プレイヤー日記一覧

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日記一覧

20210809 リンク(0)

対リドリー回避上がりに引き横Bが刺さって死亡。対ミュウツーこちら80%くらい向こう0%の時でも下投げ反転上強つながらなかった。対PT100%前後ではっぱカッター根本当て→つるのムチが確定するので注意。外べク返をしよう。困ってるカードの一つ。ゼニガメとフシギソウは空中横移動もダッシュも速くないので、こちらは飛び道具主体でたまに空Nが良いと思う。ゼニガメは掴みからリターンを出したいので、地上を走ってくるのを見て弱や下強を置くのを試してみる。対クロム上手い人の配信でクロムに小戦場を選択していたので、今回試しに選んだらなんか勝てた。利点は台下から飛び道具をしたときに下りの空中技で差し込まれづらいことかな?台降り空上には気を付けてもろて、それ以外は結構いけそう。対パックマンフルーツ消火栓は数えるくらいしか使われなかった近接ゴリゴリパックマンに対して、こちらも足で対抗しすぎた感があった。向こうから前に出てきてくれてるんだから、落ち着いてガードから反撃を取ることをしたかった。また、明らかに引き横スマしか狙ってないなみたいなところで何を思ったのか足で突っ込んでいってしまったので、そういうときは落ち着いてこっちもライン下げて飛び道具作っていいんだよということを過去の自分に言いたい。対パジュニアその場上がりに弱や横スマがあたって撃墜。相手の大きい技に当たりすぎた感がある。下強は姿勢が低くなるので、空後じゃなくて回転斬りで取ること。100%手前くらいで上Bの爆発をくらうと上空でハンマーまでつながるので注意。カートをしっかり空Nや飛び道具で止めて、相手の各種攻撃にしかるべき反撃を取ればまず負けないカード。スマッシュしがちキャラなので、しっかりガードしきって回転斬りで取ろう。対トルマ終点→論外PS2→床が広いので、トルマのヒット&アウェイが生きる。すま村→多分近距離でリターン負けする。ただしこちらも復帰阻止の展開には持ち込みやすい。村と街→横が狭いので撃墜されやすい。カロスは左右台の上に復帰するという択が生まれてしまうので、単純に復帰阻止で倒しづらくなる。って感じなので、今のところステージは小戦場がいいかなぁ~多分。トルマ絶対五分以上はあるカードなので、めげずにビビらずやっていきたい。2戦目の最後KOがたまったところで血迷って安直なSJ空Nを振ってしまったのが運の尽き。対ファルコすま村が一番やりやすい。ファルコビジョンは地上13~18Fの判定をガードされると全体Fが45Fに縮まり、硬直差が20Fということで、発生7Fの回転斬りでは猶予が13F。予測していれば取れるので、不意に来たということがないように、相手のラインがない時など使いそうな場面ではある程度択としては頭に入れておく。また、19F~22Fの部分をガードすると全体Fが45Fではなく50Fなので、猶予Fが伸びる。(間違ってたらごめん)◎小戦場リンクのなんとなくの言語化こっちが戦場を拒否して向こうが終点を拒否していると1戦目は小戦場かPS2から選ばれるのでその比較。小戦場→床がPS2ほど広くないので、差し返しや引き行動ができるスペースがないことがある。なので、それらを得意としているキャラ相手に選びたい。(ゲッコウガなど)また、台下から飛び道具を投げると下り空中攻撃で咎められにくくなる。下り空中攻撃と地上のダッシュどちらも撃墜の起点になるキャラに対して下り空中攻撃の択をなくせることもある。(クロムなど)PS2→床が広いので、足が遅いなど飛び道具に近づくことが困難なキャラに対して選びたい。(ガノンドロフ、アイクラなど)また、一定の距離を保ちながら間合いを取って戦いたいキャラなどにも選びたい。(パルテナなど)

20210808 リンク(0)

対シュルクシュルクは基本バッタキャラで、地上でこちらに迫ってくるときはダッシュ掴みか滑り横強の2択。疾がないときは別に速くないので、落ち着いて2択にすること。真下からのエアスラ復帰に爆弾起爆が刺さる。対ウルフ上手い人に安易な空下降りをすると横から空後で撃墜されるので注意。意外と上スマが横に巻き込めるので、回避上がりを上スマで取られることがあるので立ち位置によって注意。対フォックス崖横スマは崖離し行動にも刺さるので注意。浮かされたときには移動回避を使わないように注意。足が速すぎてDAで必ず狩られる。小戦場が選ばれた際には台下で待っていると上手く撃墜拒否できた。フォックスの足の長さを考慮してちょっと外側にいると良き。あとすま村はフォックスが引き行動できるスペースがないがちなのと、リンクは大ジャンプが台に乗らないけど、フォックスは乗ってしまうので良き。対ピチュー何か知らんけど向こうから終点選ばれたので、次はこちらから選ばないようにする。飛び道具を撒いて逃げたいので、PS2かカロスを選びたい。ピチューは終点強いんか?序盤は空後の最終段を当てないことにより、そのまま上強へとつなぐことができるっぽいので、空後落としをくらったら次の上強が確定でないことを祈ってすぐガードを貼る。どこまで確定なんだろう。あと空下と雷のメテオに積極的な相手だったので、ジャンプがつぶれたときなどは要注意。ピチューはラインを詰めたり崖外に出したときの撃墜択が豊富なので、できるだけ中央よりラインを詰めて戦いたい。もしくはガン逃げする。対サムス上手い人は、こっちがCS読みの行動を通して(例えば空Nを通してちょっと相手が飛んだ時)、CS来ないヨシ!って言った直後にCSを撃ってくることがあるので、CSがたまっていてこちらが撃墜圏内のときは常に警戒しておく。崖ボムに対して遅く回転斬りするのと突っ込んでくる読みで早出し回転斬りのタイミング勝負はある程度運ゲーだと思って割り切るしかない気がする。あぶないな~と思ったら爆弾復帰で。幸い別に超着地狩りが強いというわけではないので、爆弾復帰後の着地は並程度にできるはず。対ネスオフでやるとすればこちらが戦場すま村を拒否すると、ほぼ確実に小戦場が選ばれるため、小戦場でこのカードを勝ちぬかなくてはいけない。小戦場ではこのカードは微不利くらいになると思っているけど、諦めてやるしかない。逆にこちらが選びたいカードは終点PS2カロス。向こうも2つしか拒否できないため、こちらは3つから余ったものを選ぶ。この3つから選べれば微有利はあると思っている。総合してこのカードは五分。

