果うんぬんでなく、とても楽しかったという感想しか出てきませんでした。これは自分がスマブラを頑張っていくモチベーションに大きく関わるのではないかと思いました。私はスマブラというゲームも好きですが、この「スマ界」といわれる界隈の規模の大きさやプレーヤー人口の多さも好きです。自分の腕次第で、憧れのプレーヤや有名なプロプレーヤーと一戦交えることができる。そんな場ってなかなかないですよね。自分の腕を磨いた先にそのステージが待っているって思えるのが、自分のスマブラモチベーションの大きな理由の一つだと認識しました。いつかとらさんアイクと戦えるレベルまで強くなるぞー。▼ステップと復帰阻止、そしてダッシュ掴み1600レベルを体感し、改めて大事だと思ったのは【単調にならないこと】です。何回も何回も思ってきたことですが、上手い人はやっぱり択を散らさないと絶対に見逃してくれないです。昨日の反省では自分ができるのにやってない立ち回りは以下の3つ。①ステップによる揺さぶり②復帰阻止③ダッシュ掴み①→こちらの差し込みに対するお相手の迎撃が、見てから対応されてしまう。【いつ来るのか】とお相手に思わせて揺さぶらないといけない。②→相手はノーリスクで悠長に帰ってこられる。どうしてもパックマンは崖上が強いので頼りがちになってしまいますが、復帰阻止というバーストの機会を捨てていることを認識しなくてはいけません。③→私は空中前での差し込みが多いです。これも昨日差し込みを狩られまくって気付きました。①のステップによって相手に差し込みのタイミングを図らせず、時に地上からダッシュ掴みで相手のガードを崩す、これも択を散らす意識にの一環です。▼レートは下がったけど前期とは質的に異なる現状昨日で1500を割ってしまいましたが、同じレート帯でも13期とは質的に異なると思っています。13期と比べて、より深く考えながらスマブラできているからです。経験値を多く獲得するためにも1500に戻して上の方と戦いたい。スマブラはまだまだ、奥が深いなぁと感じる1日でした。▼リプレイを見るためのルールどうしてもリプレイを撮ったり観たりするのをサボってしまう…これは自分の成長を大きく妨げていると思っています。梅原大吾さんも「リプレイを見ない人は成長しない、答えは全てそこにあるのに」と仰っていたので。とはいえ、全部の試合を撮るのは、エンコードの時間も試聴時間ももったいない気がしてしまっているので、メイトの1セットごとに必ず1試合!リプレイをとって動画化して、自分で咀嚼していこうと思います。試合の中だけで気づけないことに気づき、自分の成長に繋げたいです。▼お礼と後語り今日は少し長くなってしまいましたが、読んでいただきありがとうございました!改めて、1500で安定している方や1600overの方はまじでスマブラ上手いんだなぁと感じました。スマメイト上位4割は伊達じゃないですね。でも、だからこそ目指しがいがあるというものです。一日一つずつ強くなる、そして目標達成へ!頑張っていきます。それでは!
対ドンキーブーメランの誘導はうまくいった。なんか今日は、相手を飛ばす→相手が上から戻ってくる→ブーメランがあたりそうだからジャンプする、、、という人が多く、そこを何回か狩れた。ドンキーがジャンプ→こちらがガード→こちら対空で空後→ドンキーNBで空後耐えてパンチという形でゴリパンをもらったので次回から頭に入れておく。攻撃上がりにジャンプ下Bがあたってそのまま上スマで撃墜した。空Nで阻止を当てても結局また即上Bで戻ってこられるので、復帰阻止は爆弾、弓矢、空下メテオ、空下持続当て→上Bなどが効果的。空Nを当てても結局倒せずラインが入れかわる展開が多かった。回避がない時などに空後で阻止来られて、こっちはとっさに空Nを出してしまい、相打ちで撃墜するというパターンが以前にもあった。ジャンプで逃げるか、早出し上Bか、ジャンプがあればジャンプという選択肢で逃げたい。対ルキナ上り空後にGC上スマでとられて撃墜された。足はGCドルフィンでとられる。高%時は注意。