キャラ対策vol.2 インクリング・ロボット使い目線のスネーク対策を徹底解説!(0)

インクリングのスネーク対策・121〜150%で上投げ空上バースト(もちろんホカホカで変わります)・空後をとにかく押し付けるのは強いですが、手榴弾でジャンプを咎められて下強とかでスネークのペースにされないように注意。・弱に繋がるコンボでスネークに行動させない・空後に対してのニュートラルの状況でのスネークの反撃はない。油断してるとDAで差し替えされるかも。・崖は人によって固め方が違うが、上手い人だと上がれないかも。崖離しローラーがスネークは怖い。上スマ連打ならやってみよう。(それ以外なら工夫すべし)・スネークが下から来たら必ずメテオ   やられたらスネーク使いは泣く。・ローラーとガーキャン上スマなどでの早期撃墜しなきゃ体重差が響いてくる。いやローラーきついよ。もうやだ...・ガード手榴弾のスネークには近づかない。無理しない。・遠距離の待ち合いではなく中距離(スプラシューター、ボムが届く)で待つ。意外とスネークは待たれるときつい。イカ機動力高杉。・油断して空中技振るとガーキャン空下の餌食に・ローラーに対してのリスク付けはぶっちゃけC4くらいしかない。ガード硬直で迷うこともあり、ガードしても転がし続けられて埋められるとキレる。・着地狩りきつい。(蛇使い)まとめ スネーク不利もうやだスネーク使いは大っ嫌いですインクリング。早くて着地狩り強くてメテオもしっかりあって復帰強くて埋めてくるとかダメだろ!着地狩りの徹底、空中技の押しつけ方をすこし工夫するのが大事です。あと下復帰は必ずメテオ!R.O.Bのスネーク対策・ニキータ復帰阻止は死ぬ気で避ける・待ち合いはスネークの有利。手榴弾の時間管理下手な人だと勝てるかもしれないが2個生成とかしっかり練習してきてる人だと勝てない。ビームもコマもよけれるっちゃよけれる。・近距離は手榴弾ガードに空Nしてくれると楽。様子見しつつ掴み、下強展開が安定か。コマで手榴弾ガード崩れる時も。とにかくスネークの待ちを崩す手段はあるので待ち合いにはならないように。・手榴弾起爆コンボされないように注意空Nは格好の起爆剤・横B復帰阻止はアーマーで耐えられる・コマ阻止もOP次第で耐えられる・ビームは手榴弾持ちのスネークに有効。意外と避けられない...きつい...・ロボットのジャンプを咎められる術はあまりない  どちらかというと着地を狩るイメージ・空Nはガーキャン空下で取られる。逆にそれをしないなら押し付けるチャンス。同じ理由で下強にも反撃できる数少ないキャラ。・着地狩りまじで拒否できない。空上とかどうやって避けんだよ!!・125〜下投げ横強。崖際注意・ロボット復帰時のビーム暴れは2段ジャンプニキータで避けられる。ニキータで仕留められるかがスネーク対ロボの大きなポイント。まとめ スネーク微不利・ジャンプは意外と無料・空N下強は振り得ではない(ガーキャン空下・下強・DA)・ニキータを避けるゲーム・着地狩りでスネークは粉々になる・復帰阻止メテオと空後でスネークは粉微塵になる着地狩りと近距離の強さとメテオと飛び道具と復帰を併せ持ったスネークがきついキャラ筆頭ですね。きつい。

20210807 リンク 座学(0)

今日は怒りの土曜出社と回線不良でできなかったので、おっぽツールでDAに対するGC回転斬りの猶予Fでも調べました。ツールの数値をそのまま鵜呑みにしてるだけなので参考程度に。あまりにDA使ってこないキャラは省略。今回はDXキャラまで。マリオ 10ドンキー 6サムス 19 下スマが3ヨッシー 12カービィ 23 ただしめくられることがほとんどフォックス 9ピカチュウ 4ルイージ 10ネス 2CF 6プリン 15ピチデ 7クッパ 25 下スマが9 横スマが4アイクラ2人 12シーク 12ゼルダ 10ドクマリ 4ピチュー 13ファルコ 15ヤンリン 8ガノン 6ミュウツー 6ゲッチ 14

メイト15期8日目【内容のいい試合は勝っても負けても楽しい】(0)

こんにちは!最近の気づきと振り返り、書いていこうと思います。良ければ読んでいってくでさい!▼戦績勝敗:38勝42敗現レート:1502▼戦績に対して1500で横ばいが続いています。もどかしい。しかし、最近メイトのために仕事を早く切り上げて、なるべく毎日メイトをやるようにした結果、頭と手がメイト慣れしてきた感じはすごくあります!最近感じるのは、毎日やり続けることが大事だということ。自分は割と感覚派なので、試合中の頭の使い方を、毎日ゲームに触れることで定着させれるなぁと感じています。スマブラはゲームといえど、やはりeスポーツだなぁ。そして…コントローラーを一旦HORIコンに戻しました(笑)やはりメイトシーズン中にコントローラー変えるのは無謀でした!笑 オフシーズン使って徐々に慣れていきたいと思います!▼いい試合ができると勝っても負けても楽しい結果ではなく、内容として自分が満足に動けた試合だと、結果がどうあれ楽しい。そんなふうに感じられる試合が今期数試合ありました。内容をよくするためには脳死で戦っちゃダメですし、相手に合わせた戦い方ができるようになる必要があります。相手に刺さりやすい択を試合の中で見極め、逆に相手に返される択は排除する。昨日、ヨッシー使いの方と戦い、かなり実力は拮抗していましたが、結果的に1勝1敗となりました。お相手さんはこちらのDAにはちゃんと空後で反確とってくるので使用を控え、逆に消火栓は上スマで飛ばす癖があったのでそれは後隙を狩りにいきました。こちらが上スマの後隙を狩るようになると、お相手さんはそこから引いてさらに反撃をとってくるようになり、そんな感じで試合の中で読み合いを感じることができる試合で楽しかったです!オフに参加した時も、こういう頭の使い方で戦えれば、そこそこ試合になるんじゃないかと思っています。▼まずは1600に向かって、そして1700へようやくコントローラースランプからも戻り1500に帰ってこれました。なので、今日からまた1600に向けてやっていきたいと思います。なんとかメインシーズンでも1600を達成して、次期、もしくはサブシーズンで1700いける準備を整えていきたいです。レート1700といえば、以前は雲の上の数字だと思っていました。しかし、最近毎日スマブラを触るようにして、感覚や頭の使い方が日に日に良くなっているのを感じると、1700も現実的に目指せる数字な気がしてきました。仕事をしながらだとなかなか時間を作るのも大変なのですが、それでも1700達成したいので、頑張ります!▼雑にでもキャラ対は必要昨日、ベヨに負けて、やはり雑にでもキャラ対は必要だなと感じました。改めて、キャラ対用のノートを活用していこうと思います。▼お礼と後語り長くなりましたが、お読みいただきありがとうございました!今月はオフもあるので、日々鍛錬に励みたいと思います。それでは!