崖外に横スマやDA、横強が伸びてくるので、崖つかまるときも気を付ける。相手を見てくる人が多いというか、相手をしっかり見てそれに応じて適切な行動をしないと勝てないキャラなので、こちらの癖や多い行動などは結構見られていると思ったほうがいい。なので、意図して択を散らさないと持ち前のターン継続力ですぐ追い込まれる。体重差込みで、撃墜レースはいかに自分の有利状況に持っていくかの五分五分の勝負になるイメージ。撃墜レースでリンクが勝つパターンは①飛び道具から掴み→投げで外出して爆弾で復帰阻止、または崖狩り②飛び道具で飛ばせて空前や上強③飛び道具に飛び込んできたところにガーキャン上Bと、いずれもルキナには無い飛び道具を起点にするとやりやすい気がする(感覚)。逆にルキナが勝つパターンは①投げで外出されて七色の復帰阻止②上強などで浮かされて得意の着地狩り③こちらのあまい差し込みに差し返しの空後や横強、横スマなど。ガーキャン撃墜は今日はやられたけど、積極的にしてくる人はあまりいないイメージ。でも忘れていると今日みたいにやられるので、頭の片隅に入れておく程度で。
こんにちは、ナスびです。本日まさかの二回目の日記投稿。前の日記にいいねがついてた。嬉しい。本編今日久しぶりにオンラインをしました。この時の世界戦闘力は610万という中途半端な数字からスタートしました。けれども、一回勝っては負け、もう一度勝っては負け。を繰り返しているから一向に世界戦闘力が変わらないまましばらく過ごしました。最終的には世界戦闘力530万まで下がり、さすがにまずいと思ってリプレイを撮って見ました。そしたら、3つの悪い点が見つかりましました。①その場回避が多過ぎる。②遠くで睨みあいになる事が多い。③行動がワンパターン過ぎる。①についてこの癖は経験上、世界戦闘力が5.6.700万と少しぐらいの人特に多い気がしました。自分もやってましたが、一回攻撃する度にその場回避をするんですよね。皆さんオンラインでこんな経験ありませんでしたか?〇←自分 ●←相手〇 攻撃する。● 回避して反撃。〇 その場回避をして同じを攻撃する。 ● 回避して同じ攻撃をして反撃。どっちか攻撃が当たるまでこれをずっと繰り返していました。これは③の影響もありますが、こんな状況になるまでその場回避が多いと、誰でも見切られますよね。ジョーカーを使っておきながら走って攻撃を避けつつ、ライン回復をする等という選択肢が頭にありませんでした。さらに、その場回避を使い過ぎる癖があると、こんな事も起こりました。ジョーカーの空Nが相手にヒットしているのに何故かその場回避をしてリターンを逃す事態が何回かありました。完全にその場回避を使わなくする。とまではいかないけど、この癖は今も少しあるので治したいです。②について①がお互い多いのでどうしても飛び道具でダメージを稼ごうとするんですよね。相手が飛び道具を持って無いと②がほんとに多いです。さらにこっちも脳死で撃ってるので相手がこの飛び道具に対してこの行動をしたら自分はこうする。なんて考えて無いので余計に長引き、更にバ難になってしまうので、飛び道具は相手の動きを抑制するための物。という認識を忘れないようにしたいです。③について。特にこれが重要。これが①を生み出しています。どこかで書きましたが、自分はジョーカーを使っています。使うコンボは下投げ 空前がほとんど。復帰阻止は下ガンだけ。 着地狩りはDAのみ。(ジョーカーは掴めるなら掴んだ方が絶対いいと思う)ガンを使って少しタイミングをずらして空中攻撃をしたり、ワイヤーキャンセルをする事が一切ありませんでした。以上の事を意識しながら、オンラインにもう一度挑戦してみると、勝率がかなりあがりました。スマメイトの皆さんはこれをずっと意識しながらやってるのをとても尊敬します。ここまで見ていただきありがとうございました。最後にお手数ですがジョーカーを使う人にお願いがあります。オンラインやスマメイトで対戦をする時、どのような立ち回りで戦っていますか?教えてください!ジョーカー使いの人!
5日たってるのにスマメイトができないんだけど・・・・・(1)
こんにちは、ナスびです。マイページ開いたらあしあとというものがあったので開いてみたら、なんと自分の日記を誰が何時に見たかわかるやつでした。二つしか投稿してないのにすでに3ページぐらいあってびっくり。皆結構日記見てくれてるのね。ってのは置いといて、今日帰ってスマメイトやろうと思ってフリー対戦のページ開いて対戦相手を募集を押したら、・・・・なんの反応も無い。おかしい、もう5日たってる筈なのになんもできない。・・・・よく見たらスマメイトアカウント登録後、5日後に参加できますってまだ書いてある。もしかしてこれ、0時過ぎたら一日ってゆうカウントじゃなくて、初登録した時間から1日たって初めてカウントされるのだろうか?それとも募集の仕方が間違ってるのか?それともメイトに問題がある? えぇい、もうわからん
今期も修羅メイトに専念しております。もうかれこれ170戦以上戦い、1950辺りまで来ました。…お前、よう疲れんなあ。と、半年前の自分が言ってるのが聞こえてきます。いや、なぜ疲れない…?特に運動を始めたなんてことは無く、むしろ春休みに突入してから生活リズムの崩壊が進んでいたはずなのに…それだけ今のメイトにはモチベが高い状態で常に取り組めてるんだなあ。瞬間全1のキープしたい欲、スマブラ 界隈における有名人の方々との対戦。これがメイトに潜り続けられるモチベの源。明日から学校再開なので満足にレート戦はできなくなりますが、今期は2100を目標に頑張っていきます!テスト勉強しなきゃ😂ギミ○ペさんの日記と麺仲間との通話とご飯と睡眠を生きる糧として新学年も頑張ろうと思います。オフも進出するぞおおお
どうも、スマメイトにはるばるやって来ました!タンクと言います!自分に足りない物があるのでは?と思い、スマメイトに挑戦しようと思いました!VIP手前のルイージ使いなのでなおさら1ピース欠けていると思います(笑)どうぞよろしく!!一応サブでプリンとかクッパJr.とか使っていますがここではルイージのみです。あ、無線なのでラグあれば屈伸などで知らせて下さい。
対バイレス意外とDAが伸びてくることに注意。PS2で飛び道具多めで立ち回ったらわりとやりやすかった。対ゼロサム空N弱に弱で割り込まれた。確定しない%でのコンボは弱でごまかされる。下投げ上強がつながらない%でのN回避読みのスマッシュなどはナンセンス。空下暴れやフリップで簡単に逃げられるので、選択肢が多く大変だが下投げ後の相手の行動をしっかり見ることが他のキャラ以上に大事。読み勝って技があたれば、軽いゼロサムなのでリターンは高くなる。対ジョーカーなんで負けたんかな~と思ってたけど、叛逆ガード通されすぎたのと、アルセーヌいるときにライン無い状態が多かったことかしら。叛逆ガードは今まで掴みばかりしてきたけど、後隙にスマッシュとかしていいんかな?(追記 反逆ガードはジョーカー側で延長できるらしいので、現段階だと後隙に技合わせるの難しそう〜)ワイヤー復帰に空下置きたい。対セフィロス爆弾復帰後は空上や空後など狙われるため、うまくN回避を合わせたい。羽が生えるとボコられるので、完全に遠距離に徹するか、密着でどんどん詰めるか。機動力に差があるので、たぶん遠距離に徹するほうがやりやすい。向こう側から近づいてきたらこちらもそれに応じて近づいて近距離を作る感じかな~中距離は作ってはいけません。こちらの空Nに対してシャドウフレアをかまえていたのが見えたら、急降下はしないでそのまま降りていく。シャドウフレアと空Nが重なれば空Nが消してくれるので、足とパッチンが重なる可能性を高める。急降下していって着地隙にパッチンが刺さるのが一番きつい。ステージはカロスは論外、小戦場は狭くて阻止でぼったくられやすいけど近距離は詰めやすい。ただし、上から攻めづらい。むらまちは横が狭いから無理、ということで終点かPS2かなあ。今回は飛び道具が生かしやすい終点。対ガノンなんか勝てね~と思ってたけど、やっちゃいけない行動少しはわかってきた気がする。空Nが強すぎて特に2段目にこちらの足が負けるので、足を擦ればいいというわけではないカード。ジャンプ読みの空上や空後1発で撃墜できるので、浮かされた時にうかつなジャンプをしない。回避上がりは上スマや下スマなど当たるので控える。低%時は下投げ、高%時は上Bと掴み技のリターンが高いので、ガード貼りっぱなしは控える。中%でラインないときにガノンが横スマを振ってもいい権利を得る。意識してないと不意に当たりがち。崖外烈鬼脚出張のことをすっかり忘れていて撃墜された。崖外に飛ばされて特に回避がない時などはちゃんとジャンプする意識も残しておく。クッパやドンキーのように足が速いわけでもないし、クルールやデデデのように飛び道具があるわけでもないので、飛び道具主体で飛び道具をガードしたところに掴みを通してラインを詰める動きをしたい。