20210806 リンク(0)

対クッパなんかよくわからんけど空下復帰阻止された。とっさに崖受け身の展開になりミスって死んだので、相手がストックリード時には一応気を付ける。立ち回りで横Bを振ってくる人と撃墜までとっておく人の2パターンあるので、どっちの人かを試合中に観察しておこう。対セフィロス1,2戦目まで空上とか上スマとか全く使われなかったのに、3戦目にPS2を選ばれてめっちゃ振られるようになったので、ステージの特性から相手が技を選ぶのが上手かった。シャドウフレアに対して空前2段目や空Nを当てにいくことを意識しているが、距離が足りなくて目の前に着地すると普通にシャドウフレアをもらうので、しっかり先端じゃなくてもいいからとりあえず当てに行くことを意識したい。ガードなどでキャンセルはできないので、根本当てとか先端当てとか関係ない。あと、すま村を拒否されているときにステージどこ選ぶか問題は継続中。向こうから選んできたステージがPS2だったので、今度からPS2は避けたいと思う。天井が高くなくセフィロスの上撃墜が狙いやすく、床が広くセフィロスが引き行動をできる余裕を確保しやすい。

最速風神拳を出すための個人的メモ(0)

最近カズヤを使うが、引っ越し等の移動やコントローラーの変更があると最速風神拳を出す感覚が微妙に変わりでなくなるることがしばしば。試行錯誤と練習を重ねて多少安定感は出たので忘れないうちに出しやすくするためのメモをここに残そうと思う。1.斜め入力がどこで始まるかの把握最速風神拳を出す条件はボタンとコマンドにある斜め入力の同時。そのため使用しているコントローラーの斜め入力がどこで始まるかを理解する必要がある。実際は真下入力から正確に45°スティックを倒す必要はない。斜め入力として成立している角度をしゃがみ3Aの螺旋岩砕蹴が出ることで確認をしていく。確認することでずらして入力する場合は45°の3Aではなく45°に到達するまでの斜め入力成立地点で同時入力を成立させなければならないのである。2.スティックによるコマンド入力開始と同時にボタンを押す動作の開始(個人的感覚)一つの手で同時押しをするわけではなく片方それぞれの入力、さらにはボタンとスティックの同時入力である。ボタンを押しきるにはわずかな時間(例えるなら約5Fくらい?)を有する。そのためスティックによる入力が成立する前にはボタンを押すために親指に力を入れるという予備動作の時間を考慮しなければならないことになる。この感覚に沿うと風神拳が出る場合はスティックによる斜め入力が完了した後にボタン入力を成立させていることになるため、修正はボタンを押すために親指に力を入れるタイミングを早くしたりスティックの斜め入力のタイミングを調整したりすることになる。風神拳すら出ない場合はコマンド入力未成立なだけなため正しく入力する。3.ひたすら練習し感覚をつかむ立ち回りや反確狙いによる素出し・下投げ・8A・3A・2A・しゃがみ2A・下スマ等ルートに応じて入力するタイミングは変わる。しっかりなじませよう。重要なのは早い段階で斜め入力は成立してしまうこととボタンを押す意志とボタンを押すことによる入力完了にはわずかな時間があること。知っておくことで同時入力が成立できない原因は把握できるだろう。

M.R

キャラ対策vol.1 マリオ使い・ルイージ使い目線のスネーク対策を徹底解説!(0)