こんにちは、ナスびです。日記つけるの二日目。明日メイトでの対戦ができるようになる。暇だからyoutubeでも見てたらある疑問が浮かんだ。・・・・そういえばjoker使いのyoutuberってどんな動きしてるんだろう・・?気になって調べようとしたけど、誰にしようか。やっぱザクレイさん?いや、無理だわこの動き。真似できるわけ無いし。そもそもなにをやってるのかわからん域まである。誰かいい人いないの・・・!?っと思ってたらめっちゃいい人いた。しろがねまぞくという人でした。好プレー集とか見ると、何処で反逆ガードを使うべきか、アルセーヌ状態ではどういう立ち回りをするべきなのか、復帰阻止はどうするべきなのかがしっかりわかる!いつかこの人みたいな動きをしてみたい・・・・!と思った瞬間でした。
えーと任天堂のオンラインの期限が切れて、俺のオンラインが昨日の9時半頃にご臨終しました…しかも学生なので当分出来ないと思いますね(まあ、基本スマメイトやらんけどあと、いい加減JOKERVIP行きたいですねJOKER操作難易度高いから限界を感じる今日この頃あと、最近別ゲーに浮気してる…ギルティギア楽ちい
極力配信を行っている対戦相手の配信は対戦後に見に行くようにしています知り合いじゃなければ、リスナーと配信者の素直な意見が聞けるし、自分の良かった行動や悪かった行動の確認に便利だからです。スマブラのリプレイ機能よりも便利だし、すぐに確認出来る事が非常にありがたい。対戦をがむしゃらに積むよりは、復習する事が大事なんですよね。昨日の晩御飯と同じで、対戦内容を完全に覚えておける時間って長くないし、復習するならなるべく早い方が良い。対戦中に「あぁ!!◯◯しておけば良かった!」とか言っていても、多分次同じ状況が来た時に「あぁ!◯◯しなきゃいけなかったのに!」なんて事、ありませんか?ウチはめっちゃくちゃあります。多分なんですが、それは一つの技に対する行動しか考えていないからだと思うんですよね。確かにその技を、ガード、回避、移動でスカした色々あると思います。モーションが長い技で落ち着いて対処できるものならいいんですけど、対戦の中でごちゃごちゃしてる中で展開が進むと、早い展開の技(しっかり確定反撃があるもの)を防いだとしても対処が遅れてしまって、逆に反撃をもらう事も少なくないです。そうならないためにも、相手の攻撃の流れみたいなものを知っておく必要があるんですよね。流れがわかっていれば「この後は◯◯と△△のどっちらかが来るかも知れない!」と言ったように心の準備が出来るんですよね。そうすれば、狙った行動が来た場合準備が出来ているので、反撃を決めるのもやりやすくなります。後は日々の反復練習ですね。特に確定反撃は普段からやりなれてないと決めることは出来ません。 相手のどんな技を、どんな距離で、どんな風に防いで、どんな技で反撃するのか?これを対戦してい中で判断しないといけないんですよ?大変ですよね。頭で考えなくても反射的に出来るぐらいまでこれを出来るようになれば勝率はぐぐっと上がる…はずその為には自分のキャラは勿論。相手のキャラの事も知らなければならない。まぁ、対戦ゲームで勝つ為には当たり前に必要になってくる事なんですけど、単キャラがでやる時ほど他キャラの事を知ってなければならないんですよね。1キャラ毎の専用の対処法を確立する必要がある。その為にはキャラが多すぎるけれど、がんばるしかないんですよね…頑張らなきゃなぁ…
ネガキャン。自分のキャラを弱いと言うこと。蔑むこと。これは、基本的には良くないこととして界隈で認知されていることは、言うまでもない。ではなぜ良くないのか?それは「見ていて不快だから」。ではなぜ不快なのか?おそらくそれは、ネガキャンをしている人たちが、努力をしていないように見えるからだろう。どのファイターにも、少なからず強みはある。それらの強みには目を向けず、弱いところばかりを吐出し、自らの努力を怠っていると周りから“見なされる”からだ。決してネガキャンを行っている「本人はそのつもりがなくても」、そう見えてしまう。さらにそのネガキャンをしている使い手が、スマブラ界隈のTwitter全体で見たとき実力が並程度だった場合、もしくはそのファイターで多くの結果を残している人がいた場合(ガノンドロフ等はこれにあたる)、より“努力を怠っている”として周りの反感を買うだろう。では、ネガキャンを行っている人がプロ並に強かった場合も仮定してみよう。