マリオ使いのスネーク対策・ファイアボールと一緒に攻める時は、スネークの置き空後に引っかからないようにする。=ファイアの避け方をしっかり見定めてから攻撃すること。・復帰阻止は行ける時だけ。サイファーで事故らされるとか、カウンターで空後くらったりがある。まぁリスクよりリターンが断然多いので、自信次第です。なにより失敗さるとスネークの崖展開にされてしまうので苦しくなることも。・マリオは下投げ142%から横強確定・崖上がりの正解択・注意点①上スマ連打→落ち着いて回避上がり②上スマ・手榴弾からの様子見→こちらも様子見、隙あらばジャンプ上がり③C4設置→タイミングずらしてジャンプ上がり上がる時はジャンプ読みの空後に注意・スネーク使いからすると、安易なジャンプや回避をしてくれると楽です。また、縦の読み合いも上強のせいでスネーク強いので、斜めからしっかり差し込まれると割と回答を迫られます。C4を崖に置いた場合はジャンプ上がりが1番爆発を合わせにくいです。また復帰阻止に来られた場合も正直怖いっちゃ怖いです...しかしガンガン来てもそのうちこちらの崖展開になることがあるので、そこから崩せることも多く、積極的な復帰阻止はあまりおすすめしないという判断に至りました。・スネークの差し込みに注意するスネークの差し込みは、ファイアボールを打ち消しながらの空Nや、ジャンプ読みの空N、いつものDAなどなので、DAが渡独ならガード、スネークの空Nが届かない範囲での様子見を心がけましょう。スネークが攻めっけを出してきたら一旦差し込みを待つのもありです。・つかみを狙え!スネークが手榴弾を持ってガードしている時は、マリオの技に反撃しようとしているので、貼ってたらもう掴んでコンボしちゃいましょう。いかにスネークにやりたいことやらせないかがカギになってきます。しかしその場回避上強など怖いものはあるので、崖際などローリスクなタイミングで掴むことは心がけましょう。・復帰阻止についてスネークに復帰阻止される場合は、空後とかニキータとかです。ニキータなら早めにジャンプして復帰(ジャンプする前にこちらに届くと詰み)、空後なら早め復帰か様子見復帰か選んで避ける。正直あまり復帰阻止行きたくないのでニキータがほとんどだと思います。空後もよけれるっちゃよけれるのでマリオからしたらそこまで驚異にはなりえないかも。・全体的なまとめジャンプ読みの空Nに注意FBと一緒にナナメから差し込む透かしつかみを狙うマリオの復帰は安定しやすいし、地上の立ち回りはマリオの対策次第で5分になれるのでマリオ不利ではないです。スネークに負けたら単に対策不足ってだけだと思います。ルイージ使いのスネーク対策・初手自爆を防げ!初手に近づいて即死拒否を防ぎましょう。まぁそれやるスネークはあんまいないかも。自分もルイージ1000万ですが、やってきたスネークはこれまで見たことは無いですね...・手榴弾をどんどん置いてくるので、投げ返すもしくは相手の爆発の避け方を覚えて、ジャンプ読み、ガンダッシュ差し込みにつなげる。・手榴弾ニキータ(手榴弾即キャッチニキータ)に注意。スネークの接近拒否の鉄板です。スネーク使いとしては手榴弾持ちガード中にルイージがどんどん来てくれるのでセットアップに繋がってとても楽です。なので、手榴弾ガード中は様子見しましょう。・差し込みと掴みは丁寧にルイージがダッシュ掴みしても上手いスネークには絶対に当たらないのでやめましょう。下強やオバキューム当てからしっかり繋げるか、せめて崖際で掴みを出すようにしましょう。スネークが手榴弾ガード中に掴むのもいいです。・ルイージ暴れは絶好のチャンススネーク使いにとってルイージの暴れはご褒美でしかありません。手榴弾セットアップ、投げ、その他もろもろの行動に繋げられ、崖展開..と、その空Nや空前暴れが負けに直結しかねません。マジで。浮かされた時の暴れ癖がある方は必ず治しましょう。(僕も逆に言うとちゃんと着地さえすれば、入れ込みDAや掴みをしてくれる可能性があるので、そこから得意の近距離差し合いに持ち込める可能性も出てくるわけです!・下強に引っかからない安直にステップで距離を詰めると下強が待っています。14%・長リーチの技なのでワンテンポずらすのもありですね。・着地狩りは容赦しないスネークの着地はご存知弱いので、サイクロンなどでどんどん狩りましょう。これはどのキャラにも言えることですね。さらに透かし行動を取り入れてみると、スネークはうかつにルイージの近くに着地できなくなりますし、そこから空ダ読みなどに繋がります。相手の着地方法を覚えて、次の着地狩りに生かすのも大事です。・復帰阻止はガンガン行くルイージは縦の復帰阻止に割と行けるので、空下なり空後なりで絶対に復帰阻止しましょう。(相手のルートが甘ければ)・下B暴れは刺さりにくいスネークの立ち回り上単発で技を当てる機会が多く、サイクロン暴れ読みから空NDA等様々な超火力コンボに繋がれかねないので、僕はあまりおすすめしません。もちろん使い所さんがあれば使ってもいいです。・とにかく動こう止まったらセットアップの餌食になります。手榴弾とスネークとC4で挟まれて爆殺される前にステップとかして動きましょう。ルイージの鈍重さがスネークのつけ込みたい隙です。・崖の正解択①上スマ連打→回避上がり②上スマ・手榴弾置き様子見→こちらも様子見・その場上がりからリターンを狙いたいスネークは上スマが爆発する時は他を見がちなのでその場上がりを被せて掴むのもあり。※捕まっていた時間分その場上がりの無敵が減るので注意③C4様子見ジャンプ上がり・位置次第では回避上がりスネークは掴まれることと着地狩りと近距離と復帰阻止が怖いです。手榴弾暴れを挟んでくる人なら、コンボがひと段落ついたら一旦様子見もあり。逆に手榴弾ガードに突っ込んできてくれること、暴れてくれることがご褒美に等しいので絶対にしないこと。・復帰は詰んでるので無理。(ルイージ歴1年)まとめ様子見を増やして掴み・接近を狙おう復帰は無理なので普通にルイージガン不利です♨️着地狩りを徹底しよう絶対に暴れないようにしよう

1700はこれでいけた!(2)

2021年8月6日🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉遂にヨッシー単でレート1700を達成しました!!🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉ここまで本当に長かった…1600を初めて達成したのが2020年7月とレートを100更新するのに1年以上かかってた!笑。それにレート自体も横ばいの期間が長く他の方がどんどんレートを更新していくのを見てあまりSNSでは出していなかったですが正直悔しかった…しかし、ここ最近2ヶ月で僕のヨッシーはかなり変化を遂げたと思っておりたくさんの方々との対戦やアドバイスがあっての結果だと思っております。改めてこれまで僕と対戦してくださった皆さん本当にありがとうございます🙇‍♀️また、僕自身もヨッシーの動きはこの短期間でかなり変化させており新しく取り入れた動きが勝率を上げたと思ってます。この日記で僕が取り入れて良かったと思う動きを以下に綴っていこうと思います。①小ジャンプ降り空Nまずヨッシーの性質上ガードを張ってくる相手を崩すのが難しく僕自身も対戦中に困る場面が多くありました。この技を振り始めたのは偶然小ジャンプから空Nを出すのが遅れたのがたまたま相手にヒットしそこからの展開が良すぎた事から強いと感じ振るようになりました。ガードを張っている相手に対しまずは小ジャンプで接近して相手のガードと体が重なった位で空Nを振るだけ、ちょっとディレイをかける事で相手が反撃を取ろうとガードを外してくれる事が多かったです。当たる時はカス当たりが多く低%なら横強からのいつものコンボで70%位の火力が見込め中%なら相手の受け身ミス次第でダウン展開が狙えます。空Nが本当てになっても降りなので当て反確がほとんどなく高%なら崖外に出せて崖展開を作れます。また、ガードをそのまま張られていてもガーキャンの反確はほとんどなくヨッシーの機動力であればそのまま横に逃げられる事が多かったです。まじでローリスクハイリターンな技の振り方で最強でした!しかし、まだガードを張ってる相手にお祈り気味で振る事が多くたまにリーチの長いガーキャン(ウルフの上スマ等)で反撃をくらう事があるのでまずは相手への差し返しや技の後隙に確信を持って振る、ガードしてる相手には明確なガーキャンが無いキャラのみに振る事を課題にします。②滑り横強、上強元々他のキャラでは使うことがあったのですがヨッシーではあまり使い道が分からず試したことがありませんでした。しかし、使い出すと差し込みと着地狩りではかなり刺さる試合が多く火力稼ぎや撃墜でお世話になる事が多くありました。背が高い相手には上強、小さいキャラは横強と使い分けられたらより良いのかなと思います。今は差し込みと着地狩りで使っていますが地面にいる相手への差し込みはガードされたら掴まれることもあるので今後は着地狩りで使う比率を上げようと思っています。③振り向き掴みヨッシーで相手を掴むなら習得は必須になってくると思います。差し返し、透かしなど使う場面はここ最近でも本当に多く他のつかみと比べてもリーチや後隙が優秀すぎる。また、振り向き掴みは普通に掴むよりも相手の意識外になってることが多く(奇襲っぽくなる)下投げをした時に相手がベク変できてない事が多いと感じています。今はまだ置き技や差し返しで振る事が多いのですがもっと透かしで降って相手を崖外に出すためにも使っていきたいです。④下強多分この技を振ってるヨッシー使いは少ないと思います。下強は僕個人が今評価している技でシンプルに使いやすいなと思ってます。相手がこちらの差し込みに引き行動を取ってくる時に1ステップで接近し下強を振って圧をかける時に使う事が多いです。当たったら相手を崖に追いやり当たらなくてもリーチや後隙からあまり手痛い反撃は今の所ないと思ってます。また、その場上がりをしてきた相手に下強を合わせて崖にもう一度出すとたまに空前メテオで早期撃墜できる事があります。しかし、最近感じるのはこの技ローリスクローリターンではある事です。下強からコンボが繋がることはなく期待できるのはダウン展開ですが1600を超えてくると受け身をミスる人が少なくなってくるので今後僕自身が上達するにつれ下強を振る事も少なくなってくると予想してます。以上が僕が使ってて強いと思った動きです。正直僕は上位勢では無いので間違ってる事もたくさんあると思いますがこの日記でより多くのヨッシー使いの方達が活躍する機会が増えれば幸いです。最後にキャラ対の話をします。今回自分の動きの研究と同じくらい1700の達成に貢献したとおもってます。僕は普段あまりキャラを絞って対策の手伝いをお願いする事は少ないのですがやっぱり特定のキャラの勝率を上げるなら必要だと感じました。フリー対戦形式で意識した方がいいと思うのは以下の点です。・1キャラの対策でも出来る限り複数人と対戦する。・できる限り複数の行動パターンを試す。・アドバイスは対戦の勝ち負け関係無くいただく。・負け続けても明確な解答が出るまで辞めないまた、1700目指す分には相手の実力はvip以上なら他キャラメインでも十分対策になると思っています。以上が1700行くまでに貢献した行動だと思ってます。また長くなってしまいましたがここまで読んでくださりありがとうございました!🙇‍♀️また1800行ったら書こうと思います!

戦闘力ランキング入りー!!!(0)

やったぜ。戦闘力ランキング入りしましたよ!98位でした。半年前からの目標だったのでとても嬉しかったです。スネークに感謝ここまでにやった事とかは一旦忘れて喜ぼう...そして、今日も1日に2つ日記書くんですがマリオとルイージのスネーク対策を載せていこうと思います。マリオとルイージはお互い対策がはっきりしやすいので、分かりやすく書けるように努めます。

リドリー愛でスマメイトを駆け巡る(0)

今日から始めたスマメイト、とりあえずレート1700行ってみよう!リドリーしか使わないし使えないので、多キャラ使いは凄いねちなみにSRKサレクの名前は家族全員の頭文字から取ってるんだよね、リドリーのRも入ってる。無線で立ち回りもあまり綺麗なプレイヤーではないですが、このスマメイト勢の人達と戦歴を重ねて強くなっていこうと思います!

【必見】ベヨネッタのバースト考察(0)