これはどうなるのか。これも、お咎めなしというわけでは決してない。しかし自分より強い人(知識と経験のある人)に対して「甘えてネガキャンしないでください」なんて言える人は、一部を除いてはほぼいないであろう。であればどうなるのか?答えは簡単、人が離れる。もっと砕けた言い方をすれば、ファンが付かなくなる。プロ並にまで強くなれば、その動きを参考にしている人は必ずいる。さらにその人たちは同じファイターで強くなろうとしている人たちがほとんど。その人たちの多くが、このファイターに未来はあるのかと悩んでいることだろう。そんな層が、自分のファイターのネガティブな話を聞きたがるわけがないのである。しかし本人に言えるわけもないので、そっと側を離れると言うわけだ。配信などをしていればより明白に数字として現れるだろう。しかし原因を誰にも指摘されないので、本人も一切気づかない。そうして知らず知らずのうちに大きく損をしてしまう。これがネガキャンが界隈全体でよくないとされる理由だ。では、反感を買わないようにネガキャンをする方法はないのか?わたしなりに考えてみた。ひとつは、ネガキャンにプラスの文章を付け足すこと。たとえばアイクを使っていて、鈍足であることをTwitterでネガキャンするとしよう。ツイートするとき、「足が遅い」という文章に、「リーチでカバーできればいいんだけど」と付け足す。先程も記したとおりネガキャンが嫌われる理由は、ほとんどが努力の欠如、言い訳として見なされるからだ。であれば、マイナス(ネガキャン)にプラス(努力、工夫)を付け足して打ち消してしまえばいい、というのがこの方法である。二つ目が面白おかしくする方法だ。これが一番わかりやすい人物としてらくちんしさんを挙げさせていただくとしよう。彼は、「カムイよわ」という内容でコラを作成したり、カムイ弱いとツイートをした人に対して「焼き肉おごってあげる」と返信するなど、ユーモアに溢れたネガキャンを日頃から行っている。本来ネガキャンは嫌われ人が離れる要因になるはずが、彼の場合はそれが比較的少なく、むしろそれらの行為によって人を集め、彼自身のアイデンティティーとなっているのだ。驚くべき事例であり、尊敬すべき姿勢であろう。このように、“ネガティブ”な部分をおもしろおかしくしてしまうことでぼやかすことも、一種の方法としては有効なようだ。他にもあるかもしれないが、そのなかでもこの二つが最も有効かつ実行しやすいのではないだろうか?しかしこれらのことを意識しても反感を買うことは数多くあるだろう。もちろんネガキャンしないことが最も良いのだが、本気で取り組んでいる以上使用しているファイターに多少の不満が出てきてしまうことは誰にだってある。それを吐き出さなければ収まらないときがあることも、一人のガチプレイヤーとしては頷けるところだ。であれば、批判を買わないようにネガキャンする上で最も気を付けなければ時と場所なのではないだろうか?と私は思う。スマメイトや大会の時は、多少のネガキャンを許されることだろう。なぜなら、本気で取り組む勝負の場であるからだ。くじけそうなとき、ついネガキャンをしてしまう心理はガチプレイヤーならおおよそ理解できる。だがフレンド戦や、配信、ほかあまり仲良くない人たち(窓などの対戦で初対面の相手等)と戦う場合、話は変わってくる。もちろんそれらの場所では本気で戦わないようにしようというわけではない。フレンド戦は楽しむため、配信は参考にするため、などそれぞれポジティブな要因を含んだ場所であるから、控えた方がよいのである。そこでネガキャンばかりしていれば、いずれ人が離れることは避けられないだろう。結論として、ネガキャンはやはり自身にも周りにもよくない影響を及ぼすものだが、やり方や状況によってはその影響をある程度打ち消すことができる。もしネガキャンしてしまうことを他の人から指摘されたり、スマブラでネガティブになりすぎて悩んでいる人は、明日からこれらを意識してみてはどうだろうか?という提案をもって、本記事の締め括りとさせていただきます。最後まで呼んでくれてありがとうございました☀️🐯
春ですね!朝イチ水を飲む時むせてスタートがうまく切れなかったいのっちです。(むらびと単)メイトの調子が悪くても動画つくる!みんなの投稿で【いのっちのばーすと】で検索してもらうといのっちのばーすと (ほんとの13こめ)が出てきます。新生活のふとした時に、春の陽気を感じる時に、色んな場面でオススメです!(凄く本当です!)宜しければどうぞ。では!
レートしたい…うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