どうもふぇいぶるです。今期はレート2100目指して頑張ってます。1900達成したので休憩ということで、バースト技の解説をしていきたいと思います。私が使うバースト手段を紹介していきます。______________________________色の度合いについて色によって重要度が異なります。低           中           高                                   ________________________注意書き4つあります。順を追って書いていきます。あくまで自分の手段。自分が使う手段のひとつです。なのでこここうした方がいい!と思うならば、そこを改善して使ってみてください。私は自分なりの改善を施しています。自分で新たに開拓しよう。自分なりのバースト手段を探してみましょう。あくまで私は使っているバースト手段をお教えするだけですので、自分で模索してみると良いかもしれません。リスク管理が大切。振り方によっては、反確を取られたりと多いキャラです。なのでリスク管理が必須です。ベヨネッタはここぞという場面で、確実に!リスクのない立ち回りをするのは至難の業です。立ち回りと合わせよう。必ず自分の立ち回りと合ったバースト手段を探しましょう。噛み合わないもの同士で使っても、相手の行動を誘うことはできません。______________________________バースト技の解説バースト技は全部で高パーセントでは 横スマ 上スマ 空後 空下 超高パーセントでは 弱 DA 技をひとつずつ解説していきたいと思います。横スマッシュ早期撃墜が狙える唯一の単体技横スマッシュです。この技の強い点としては・リーチが長い・リーチを生かしたコンボができる。・着地狩りにも使える。弱い点としては・ガードするとガノンの横スマが入るほどの後隙・相殺される技は全て相殺(勝つことが出来ない)つまり弱でも相殺判定を持つ場合は負けます。その点を踏まえて考察していきます。______________________________まずリーチが長いという利点を活かしてガードの貼り合いで相手がジャンプする場合に刺さります。これは相手の癖を読み切りましょう。こうすることによりガードの貼り合いでは結構、行動できる範囲が広いです。間合いを結構取りやすいので横必殺技(ABK)とは相性がかなり良いです。空上、空N持続、空前からの横スマは鉄板で空上と空N持続はかなりの早期撃墜空前横スマはキャラによって確定は変わりますが110当たりが目処となります。着地狩りでは相手の暴れやら回避やらに一方的に判定を出すことが出来るので強いです。ABKを当てて受け身展開を作ったり...使い方は様々です。模索してみてください。ぜひ試して見てください。この技はパナすのではなく、しっかり読みましょう。基本的にスマッシュは読み合いで使いましょう。着地狩りはキャラが限定されるので、着地が弱いキャラを確認しておくといいです。パナすと死にます。______________________________上スマッシュこちらもかなり強いです。欠点はほとんど横スマと同じなので省きます。上スマッシュの上バージョンと思ってください。まずこの技は上方向に判定がかなり広く、相手のジャンプにかなりの猶予がある状況でリスクをつけることができます。相手が上から差し込んで来るなら上スマッシュ等、結構有用性は高いです。ただ後隙の割には、吹っ飛びが微妙なのでそうポンポン出す技ではないですね。ジャンプ上がりに対したり...相手の回避先に...なんてことも出来ちゃいます。とにかくジャンプに刺さります。ガーキャンとしては微妙ですが、案外使うこともあります。18Fとまぁかなり遅いですが、密着状態出ないと、反撃を取れないベヨネッタでは結構強いガーキャンではあります。(上Bと比較すると微妙)代表的なのはパルテナのDAに上スマで反撃...相手の後隙を「おっぽツール」で調べておくといいかもしれません。横スマの振る場面を、上に変えた感じなので役割はハッキリしやすいスマッシュですね。______________________________空後立ち回りで触れる数少ない技のひとつです。自分自体、圧をかける程度にしか使わないのですが、振り方を紹介していきます。・小(大)ジャンプ空後・小(大)ジャンプ降り空後・小ジャンプ引き空後この3つです。簡単に役割を説明するとジャンプ空後は、相手のジャンプに刺さりやすいです。降り空後は相手の回避、差し込みに刺さりやすいです。引き空後はリスクの少ない振り方。降り空後と役割が似てます。わかりやすく説明すると、まず攻めながら撃つものではあまりないです。基本的に守りに徹底する技だと私は思ってます。唯一の攻めの振り方としては大ジャンプ空後です。この空後は2回出せる上にリスクも少なめで相手を油断させたり、必殺技に移行することも可能でおすすめの振り方です。振るだけでもかなり圧をかけれるので、振り得とは言いませんが、振って損はあまりないです。圧をかけて地上に貼り付けることによって、つかみが通りやすくなったり...掴みとジャンプをを警戒すると回避したり...そこに弱やらDAやら、刺さります。絶対に練習するべきなのが、上強空後。リスクも少ない上にリターンがかなり高いです。上強空上空後の確定帯は「50〜70」を目処に。基本的に80ぐらいは相手が中量なら、必殺技でダメージを稼ぎましょう。復帰が弱いキャラなら空後で追い出して、復帰阻止も十分にいい択として使えます。一気に振りすぎず、時に振って相手に圧をかける。これを心がけると格段に強くなれます。______________________________空下ふぇいぶるの代名詞 「空下」です。振り方によっては化ける技です。まず利点を紹介します。・早い速度で落ちるので反応がしづらい・奇襲に使える。・上手く使えばジャンプに対しても当たりますまず振り方としては透かし、ジャンプでガード解除を誘ったところに。回避先に。技の後隙に。様々です。特に透かしとガード解除を誘うのはかなり撃墜を狙えるので狙ってみましょう。ベヨネッタのジャンプはかなり確認しやすく、羽が生えてるという点で見られやすいです。そこで相手は次の行動に移行したいわけで解除をするわけです。そこで空下をズドン!当たってくれます。特に横必殺技(ABK)ジャンプ空下は刺さりやすいです。絶対やるべきです。透かし空下は、透かしつかみを使って逃げたりする時にかなり刺さります。混ぜて使うとかなり強い行動になるので使ってみましょう。結構後隙を狩りづらい技のひとつです。ジャンプ上がりにも、高く飛んで空下をすれば当たって早期撃墜が狙えてしまいます。それほど強いです。みんなも使いましょう。みなさんもご自身の開拓をしてみましょう。______________________________ダッシュアタック最終撃墜手段のひとつ。パーセントによって、ヒールスライドからこれに変えることで展開をよくできます。利点として・めくるのでリスクが少ない・崖で真の力を発揮します。・着地狩りが優秀着地狩り、崖場面での使用がかなり強く、DAをして崖の目の前に来て相手がその場上がりをすると、上強空後。回避上がりをするとABK、横スマなどなど色々な物を狩れてしまいます。崖展開での使用はかなり強いのでみなさんも振ってみましょう。透かしはほかの技で代用できますが、リスクを背負いにくいので使ってみるといいかもしれません。根元から当てるとABKが確定します(ベク変依存)ガードに当てるとめくるので、リスクは少ないので、色々な開拓、楽しみにしてます!______________________________弱アプデで最強格に。弱です。まず利点として・崖展開でリスクの少ない読み合いができる・透かしからの行動が優秀・掴みと両立出来る。空前からつながりますが、それはあくまで最終手段として使います。ヒット確認がかなりしやすいので、ちゃんと画面を見ましょう。百裂をガードされるとガノンの横スマが間に合いますが、一応バレットアーツで誤魔化すこともできます。透かしからのできる行動が多いベヨネッタは、かなり強いので透かしを増やしてみましょう。透かし上強はもっと低い場面で使えるので役割は違ってきます。入れ込みからの弱も結構当たってくれるので狙ってみると良いかもです。使い方はもっつあんさんが参考になります。この人の弱の振り方は真似出来ないです(私では)皆さん開拓よろしくお願いします。私も使わせていただきます______________________________以上でバースト技考察を終わります。いかがでしたか?技単体の役割を書いたりと結構、時間をかけて作ったので「いいね」と、TwitterではRTをお願いしたいです🙇‍♂️1人でも多くこの日記が届きますように。ということで今期は2100行きたいと思います。皆さん頑張ってベヨネッタを使いこなしてください!ウィッチタイムについては、ウィッチタイム単体として日記を投稿する可能性がありますので、そちらで紹介したいと思っています。次回は立ち回り...かな?紹介したいと思います!最後まで読んでくれてありがとうございました!よければフォローとRTよろしくお願いします。最後に一言「フロントガラスマンは俺のガノンに負けた。」以上です!

20210805 リンク(0)

対サムス下強をガードしたらノックバックでGC掴みが届かないので注意。回転斬りで反撃しよう。ステージはすま村が感触良かった。つい手癖で復帰阻止で弓矢を構えてしまうけど、下Bでコロコロ復帰されてるときは矢があたりづらいので、爆弾を取り出すことを第一に考えたい。または、タイミングを見計らって空Nで飛び込んでいくなど。対ゲッコウガ今回の相手は最低空空後や前慣性空後、ラインを詰めた時のかげうちなどを積極的に狙ってきたが、2,3戦目には対応できていたのでよかった。ゲッコウガ1.5人分くらいのところから不意に最速DAを出されたときに反撃が間に合ってなかったので、近い位置からでもDAは意識の中に入れておく。そのくらいの距離の時はゲッコウガ的には引いて手裏剣とかをしてくるイメージだったけど、DAもあるということを知れたのでよかった。次はしっかり反撃を取りたい。対クロムまじで苦手意識が抜けん。自分でも使ってみて着地が微妙に怪しいとか、復帰はほんとに弱いとかわかってはいるけどなかなか勝てない。とりあえず復帰阻止を崖爆弾起爆に頼りすぎなので、もう少し自分で足を出すのも狙ってみる。互いに空中にいるときにこちらの足を出したのを見てから後出しで空中攻撃を合わせられると一方的に負けるのでよく見てくる相手には注意。同時に空中にいるようにしない、距離を取ってブーメランを投げるなどしたい。前投げダウンから横強をめっちゃ狙われるので、中%くらいで掴まれたら斜め上にべク返入れておくのはアリ。あと横スマぶっぱが普通に強いというか一つの立派な択でもあるので、引き横スマや回避上がりへの横スマなど警戒する。横スマは崖つかまりの2Fに当たることも注意。対ピーチ撃墜はとにかく空前を最優先で警戒する。ジャンプに空前を合わせられるシーンが目立った。最低空浮遊空後が次点。対リュカ横の差し合いが強いので小戦場とかはあまりよくなさそう。ネスより手軽に飛び道具を跳ね返せるので、ブーメラン即爆弾生成はブーメランを返されると爆弾生成に当たってよろしくない。ブーメランを投げるときは横スマをされないことを確認してから爆弾を作りたい。PKFrの溶けたところにPKFをもらって撃墜した。レバガチャは緩急をつけること。対ルフレ今まで青銅の剣で撃墜されたことなかったけど、崖際で130くらいで空前貰うと普通に撃墜するので注意。横B横B空上のコンボあるけど、そのコンボ完遂後、ルフレが台上に乗ってるといつもより着地狩りの高度が高くなるので、ルフレの位置未確認のうかつな爆弾生成などしないように。すま村が良い感じだったけど、当然飛び道具が減ることにより、サンダーソードの割合が増える。こちらの行動を見られてからサンダーソード後出しを狙ってくるようにもなるので、ある程度向こうから攻めさせることも必要なスキル。対バイレス今日めっちゃ当たってどうしよ~~ってなった。前から困ってはいるんだけど。とりあえず、要所で空Nジャスガ回転斬りを覚えたい。今回は狙ってみたけどうまくいかなかった。あと、リンクが相手の先端押し付けに弱いということは、こちらの空前や横強もバイレスに先端ガードさせれば、バイレスは反撃できないのでは?という意見もある。(ガードからのバイレスの反撃手段は掴み、空N、上Bなので、横強や空前先端の距離では反撃ないはず)次回試してみよう。対プリン敗因は撃墜の半分くらいを空N復帰阻止でやられたこと。復帰は必ず爆弾で行うためにも、立ち回りで爆弾を生成してはいけない。立ち回りは空N、上強、はたくに対する引き横強・GC上Bあたりが7割かつプリンは空中にいる時間も長くて、床に爆弾を転がしておくメリットの方が少ない。

全キャラ分のスネークキャラ対策図鑑の制作を決定!(0)

こんなこと1つ前の日記で書けよと思われるかもしれませんが、けっこう大きな決定なのでここでお知らせ。スネークの対策って大変ですよね。一言には言い表せない対策が必要です。ヘイトもたまる。そこで、スネーク使いで1600を経験、魔境街道にもなんとかすべりこんだ自分が、全キャラ目線での対策を考えていきます。自分の知識増強の意味も兼ねているので、スネークの小ネタ・豆知識とかも随時教えていきます!(このキャラは体重がああだから〜が確定するとか)オンラインでスネークがきついキャラはこれとか、得意なのはこれとか、あとは崖のセットアップの回答、抜け出し方。スネーク目線でしてほしいこと、してほしくないことを解説するつもりです。

魔境街道到達!(0)

51戦くらい今日やって、33勝18敗で魔境街道に到達しました。スネークを使用し、まんべんなく色んなキャラに当たっていた印象。負けの理由は甘えた行動やそもそも格上だったなどで、数万下の格下にも負けかねない、本当に負ける瞬間が多々ありました。この結果は経験値がたまってきたことによるものだと思います。努力努力〜戦闘力ランキング入まであと1万なので、半年前からの目標、ついに叶う時がくるのだろうか。

メイト15期7日目【新しい相棒と共に】(0)

こんにちは!昨日から、、、、新しい相棒と共に再スタートを切りました。自分の中で一つの転換期なので、振り返りと共に書いていきたいと思います、良ければ読んでいってください!▼戦績勝敗:31勝34敗現レート:1513▼戦績に対して昨日は7戦やって、なんと全員1550over。内半数は現時点で一番1600超えている人達。巡り合わせが昨日はきつすぎましたね。開幕5連敗からのスタートでなかなか辛酸を舐めさせられました。その後、同じくだいぶ上の方に連勝して現レートまで戻してフィニッシュ。レート上の人ばかりなので、勝った時の取り分で1敗分は埋め合わせできたのはおいしい。レート高い人との連戦&連敗でも気持ちが折れずに戦い続け他自分を褒めてあげましょう。▼新しい相棒と共にさて、本日のメイントピック。ついに、新しい相棒とスタートを切りました。スマブラを初めて約2年。ついにメインキャラの交代……ではありません。コントローラーの交代です。笑昨日、PDP社の【rock candy】というかわいいコントローラーが届きました…!!!色は紫でめちゃいいデザインです!(良ければTwitter参照)https://twitter.com/lmolian9/status/1422911258710339584?s=21実は昨日の開幕5連敗は、コントローラーに慣れてないから…という側面もあります。コントローラーのせいにしちゃだめですけどね。このタイミングで新しいコントローラーにしたのはいくつか理由があります。・今まで使っていたHORIコンと比べるとPDP社のコントローラーの方がLステの感じがよい・コントローラー遅延が少ない・オフに行くのにHORIコンはちょっと恥ずかしい(かも)この辺りが主な理由です。昨日実際トレモとメイトでやってみた感想としては、狙っていたメリットはしっかりと体感できました!あとは、軽いのもいいですね!しかし、慣れるまではしばらく使い込む必要があるなぁと感じました。やはり、【小ささ】というのがあらゆる面でまだ慣れません。暴発も割とあります。入力の際の感覚の違いはないのですが、とっさの反応の際に別ボタンを押してしまう暴発があります。でも、慣れていけばこっちの方が自分のやりたい動きが忠実にできると感じました。あとは使い込みと慣れでなんとか自分のものにしていきたいなぁと思います。▼今期のメイトについてそんなわけで、新しいコントローラーに新調しました。このタイミングで変更するかは若干悩みましたが、今月末にオフに行く予定があるので早い方がいいかなと思いました。しばらく慣れるまではメイトの戦績もやや安定しないかな…と思っています。もちろんコントローラーのせいにしちゃだめですが。前期は最終レート1600で終わりましたが、今期は最高レートを大事にしていきたいと思います。1600に到達しても、経験を積むためにメイトでの対戦は続けていきたいと思います。野良などで中途半端な環境で戦っても結局コントローラーのせいにしてしまうと思うので敢えてメイトで真剣勝負の中でコントローラーに慣れていきたいと思います。▼お礼と後語りお読みいただきありがとうございました!新しいコントローラーと共に、さらに上を目指して頑張っていきたいと思います。それでは!

20210804 リンク(0)

対ホムヒカフォトンエッジをガードしてダッシュ回転斬りが間に合うか間に合わないかわからない時に相手がその場回避を多用してくるようであれば、ダッシュで近づいて回転斬りを溜めるという選択肢もあることを頭に入れておく。今回はダッシュ即回転斬りを因果律予測されて、その読み合いがそれ以降起こらなかったけど、2先や3先で次の試合以降それがあるなら溜めるのも視野。パニッシュメントレイを崖側に向けて撃つことにより崖受け身を要求されるので注意。対ゲッコウガ140とか150とかあると復帰のかげうちで逆側まで飛ばされて撃墜するので注意。最後甘い空Nに横スマを合わせられたので、苦しいときほど楽な空N着地を減らす。空上に対して空下着地をしようとすると読まれて横から空後や空前、またはみがわりを当てられるので注意。対サムスサムス側がライン詰めてるときは上り空前で押せ押せな雰囲気なので、空ダブーメランをすると、上り空前と噛み合って被弾する。なので、こちらがライン詰められてるときは素直に引きブーメランを増やす。あくまで空ダブーメランはこのマッチでは、向こうの飛び道具を躱しつつこちらが差し込むための手段としたい。対ルキナ横スマ先端はGC回転斬りが届かないので注意。対クロム慌てて爆弾投げるんじゃなくて、ちゃんと上Bの上昇タイミングを見計らって投擲→起爆。上Bの頂点に崖を合わせてくるパターンと、タイミングをずらすためにあえてちょっと頭を出すパターンがある。基本的には前者が多いはず。

メイト二日目(0)

一戦目:ゼロスーツサムス 苦手なミラーだったが、なんとか勝ちきれた。相手の台降りグラップと上スマにガーキャン上Bでリスクをつけバーストできたのが大きかった。間合い管理が丁寧なゼロサムだったので、改めて立ち回りを勉強させて頂いた。二戦目:ゲームウォッチ1先目は間合い管理が不十分だったが、2先目で間合いを改善し投げを増やすことで立ち回りを安定できた。フリップミスでの自滅1回、上スマに安易に当たりにいったこと、空前への拒否とリスク付けが改善点。三戦目:むらびとハニワ生成に全くリスクをつけられなかったので、まず引きダッシュハニワからリスクをつけていく。密着状態からバーストが何度かあったので間合い管理を徹底する。崖離し空前への対処が不十分だった。→ガードから反撃 or ジャンプでかわして反撃四戦目:アイク2戦目は間合い管理を徹底し、拒否しながら相手のジャンプ攻撃にリスクをつけることができた。無理な復帰阻止で上Bメテオをもらってしまったので、崖外は無理をしない。横Bの軌道を把握して追撃できるようにする。五戦目:ピカチュウ・電撃対策が不十分→基本はジャスガを狙いつつ、ダッシュガード(動きを見ながらジャンプや引きで工夫する)着地狩り展開を積極的に作り、ダメージを稼げるようにするやっぱり姿勢が低いので、横強(下)や横Bをもっと増やしてもいいかも。下から復帰する時は、崖降り空下を常に意識しておく。 終盤はDAと投げの二択に対応できるようにする。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー連敗続きだけど、まずは目標としてた1勝を達成できて本当によかった(o'∀')⭐︎苦手なミラーで勝てたのがより嬉しかった。。次は3勝目指して頑張る✊

モチベについて(0)

自分はメイトを始めても弱いので負けます。するとレートは下がりモチベーションも下がり途中でやるのを放棄を繰り返してます。今回、とあるプロプレイヤーの動画を見た時『レートを非表示にして、対戦相手を誰でもにして数をこなせばいい。』自分はなるほどと思い実践。すると、負けてもレートが見えないため次やろうという気持ちに自然となっていきました。今期が今までの中で1番モチベを維持しながらできてる気がします。そして一区切りして今日はもうやめようと思った時にレート非表示を解除する。プラスならニヤニヤしマイナスならそっと非表示にする。目に数字が見えないのは精神衛生上凄く良いと思うのでみんなもやってみて欲しいです。リプレイを見て立ち回り改善、キャラ対策は数を多くこなした後にやるのがいいと思うのでまずはたくさん試合をしよう!

カービィ攻めた方が強い問題。(0)

今日スマメイトに興じている際に気が付いた。カービィ攻めた方がつよい問題。以前までカービィは相手を弄ぶかのように突いては逃げ、逃げてはガーキャンで反撃し、相手の隙を狙うのが一番と考えていた。VIP戦(ちなみにVIPには行けてない)ではそれで十分戦えたのだが、スマメイトになるとどうしても勝てない。心が折れるかと思った。そこで考えを改めて、攻めに攻めてみた。すると、これがいい感じに戦えるのである。ガンガン空前を振って距離を詰め、ダッシュ攻撃で奇襲かけ、近づいたら強攻撃でちくちくする。すると、相手も攻めてくるので、そこに反撃を入れられる。この戦法の方が強い気がしてきた。明日からは少し意識を変えて、攻めに転じるカービィで頑張ってみようと思う。そっちの方が100倍スマブラ面白いし、、、。